ひだまり    今は古事記に夢中! 世界一素晴らしい日本の天皇陛下 ~ 反日日本人すらも感動の涙を流した歴史的瞬間

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

世界一素晴らしい日本の天皇陛下 ~ 反日日本人すらも感動の涙を流した歴史的瞬間


世界一素晴らしい日本の天皇陛下!
反日日本人すらも感動の涙を流した歴史的瞬間


池間哲郎さんが、天皇陛下が世界一素晴らしいことがわかるエピソードを語っています。­
元々反日日本人だった池間哲郎さんも感動の涙を流した歴史的瞬間です。
沖縄県の出身ということで天皇陛下に対し、いい感情を持っていなかったのですが、
ひめ­ゆりの塔事件をきっかけに反日感情が親日感情に変わったようです。





ひめゆりの塔事件 - 1975



この動画についたコメントより~


このアナウンサーの発言
異例の談話発表」だと、 ふざけるな
陛下の(当時は皇太子殿下)
沖縄県民の辛苦をねぎらうお言葉と平和への願いのなにが異例だ。
陛下の平和への願いを理解できないとは、情けない。
あの事件がなかったらそのような談話を仰せられなかったとでも言いたいのか。
何が何でも陛下を批判したいのが見え見えだ。

真夏にもかかわらず、一切服装を乱さず、汗をぬぐわれなかった陛下の精神の偉大さ、
御身が狙われたことよりもそばにいたひめゆり学徒隊の生存者の安否を気遣われた、
御心の深さ、
左翼がやったことは、陛下の偉大さを改めて国民に知らしめることになりました。

(この事件が原因で、警備する沖縄の警察に大きな負担を強いてしまうことを懸念され、
昭和天皇陛下は、沖縄訪問を断念された。こやつらの行為は万死に値する)




この連中、
女学生たちが犠牲になった壕の中に潜んでたんですよね。
地元の警察でさえも「そっとしておきたい」と捜索に入らなかったほど
思い入れ深い場所に平気で入り込み、煙草の吸い殻を散らかしながら
犯行の時を待っていた。



川野純治。
これに映っている実行犯の一人
現・沖縄県名護市議会議員。




ひめゆりの塔で火炎瓶投げた仲間が市議に!
知らなかった。
そんなバカなことがあっていいのか?



誤った記述があるので一応訂正しておきましょう。
この映像に映っている犯人は川野純治ではありません。
川野は
両殿下がこの場所に向かう途中の道路で
投石して逮捕されました。

いずれにせよ
こいつらの仲間であることに違いはありませんけどね。




平和を歌いながら武力に頼り、
仲間内で殺し合い、慰霊の場を汚す。
何が理論武装だ。笑わせやがる。



平和を唱える人間が火炎瓶にスパナ、
それに投石か。
笑わせてくれるねぇ。


極左のやり方は卑劣だよねほんと
自分たちの都合のいいように「平和」って言葉を利用してる




この後の、皇后様の第一声は
逃げ遅れた女性を心配され、周りの人の安否を気使う言葉だったそうです



★日本人にとって そして世界における「天皇」の意味 その②
より~ 抜粋転載   
西村眞悟
昭和50年7月17日、沖縄解放同盟(黒ヘル)と戦旗派(赤ヘル)の過激派2人が、
沖縄のひめゆりの塔の壕内に数日前から潜み、慰霊のためひめゆりの塔を訪れた皇太子ご夫妻
(※両殿下)に火炎瓶を投げつける事件があったとき、佐々さんは、警備責任者としてその現場にいた。
佐々さんは言う。
「いきなり火炎ビンを投げつけられれば、男性でも後ずさりするのが一般的だろう。
実際、沖縄県警は退避してしまい、残ったのは皇宮警察本部の警衛官17名のみだった。
その時、
皇太子妃は皇太子殿下の前に半歩進まれ 片手を殿下の前に差し出し、身を呈して
暴漢から守ろうとされたのである。 その光景は、今も私の目に焼き付いて離れない。」

このひめゆりの塔の前の皇太子ご夫妻が、
今、天皇皇后両陛下として、東日本大震災の被災地を御巡幸され、
破壊された被災地に向かって黙祷され、避難所を廻られてて被災者を激励されている。

(途中略)

被災地を御巡幸される天皇皇后両陛下と皇太子殿下ご夫妻(※両殿下)のお姿が
放映されていた。
そこに映る両陛下は、避難所の人々を親しく激励されていた。
激励された人々の顔は皆すがすがしく、異口同音に、
元気を戴きました、勇気付けていただきました、と感激を語っていた。
私も目頭が熱くなった。

この天皇皇后両陛下のお姿と被災地の国民の様子を見ているとき、
この光景は、「日本でしかあり得ない尊い光景だ」としみじみと思った。
まさに、600年以上前に北畠親房が神皇正統記に記したように、
「(万世一系の)我が国のみこのことあり。異朝にはこの類なし」である。

日本は、一国一文明の国である。

これは他国ではあり得ないことが我が国ではある、ということであり、
同時に、
我が国でこの伝統が途絶えれば、世界から貴重な文明が失われる ということである。


(※ぜひ、全文をお読みください!)




天皇陛下の沖縄への思いを
嘘で潰した沖縄県庁の闇   青山繁晴さんが暴露





天皇陛下と沖縄県民、歴史的瞬間
2012年11月18日(日) 
豊かな海づくり大会で沖縄をご訪問の天皇皇后両陛下を奉迎する、大提灯パレードが行わ­れました。
このパレードにおきまして沖縄県民の皆様に両陛下が提灯を振ってご答礼されました。


★沖縄の真実 沖縄の危機 ① 天皇陛下と沖縄 「ありがとう天皇陛下・・・」


★皇室の存在は日本の文化と伝統そのもの 安倍晋三


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