ひだまり    今は古事記に夢中! 宮脇淳子『真実の中国史を知って、日本の未来を開こう!』

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

宮脇淳子『真実の中国史を知って、日本の未来を開こう!』



【宮脇淳子】『真実の中国史を知って日本の未来を開こう!』

2012年3月にチャンネル桜 支援講演会 - 第22回 桜ゼミナール で行われた
東洋史家(モンゴル史家)宮脇淳子先生の公演です。

素晴らしい内容で、時間をとってすべて聞いていただきたいです。
が、もし時間がないようでしたら、ぜひ、その4だけでも聞いてください。

できれば、何度も、何度でも聞きなおして、先生の言葉をかみ締めながら
これからの日本を日本人として生きていってほしいと、切に思います。


その1



その2



その3



その4



チャンネル桜 支援講演会 - 第22回 桜ゼミナール
講師 : 宮脇淳子(学術博士・東京外国語大学講師)
演題 :『真実の中国史を知って、日本の未来を開こう!』
日時 :平成24年3月18日(日)14時
場所 :護国会館(栃木県護国神社内)

宮脇先生のホームページ
http://www10.ocn.ne.jp/~okamiya/




宮脇淳子先生が 御夫君 岡田英弘氏について語ります! 


「もし、あのときから岡田の考えを政府が取り入れていたら、日本はこんなに中国にやられていない」
これまでの歴史学会というもが どういうものだったか?
何が、日本をこんなふうに、中国にやられっぱなしにしてきたか?
そんな学会の中で、岡田氏が果たしてきた役割とは・・・
その意志を継ぐ淳子先生の気概! 

岡田氏の講演挨拶のあと、22分くらいから淳子先生が御夫君について熱く語っています。
この夫婦の業績がこれからの日本のために、
日本人覚醒、日本再生のためにどれほど必要で、重要な存在かが解かります。

ぜひお聞きください


(淳子先生がものすごく早口だから一度聞いたくらいでは全部瞬時に理解するのは難しいですが、
 われわれ日本人にとって、大事な、大事なことですので、ぜひ、何度でも聞き返して、 
 中国の正体をわれわれにひた隠しにしてきた日本の歴史学会の情勢を知ってください)


★宮脇淳子 - 真実の中国史
  「日本の神武は2600年… なら、うちはその倍にしたい」 それが「中国五千年の歴史」の真実!!


★中国の「あった」という証拠は、そのまま「かれらが嘘をついていた」という証拠である

★外国人目線でみた中国人~ 「嘘つき」 「汚い」 「中国人は人の話を聞きなさい!」 


なぜ日本の漢字は発展し中国の漢字は衰退したのか? ②言葉の扱いを見るとその国柄が解かる

なぜ日本の漢字は発展し中国の漢字は衰退したのか? ③日本人は幸福な民

なぜ日本の漢字は発展し中国の漢字は衰退したのか? ④日本語を残してくれた先人たちに敬意を


★どうして中国人は 日本が突きつけた「動かぬ証拠」をけっして認めようとしないのか?


<参考文献> (最近読んだ分だけ)
「妻も敵なり」 岡田英弘
「韓流時代劇と朝鮮の真実」 宮脇淳子
(他いろいろ)
岡田 英弘 著 妻も敵なり 中国人の本能と情念

妻も敵なり 中国人の本能と情念





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