ひだまり    今は古事記に夢中! 本当に怖い「皇統保守を装った皇室批判ブログ」の実体 ④ 「浅田選手応援ブログ」を装って実は皇室不信を煽るブログにご用心!!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

本当に怖い「皇統保守を装った皇室批判ブログ」の実体 ④ 「浅田選手応援ブログ」を装って実は皇室不信を煽るブログにご用心!!

 
 
本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体④
「浅田選手応援ブログ」(真央ファン)を装って
実は皇室不信を煽るブログにご用心!!

   
保守を装った「反皇室ブログ」について、思い出したことがあったので思わずツイートしたのですが、
たくさんツイートしたので、それをそのまま貼ってみました。

え? もう一度文章書くのが面倒だから? って!

う、・・・そうなんです。
今は時間がないので、でも緊急に出したいので、
とりあえずこんな形で、今言いたいことをお伝えします。

また時間をとって、いずれちゃんとした文章の記事を書きますね。






















< 結 論 >






※こちらもどうぞお読みください。






















え? 「特攻隊」を呼んでこなくても、自分で言いに行けって?

うう・・・
わたしはすでに耳を齧られて手傷を負ったうさぎ・・・ ウサギ汗汗

なので、今は勘弁して~~~ (;´Д`)ノ




学者は知的正直であるべき
本当に「守る」つもりがあるなら、本当に誠実な気持ちからやっていることであるなら、
もし、自分の主張が間違いだと気づいたら、潔くそれを認め、主張を引っ込め、訂正すべきが
皇室を本気で愛する人間が取るべき正道であるはず!







うさんぽ    twitter.com/hidamari_kojiki



※この問題はとても根が深く、書いても書いてもまだ足りない思いでいっぱいです。
どうぞ、しっかりした理解のために、 で  および
皇室問題関連記事を じっくりお読みください。



★「本当に怖い皇室批判ブログの実態」 ⑧
「歴代天皇や皇室を敬愛しているけど、これが本当だったら、そんな天皇をわたしは認めない」
と思っているあなたへ・・・




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


(※2016.11.12)
★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
関連記事をまとめました。



関連記事
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コメント
そういえば
そこまで言って委員会の最新記事はどうしたの?
2015/06/03(水) 19:22 | URL | y.t. #-[ 編集]
Re: そういえば
y.t.さん、コメントありがとうございます。

> そこまで言って委員会の最新記事はどうしたの?

ありますよ~
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-2424.html

どうしても注目してもらいたかった記事があったので、
そちらの記事が常に先頭に来るよう設定してしまいました。
わかりにくくてごめんなさいね。
よかったらご覧ください。
2015/06/03(水) 22:48 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
はじめまして。
うさんぽ様が特攻なさったブログで私も疑問をコメントに残したことがあります。ブログ主様からはコメントを頂けず、お取り巻き?の方々からものすごい勢いで避難されました。まだ皇后に騙されている嘆かわしい人!って感じで。

雅子さまについては幼い頃に見た指差し画像からご成婚パレードの態度の変わりようで怖い人という印象がありました。さらにご病気なのにご静養は活き活きなさっていて仮病なんじゃねぇの?と疑問を持っていたところに批判ブログに出会い、雅子さまに対する尊敬の念は完全に失せました。
皇太子殿下は尊敬していますし、愛子さまの将来も期待しています。ただ、どうしても雅子さまにはうがった見方をしてしまいますし、悪口ではなくご病気が治るまでずっと人前に出てこなければ良いのに、と思っています。信子様のように治療に専念していただきたいです。うさんぽ様の仰るように本人に進言など出来ないので 私一人でスルーしていますけど。
雅子さまが人前に出る以上、批判する人は増えるでしょうし、批判ブログも賑わうでしょう。私のようにやっぱり皇太子妃はおかしいんだ!と納得する人も増えたら次のステップ、皇后批判を刷り込むのでしょうね。皇室のプロトコルなど知らない人が大半なのだから、皇后の仕草は朝鮮式だとかカトリック式だとか言いたい放題です。コンスの辺りは自分の仕草は気をつけようと思いましたが、皇后に結びつけるのは言いがかりかと。

皇后批判に戸惑っていたので取り留めのない文章ですみません。
今後もうさんぽ様のブログ、応援します!
2015/06/18(木) 13:51 | URL | さとう #-[ 編集]
Re: はじめまして。
さとうさん、丁寧なコメントありがとうございます。

さとうさんの今のお気持ちはとてもよく理解できます。
つい数年前のわたしもそうでした。
わたしの方がもっと深みに嵌ってまして、
そのネットの噂によって皇太子殿下にまで疑問を抱き始めていました。
反原発の立場が入り口となって竹田さんに出会い、竹田研究会等で勉強するうち
それが間違いだったと気づき、もっっっのすごく後悔しました。
もう、穴があったら入りたいくらい・・・
その反省も込めて、
アメブロから引っ越してきたとき、ブログタイトルも「古事記」と変えて
ちょっと反皇室記事を拡散してしまった懺悔の気持ちを込めて、
一生懸命、天皇・皇室についての正しい認識を伝える記事を書いています。
2015/06/19(金) 00:07 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
Re: 続きです。
そこで、
さとうさんにご意見いただき、うれしく思います。
わたしの考えをひとつひとつお答えしますと、
まず、

>ご病気なのにご静養は活き活きなさっていて仮病なんじゃねぇの?

わたしもまるっと同じように思っていました。
でも、精神疾患についての知識に疎い日本人にとっては、そう思うのは無理がないと思います。
ただ、今後はこう認識を切り替えていただけるとうれしいです。

・こういう精神疾患は調子のいいときと悪いときの差が激しい。
・調子の悪いときは表に出られないのだから、その様子は誰もわからない。
・調子のいいときだけ外に出られる=マスコミに晒され、それを叩かれる。
・療養して少し調子が良くなったところを見てもらえばそれを叩かれる。
・調子が悪くて表に出られなければ「サボっている」と叩かれる。
・皇太子妃として、次期皇后として、自覚があるからこそ、治そうと頑張っている。
・病気を治すには、無理をしないこと、ストレスを溜めないこと、
 頑張らないこと、自分を責めないこと、他人から非難されないこと
・調子がいいときと悪いときの波があることを周りが理解し、
 期待して急がせたり、期待通りになならないからと追い詰めたりしないこと
 
そのどれも、妃殿下には十分に叶えられていません。
なぜ叶えられていないのか?
それは、マスコミと、マスコミを信じて、妃殿下をストーカーまがいに追いかけ
追い詰めている人たちがいるからです。

皇室の方々は、思いの外、世間での噂(週刊誌・ネット情報)を気にしておられます。
気にしたくなくても、気になるのが人情だし、まして「気に病む」病気なんですから
「気にするな」というのもむしろ残酷な話でしょう。

だから、
本当に、皇室を思うのなら、
わたしたち国民のすることは、
本気で、本当に、実質的に、「そっと見守る」ことです。
それをしていない、逆行しているのが、例のブログたちです。
というか、
彼らは、皇室を「心配」しているんじゃなくて、
はっきりいって、「皇室批判を楽しんでいる」んです。
いろいろ見てくると、もう、そうとしか思えません。
2015/06/19(金) 00:09 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
Re: 続き その2
>と疑問を持っていたところに批判ブログに出会い、雅子さまに対する尊敬の念は完全に失せました。

そういう人を増やして、日本人と皇室を分断するのが彼らの目的です。
一度、その疑惑を目をつぶって完全に振り切ってみてください。
あなたが日本人としてどちらの側に立つべきか?
立ち位置は三つしかありません。
批判(皇室解体へ貢献)か、
信じて見守る(国体護持)か、
無関心(結局皇室解体に貢献)か、その三つしかありません。
わたしの認識からすると、
今、あなたのいる立ち位置は、
あなたの意思にかかわらず、最終的には「皇室解体」に貢献することになります。
そのつもがなくても、そちらに加勢していることになるのです。
だからこそ、
今回、わたしは、何度もしつこく、この問題を提議しているのです。


>うさんぽ様の仰るように本人に進言など出来ないので 私一人でスルーしていますけど。

これだけが救いですが、
でも、本心が東宮妃批判なら、残念ですが遅かれ遠かれ、
あちら側に利する結果につながってゆきます。

さとうさんだけでなく、そういう人がたくさんいます。
それをわたしは懸念しているの
2015/06/19(金) 00:10 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
Re: はじめまして。
>ご病気が治るまでずっと人前に出てこなければ良いのに、と思っています。
>信子様のように治療に専念していただきたいです。

本当に、ご病気が完全に治るまで一切外に出て行かないで済むならそうしたいでしょうし、
そうして差し上げたいですね。
しかし、お立場上、なかなかそう理想どおりにはいかないのでは?
だって、さとうさんのような皇室を愛して信じている人でさえ、
「こうすればいいのに」「どうして」「疑いたくなる」といろいろ感想を持つのです。
まして、口さがない、心無い、敵視している人間たちは
寄ってたかって、やってもやらなくても、できてもできなくても、
何をしても文句をつけて、全方位的に批判をする・・・
そんな現状で、どうして心安らかに治療に専念できるでしょう?
そんな状況で、どうして改善されるでしょう?

しかし、考えてみてください。
本当に仮病だったら、10年も続けられるでしょうか?
本当に公務にも祭祀にも関心がなく否定的だとしたら、
本当にただの甘ったれだとしたら、どうして調子がいい時には公務にお出ましになるのでしょう?
それは責任を重く感じられている証拠なのでは?
妃殿下は妃殿下なりに出来る範囲で責任を果たそうとなさっているお姿なのでは?
わたしはそう思います。
無理をしているのは、責任と覚悟の表れであり、
その無理と、心無いバッシングで傷つかれ疲れて、悪循環を繰り返されているのではと。
これが想像なら、
バッシングだってただの想像です。
どっちの想像が現実なら日本は救われますか?
あなたはどっちをお望みですか? ってことだと思います。

さとうさんのように疑惑に揺れている人が一人でも日本人としての中道に目覚めて、
これ以上皇室解体へミスリードされないことを祈るばかりです。


何度も言うようですが、
さとうさんが反皇室だと言っているのではありません。
それを言うなら、かつてのわたしも同じですから。
そうではなくて、

さとうさんのような気持ちを利用して、
さとうさんのような「不安や疑問のコメント」を利用して、
そういう「疑惑情報」を拡散して見せることで、
それを見た人たちを反皇室派へと導く勢力の存在へ 警鐘を鳴らしているのです。

2015/06/19(金) 00:30 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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