ひだまり    今は古事記に夢中! 皇室を守るために、わたしたちは、不本意ながら己の中に巣食ってしまった「共産思考」と戦い、今こそ、耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶときなのではないでしょうか?

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

皇室を守るために、わたしたちは、不本意ながら己の中に巣食ってしまった「共産思考」と戦い、今こそ、耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶときなのではないでしょうか?

    
※タイトル少し変えました。

   
ツイッターで何人かの人たちと「会話」をしましたが、
そこで気づいたことは、
いかにわたしたち、
自分も含めてですが、
わたしたち日本人の意識の中に、無意識の中に、
「共産主義」思想につながる思考回路が仕込まれている
・・・ということでした。

その方を責めているのではありません。
その方を否定しているのではありません。

それは、わたしも同じこと。
日本人はそれくらい、戦後、徹底的に左翼思考を知らないうちに
「学ばされてきた」ということなのです。

幾人かの会話の中からそれに気づいたので、
何をどう、条理を尽くしても、情理を尽くしても、
今は理解ってもらえないのではないか・・・と思ったので、

他人には絡まず、自分の考えを淡々とつぶやかせていただきました。

ツイッターだと、どうも、
時間差ができると、どこにどうつながっているのか分かりにくくなりますので、
ここに、その一連の「つぶやき」をつなげてみました。


どうか、多くの方に届きますように。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。






以下、ツイッターでつぶやいたのをここに転載しました。


日本人の皇室に対する姿勢は
①信じて黙ってお支えするか(国体護持)
②疑惑を信じて批判するか(皇室解体に貢献)
③無関心か(いずれ反皇室に取り込まれる)
その三つしかありません。
注意すべきは②「外戚批判」もこれに入ります。
個人の思惑とは無関係に反皇室に取り込まれるからです。



「皇室を心配しているからこそこれだけは許せない」
「皇室を守りたいからこそあんな天皇はいらない」
と思ってるあなた。
あなたがそう思えば皇室はよくなるのですか?
あなたが訴えれば皇室は守られるのですか?
その考えそのものが
「共産主義につながっている」と自覚してないのですか?



あなたが国政を担っているわけではない
あなたが宮中を仕切っているのではない
あなたは国民なんです
日本という皇室に守られてきた君民共治の国民です。

それを壊そうとしているのが共産主義です。
そのために皇室を開き
民が皇室を改革できると思わせ
土足で踏み入れることを許したのです。



共産主義はただ存在しているだけじゃない。
もうすでに日本人の思想や価値観の中に、
あなたのその発言の中に、
あなたが使うその言葉の中にすでに入り込んでいるのです。

あなたが無自覚に使う言葉やつぶやきの中に、
いずれ天皇を否定し、皇室を否定するためのエッセンスが仕込まれているのです。


そういう意味で訴えるのです。

皇室には「触れるな」と。
「何も言うな」と。


不信があろうと、疑惑があろうと、
それが事実だろうと真実だろうと、
言えば言うほど、触れれば触れるほど、
「いずれ皇室をなくすつもり」
の共産主義に都合のいい布石を積み上げることになるのです。




皇室を守る為にという詭弁に惑わされないでください。
皇族(外戚)を糾弾しているということは、
皇室を変えようとしているのです。

「国民が自由に糾弾していい皇室」に
共産左翼にとって都合のいい皇室に変革させているのです。

そのために、あなたの心配を煽っているのです。



「皇室」が存在できるのは、
「無心で国民のために祈る皇室」が存在できるのは、
「無心で皇室を信じ敬う国民」が支えているからです。

けっして、
国民の権利をかざして(自分の意見や感情を優先して)
皇室の本質を変えようとする国民に支えられてきたから
存続してこられたのではありません。




最後に

皇室のことを心配して言ってあげてると思っている貴方。
貴方が思ってあげている皇室は、
天皇陛下は、もうきっと
あなたの心配事も、
すべての事実も真実も、
すでにご存知なのだと思います。

その上できっと
すべてを許しておいでなのだとわたしは思います。
それが天皇なのだと思います。


でなければ、
すべての国民一人ひとりのために無心で祈れるでしょうか?

陛下が、
この人のためには祈るけど、
こいつのためには祈りたくない… 
などと思うでしょうか?

皇室を信じる民のことも皇室を疑う民のことも
国民すべての平和と幸福を祈っておいでなのではないでしょうか?



わたしたちはすでに許されている…
わたしたちはすでに祈られている…

国民としてできること、すべきことは、
その祈りを信じ、
陛下を、皇室を信じることなのではないでしょうか?
 
その心を理解しない者たちが、
皇室とわたしたちの絆を断ち切ろうと
「試練」を与えているのだと思います。





。。。。。。。。。転載おわり










最後に図らずも「試練」という言葉を使ったので
こういうタイトルにさせていただきました。



今こそ、

わたしたち
皇室に守られている国民は、

皇室存亡の危機を乗り越えるために、
国民が心をひとつにし、
一致団結して、

「耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶ」時
・・・なのではないでしょうか?


言いたいことが言えなかったわたしたちは、
今、やっと、堂々といろんなことが「言える」ようになりました。

こうしたネットの力に頼って。


しかし、
もう、わたしたちは、
次の段階に入るべきなのではないかと思うのです。


言いたいことを言える自由よりも、
言いたことを言える権利よりも、

あえて「黙っている姿勢」でしか伝わらないものがあることに、
あえて「黙って見守る」ことでしか守れないものもあることに、
気づくときがきたのではないでしょうか?



「言いたいこと」を言うのは確かに「権利」なのかもしれませんが、
それが「許されている」のは、
わたしたち国民を信じてくださっている皇室があるおかげなのではないでしょうか?

わたしたちを信じない皇室など、国民をまもれるわけがありません。


日本にそうした皇室がなくなったら、
誰がわたしたちを信じて、
誰がわたしたちのためだけに祈ってくださるのでしょうか?

祈られているわたしたちが、
守られているわたしたちが皇室を信じなくて、
誰が皇室を守れるのでしょうか?


皇室を叩く人たちが皇室を守ってくれると思いますか?

皇室の縁の人たちを叩く人たちが
本当に皇室を守れると思っているのですか?


では、
皇室を、
外戚の方を誹謗する人たちは何をしていましたか?

何をしてくれましたか?

皇室をお守りしましたか?
皇室を守るために、どこに、何を、働きかけたのですか?


つぶやいているだけ…ではないのですか?

やってることは、
疑惑や不信を広めただけではないですか?


それくらいなら、「黙って」いる方が皇室のためではないですか?



わたしは思うのです。

「黙って」いる方の方が、じつはずっと

耐え難きを耐え、忍び難きを忍びながら、

立派に皇室のために「戦って」いるのではないか・・・ と。


自分の中に巣食っている

戦後日本人の心の中に巣食ってしまった

「共産思想の萌芽」と

必死で戦っているのではないかと思うのです。




それを 共産主義はこう呼ぶのです。
「皇室への妄信だ」 と。


わたしはだからこう思うのです。


戦後、左翼教育が浸透した日本人に最も欠けているのが、
この、「皇室への妄信」 ではないのか? と。


戦後、共産左翼たちが、最も日本人から奪いたかったもの、
それが、「皇室への妄信」 だったのではないか? と。


共産主義が「望んだ」ものなら、
それこそが、
日本人がけっして手放してはいけなかったものなのではないでしょうか?


目を開いてまわりを見てください。


自分らの祖を、自分らの神を、自分らの守護神を
妄信しない民族がいましたか?


GHQが、
共産左翼たちが、
日本を弱らせるために奪ったのが、
「神話や皇室への妄信」 だったのではないですか?


なのに、なぜ、
皇室を信じようとするときだけ、左翼が作った言葉に頼るのですか?
「妄信はいけない」と、「妄信は危険だ」と。

それが、
その考えこそが、
戦後日本人の思考に植えつけられた「共産主義の種」なのです。



神を知らない思想家たちこそ、憐れな根無し草なのです。

せっかく日本に、日本人に生まれてきたのに、
その「幸い」を捨ててしまってもいいのですか?


皇室を、 天皇を、 妄信できない日本は崩れます。




「妄信」が愚かなことだとまだ思っているあなた。
共産思考からまだ抜け出せないあなた。

天皇を妄信することは けっして楽なことではありません。


一切の無理解からの誹謗、
一切の外敵からの誹謗に屈しない「強い心」が必要なのです。


その「強い心」があったから、
日本はこれまで外敵に狙われ続けても
侵略されることも、隷属させられることもなかったのです。


その「強い心」がなかった民族は、
あっけなく、
幾度も外敵に滅ぼされ続けてきたではありませんか。


日本人には、天皇を妄信する「力」があった。
だから、国体を失わなかった。
見失わなかったのです。


共産主義者がもっとも理解できない「国民の皇室への妄信」こそが、
日本を害する「思念」から日本を守ってきたのだと思います。





日本を守るには、この一本道です。

これを理解するか、 理解できないか、

腑に落ちるか、 反発するか、

共産思考から抜け出せるか、抜け出せないか、

皇室に対する立ち位置は、いずれその二つに絞られていくと思います。







※追記の追記の追記。

わたしは専門家ではないので、「共産思想」と呼べばいいのか、「共産思考」と呼べばいいのか
迷いましたが、要はわたしが言いたかったのは、
日本の共産化を狙うものたちが、戦前からおよそ百年以上かけて、本来の日本人になかった思想・
価値観を植えつけるために、マスコミ・教育等をつかって念入りに周到に刷り込んできた、
「いずれ共産左翼思想につながっていくためのキーワード」にあまりにも慣れ親しんでしまって、
あまりに、それに違和感がなくなってしまって、本来の意味や日本人らしい価値観から離れ、
言葉だけが独り歩きして、いつの間にかそれが立派な通説になり、常識になり、
左翼だけでなく、ごく普通の日本人も、ガチの保守だと思っている人たちでさえも、
共産思想につながる思想理念(言葉)によって危険な方向に先導されつつある・・・といことが言いた
かったのです。
今まで、穏やかな流れだったのが、ここにきて、ネット言論の場がいい意味で日本人の覚醒に役立ち、
悪い意味では、その「共産思考」をより強く、より広く、保守日本人の言論の場で活性化している・・・
という危機感を持った方がいいのではないか? ということがいいたかったのです。

なかなか極端に聞こえる発言でしたので、誤解を招くこともありましょうが、
あえて、「誤解」(否定)の方を拡散したがる人たちもいましょうが、
これを全部そのまま賛同していただく必要はありませんが、少なくても、少しは、どこか頭の片隅に
くらいは、この考えをしまっておいた方がいいのではとわたしは思います。


わたしたちは、
たとえ自分は保守だと思っていても、
”「共産主義者が作った言葉」を知らずに常用しているうちに、
いつの間にか共産左翼思想が自分を含めた普通の日本人の思考の中に
しっかりと植え付けられてしまっている” という現実を認めた上で、
あらゆる反日(反皇室)の情報戦と対峙し戦っていかねくてはならない。

言い換えると、
保守として、真っ直ぐな日本人として、
わたしたちの中に巣食ってしまった「共産左翼思想」と戦わなければならない。
何が日本人としての本流で、
何が日本を破滅に導く危険思想(キーワード)なのかを
その都度その都度見極めて判断を誤らないようにしなければならない。



いずれ、
日本人の価値観がもっとはっきり、もっと激しく二極化して対立するときがきた際に、
この拙文を読んだことが、日本人としてのあなたの意思決定の際の一助となれば幸いに思います。





★「治安維持法」も 「秘密保護法」も 「安保理(戦争法案)」も
 日本を共産主義から守るために必要な法律です!


★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態②
 「皇統保守」を装いながら実は皇室解体へと国民を導く危険なブログ(ツイート)にご注意ください。


★「本当に怖い反皇室ブログの実態」④
 たとえ一部の疑いでも、その気持ちをつぶやくことは皇室解体に協力することになります。





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コメント
No title
遅くなりますが、ツイッターのメッセージをありがとうございます。

以前、雅子妃殿下の廃妃を願うブログを閲覧していました。
初めは雅子妃殿下が高級なレストラインに行ったり有名なブランドを購入したり贅沢な生活を過ごすのを信じてしまいました。
皇太子雅子妃両殿下に皇位継承を継げず秋篠宮文仁紀子両殿下に継ぐべきと考えていました。

でも…もし親王のいない理由で皇太子雅子妃両殿下が廃太子廃妃とされたら、皇室のイメージが悪くなって滅ぶ可能性があります。
皇室に女性差別だとか女性の人権を侵害しているとかレッテルを貼られていると思います。

私は皇太子雅子妃両殿下を温かく見守るのと決心しました。
勿論、秋篠宮文仁紀子妃両殿下も見守ります。
私は耳が聞こえないので、紀子妃殿下は手話がお上手でとても嬉しいです。

余談ですが、私も浅田真央選手ファンです。
フィギュアスケートのルールにあまり詳しくないですが。
2015/07/15(水) 21:27 | URL | 月菜 #TRlOk17w[ 編集]
Re: No title
月菜さん、コメントありがとうございます。
お返事がたいへん遅くなり、申し訳ございませんでした。
記事、およびツイートを読んでいただきありがとうございます。
今、保守の間でも、自分は普通だと思っている人にとっても、
この皇室問題はとても複雑で揺れています。
なぜ、揺れているのか?
その答えは至ってシンプルです。
これまで、日本人というのは、他の国と違って、
自分たちが保守であるとか、皇室をどう支えるべきか、
などということを考えないで生きてきた民族だからです。
言い換えると、他の民族と違って日本人というのは、
あまりに長い皇室の歴史と共に、あまりに自然に当然のように
「皇室と共に生きてきた」民族なので、
その存在を意識することも、その存在意義について考えることも、
その伝統のしくみとか、関係とか、そんなこと
考える必要も、知る必要もなかったから、
そこにあるのが当たり前で、それが尊いものであり、
守るもの(侵さざるもの)であるとしてずっと生きてきた民族だから、
だから、
そうでない思想、反日左翼思想の声が大きくなってきた今になって、
新しく芽生えた思想ゆえに
「声が大きい」から「頻繁に耳にする」から、
どっちが本流なのか、どっちがマイノリティなのか
分からなくなってしまった人たちがいるからなのです。

左翼思想というものが力を持ったのは、
まだここ最近、たった70年そこそこです。
が、日本人の本流であるいわゆる「保守」というものは、
考える必要も、いちいち教えたり教わったりする必要もないくらい
当たり前だったから、だから、いちいち大声で言わなかっただけ。
あまりに長年2000年間、当たり前にきたものだから、
それを戦略的にどうこうするなんてことをしたことがない。

それに対して、左翼は本来「異文化の思想」ですから、
認めてもらうために大声になるし、
お金もかけるし、人員もかけるし、周到な戦略を練る必要もあった。
そのための権力を欲していたところに、
敗戦を機に占領軍からお墨付きを得て一気に力をつけた、
それが今、花開いているのです。

だから、今、
これまで保守的な考えを意識しないできた普通の日本人にとって、
自分から積極的に情報や知識を求めない人たちにとって、
なにもしなくても向こうからやってくる情報・・・
それが反日左翼思想がかった情報であり、
それをあまりに浴び続けているので、
自分から意識的に探しにいかないと触れることができない
本流の保守の思想が縁遠いものとなってしまっている、
それが日本人が揺れている原因なのだとわたしは思います。
2015/07/19(日) 16:02 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
Re: No title
鍵コメさま、コメントありがとうございます。
いろいろ工夫していただきましたが、
ちょっとわたし的にどう答えたらいいか解りかねますので、
自分の言葉で答えさせていただきますね。

これは鍵コメさま宛てというより、一般の人に向けて
警告として書きます。

「b」というのも「f」というのも、メチャムチャ危ないです。
無防備な人が近寄ったら最後、掴まれて捕まって、
最後、日本人の魂を抜かれてしまいます。

とにかく、あそこは魔の巣窟です。
どこからどう触ってもガッチリとスクラム組んで
自分らと異なる意見、皇統保守の本来の考え方に対して、
つまり、自分らが非難している対象を少しでも庇ったり
誤解や間違いをちょっとでも訂正しようものなら、
手酷い総攻撃を食らいます。
彼らを変えることも諌めることも不可能です。
あそこは、そういうところ。
意見を入れるとか人の話を聞くとかいう思慮はないです。

「b」と「f」の目的はいっしょ。
やり方もいっしょ。
保守や愛国を思わせる「言葉」を平然と使っているが、
よく聞いているとそんなものは微塵もない。
自分たちの好きな話を作り上げて、自分たちの閉じた世界の中に生きて、
そこへ、日本人がひっかかりそうな「餌」
たとえば皇室問題とか真央ちゃん(フィギュア)問題とかを撒いて
たまたまそこへ引っ掛かった人を皆で引きずり込む・・・
蟻地獄みたいな「魔窟への入り口」なんだと思えばいいと思います。


韓国人たちがやってることを考えてください。
かれらは、嘘から始まった話をずっと大事に温めて
色をつけ、尾ひれをつけて、面白おかしくし、
それをところ構わず言いふらしていますよね。
元が事実無根でもいい、
自分らの希望や憶測を勝手にくっつけて事実として発信する。
当時者である日本人ですら最初は騙されてた。
まして、事情を知らない外国人にとってはどこが嘘なのか分からないから
たくさん聞いた言葉から、インパクトが強い言葉から
イメージをもらってしまい、それが事実であると認識されてしまう。
それが韓国人たちのやり方ですよね。

それとおんなじことをしてるわけです。
知識のない人、情報を持ってない人を丸め込む術には長けています。
知識のある人、事実を知っている人に当たると
途端に凶暴になる。どこからともなく仲間が現れて総攻撃してくる。
何しろ国策ですから、バックがついているから強気です。
やくざがついてるのといっしょです。
事実とか嘘だとか、そんなことでは怯まない。
最初から分かっててやってるので、
事実を訴えたいとか、解決したいとか思ってるわけじゃないから、
ただ、それを言い立てたいだけ、みんなに聞かせたいだけ、
なぜなら、嘘だと分かってても百回言ったら真実になる
みんなが信じてくれたらそれが事実になると思っているから。
つまり、
かれらは、皇室を変えたいとか守りたいとかじゃなくて、
自分たちが描いたうそが本当になればいい、
自分たちがかけた呪いが叶えばいいと思ってるだけ。
悪いことをいっっぱい言って、
そのとおりになってくれるのを願っている・・・ただそれだけ。

だから、
かれらの一番嫌がること、一番困ることをすればいいのです。
それは、取り合わないこと。無視すること。
そして、
かれらに構わず、絡まず、
別のところで、真実を、彼らの嘘を訴えればいいのです。

かれらが嘘を流布するのなら、
こっちも真実を流布すればいい。

これが日本人としての「当たり前」だと。




2015/07/19(日) 16:53 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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