ひだまり    今は古事記に夢中! 本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態 ⑥ 日本人の崇敬心~ うっかり東宮(外戚)批判を信じて騙されてしまっても、両陛下への中傷で目が覚めるのが日本人なのです!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実態 ⑥ 日本人の崇敬心~ うっかり東宮(外戚)批判を信じて騙されてしまっても、両陛下への中傷で目が覚めるのが日本人なのです!



日本人の崇敬心~
うっかり「東宮批判」を信じて騙されてしまっても、
両陛下への中傷で目が覚めるのが日本人なのです!
   



わたしのように噂を信じて拡散してしまった人に訴えます。
自分の考えや主張が間違っていたと解ったら、
それを潔く認めて主張や持論を変えることはけっして恥ではなく、
むしろ日本国民として気高い行為だと思います。

どうぞ怖れず勇気を出して そこ から抜け出してください!

皇室の弥栄のために。
日本の未来のために。




『本当に怖い反皇室ブログの実態』シリーズの第6弾です。

今回は、『再 「本当に怖い反皇室ブログの実態」 ⑤』についた読者さまからいただいたコメントと
それに対するわたしの返事(があまりにも長くなってコメント欄に収まらないので)
それををほぼそのままここに紹介いたします。



どうぞ、下の「コメント欄」のやりとりも参照してください。


。。。。。。。。。。。。。。。。。


15/09/20   ブドウの木 さんから


初めまして。

私も当初、例のブログにハマり、すっかり信じ切っていました。
おかしいと思ったのは、両陛下への批判を始めたことから。
自分でいろいろと調べ始めて、東宮、妃殿下への批判がまったく
ねつ造されたものであることに気づきました。

いま、こういう動きがどんどん広がっています。
東宮でとどめておけばよかったものを、陛下にまで広げたのは、
あちらの戦略ミスでしたね。

ブログ内の過去記事も少しずつ読み進めています。
これからも、応援します。
友人たちにも紹介しています、よろしくお願いします。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ブドウの木さん、コメントありがとうございます。

お返事がたいへん遅れて申し訳ありません。

ブドウの木さんはわたしとほぼ同じ経緯を通って
本当の日本人としての中道に戻って来られたようですね。
実際、それが一番多いのではと思います。

まず、皇太子妃の実家の疑惑から始まり、
皇太子妃自身への不信につながり、
皇太子殿下自身への不信へ広がります。

そこまでだったら、一国民として普通に、
「これが本当だったら、次期天皇・皇后がこんなだったら、
皇室の未来はどうなってしまうんだろう・・・」
という不安が当然のように芽生えるでしょう。

そこまでは、本当に、
情報発信者(ブログ主たち)と自分が同じ気持ちであると、
「皇室を思い遣る気持ち」から来る不安や反発であると思えた
から「共感」できたのだと思います。

共感できたからこそ、皇太子一家への不信はますます強くなり、
あとから出る(知る)怪情報をまったく無批判で信じてしまえるように
なったのではと思います。

が、そこまで上手くやってきた先方ですが、
焦り過ぎたのか、先走り過ぎたのか、
それとも、
昨今のシール図くんたちさながら
正論に聞こえていた発言もプラカードにしてみたら
簡体字(中国語)やカタコト(日本語が不自由)だった!
・・・というように、
ただの愚鈍な墓穴掘りだったのか、
下手な鉄砲を打ちすぎたんでしょうか、

さすがに、
天皇皇后両陛下にまで批判やそしりが行くと
それも、皇室に対する心配からきてるとはとても思えないような、
皇室への敬意や愛情があったとはとても思えないような汚い言葉
による攻撃を聞いていれば、
少なくとも、2000年以上皇室を敬愛してきた歴史を持つ日本人として、
さすがにちょっと引いてしまうのが当然の感覚だと思います。

ブドウの木さんがそうであって本当によかったです。

わたしも思いました。

「この人たちは、ここに集まって来ている住人たちは、
もしかしたら、貴い人や尊い人への敬愛心や崇敬心というものを
本当は知らないんじゃなかろうか?」
という何か自分とは違う違和感を感じました。

そして、その違和感を完璧な疑惑に変えたのは、
その疑問(異論)をちょっとでも口にすると(書き込むと)
予想外の尋常じゃない攻撃と、わたしに対する容赦ないレッテル貼り、
いきなり全否定的な誹謗中傷が始まったからです。

さすがにそれで気がつき、目が覚めます。
「この人たちは、皇室や日本を愛しているから心配しているんじゃなくて、
もともと嫉妬しているか憎んでいた皇室や、
それを信じて愛している日本人をただ中傷したくて、ただ貶めたくて、
楽しんで批判しているだけなんじゃなかろうか?」
・・・とね

そして、一度気づくといろいろ見えてくるのです。
こんな城砦のような魔の巣窟が個人でできるわけがない、と。
皇室解体を目的としている勢力が画策・扇動して、
誰かがそれをブログやツイッターを用いて実践・サポートし、
大勢の人たちがそれに乗せられ、操られているんじゃないか?
・・・と。

そう思うと、あのブログも、あのサイトも、腑に落ちるし、納得がゆくのです。

一度はそれを信じながら、
目覚めかけて、そこから抜け出そうとするものを
あそこまで過激に攻撃し、敵認定のレッテル貼りして排除しようとする
異常な姿勢(システム)が。

考えれば考えるほど、
あそこの世界は、朝鮮人の暗黒世界といっしょです。

裏切り者や、争いに負けた側、自分の敵は、当然のように抹殺消去しようとする。
「九族皆殺し」という慣習を持つ民族なんてそうそういません。
自分の考えが受け入れなければ相手を抹殺するのが正当行為だと思ってる。
そういう価値観、価値基準が、あの世界には感じられました。

少なくとも、日本人じゃない。
日本人の感覚でも感性でもない。

だから、わたしはあそこを「暗黒面」と呼ぶのです。


そこから抜け出せたことをうれしく思います。



たとえ一時、心を持っていかれたとしても、
魂まで持っていかれていなければ、そこから抜け出せると思います。

「魂」とは、「鬼」を「伝える」と書きます。
これは、ただの「霊魂」ではなく、
先祖代々、脈々とつながりながら、培い、伝わってきたことを表
しているそうです。
それは、そうそう簡単になくなるものではありません。
その伝統が長ければ、長いほど。

それが日本人なんだと思います。

それに気づいていただければ、きっと分かると思います。

それに気づいていただくために、わたしはここで、
皇室をはじめ、日本人の本当の歴史や民族の誇りについて紹介しているのです。


もっと多くの人たちが、早く、あそこから抜け出し、
日本人としての中道を戻ってきて欲しいと
切に、切に願います。


コメントありがとうございました。
とても励みになります。

たくさんの方に気づいていただけるよう、
微力ながらこれからも励んでいきたいと思います。



2015.9.25 うさんぽ     twitter.com/hidamari_kojiki






 
わたしのように噂を信じて拡散してしまった人に訴えます。
自分の考えや主張が間違っていたと解ったら、
それを潔く認めて主張や持論を変えることはけっして恥ではなく、
むしろ日本国民として気高い行為だと思います。

どうぞ怖れず勇気を出してそこから抜け出してください!
皇室の弥栄のために。

日本国の未来のために。




※この問題はとても根が深く、書いても書いてもまだ足りない思いでいっぱいです。
どうぞ、しっかりした理解のために、 で ①~⑥ および皇室関連記事を じっくりお読みください。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


(※2016.11.12)
★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
関連記事をまとめました。



関連記事
スポンサーサイト
コメント
No title
はじめまして。
うさんぽ様は先日の大規模な水害の直後に両陛下が美術展鑑賞にお出ましになったのはどう感じられましたか。
もともと予定にあったご公務ではなく、自衛隊が懸命に活動を続けいている何もこんな時にとショックを受けてしまったのですが。
2015/09/25(金) 11:34 | URL | みさ #-[ 編集]
Re: No title
みささん、コメントありがとうございます。

しかし、そこまで陛下を信じられないとは残念ですね。。
そんなに陛下を信じられないのでは本当にもうすぐ日本は終わりますね。
信じないという人は、結局それを望んでいるのですよ。
望んでいる人と同調しているのですから。
そうでないなら、もっと信じてみたらいかがですか?
どっちを信じるべきか、
どっちを疑うへきか、それだけだと思います。
立ち位置は。

では、みささんは、これまで、両陛下が震災や噴火など
あらゆる災害の被災者に対して、どんなに心を痛め、
心を砕いて祈り、励まし、見守ってこられたと思いますか?
病身をおして、雨の中、誰よりも深く、誰よりも長く、
傘も持たずに頭を垂れ続けていたのは、陛下です。
その姿こそ陛下の御心のすべてではないでしょうか?
そこまで陛下のお心を信じられないこと
それ自体が嘆かわしいことだと私は思います。
すべての事情なんて国民に逐一分かりません。
陛下がお取りになった行動には意味があると思います。
こうした不満が国民に芽生えたならば、
そうさせたのは宮内庁の職務怠慢だとむしと思います。
国民感情に配慮するなり、説明するなり、
どちらにしても、今の宮内庁は皇室を守っていません。

こういう国民の不満をあおっている元凶だと思います。
ちなみに、宮内庁長官は、何度も両陛下のお気持ちを
完全に偽って発表していることをご存知ですか?
そんなことを意図的にする宮内庁にこそ不信と批判を向けるべきでは?
2015/09/25(金) 13:32 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
No title
雅子妃の衣装ストーカーについてはどうお考えでしょうか。
最近ではオランダのマキシマ王妃に対してやっていましたが、あれを相手側は友好とは捉えないのではないでしょうか。偶然とは言えないほど過去にもしていることは知られているでしょうし。

2015/09/25(金) 15:04 | URL | みさ #-[ 編集]
Re: No title
「雅子妃の衣装ストーカー」ですか?
それ、どんな効果を期待したキャッチコピーですか?
わたしからすると、それって、
共産左翼たちが使う「戦争法案」と同じ類の、同じレベルの
「反皇室プロパガンダ用語」に感じます。

自分ではそのつもりがなくても、
知らず知らず共産主義用語を見聞きしているうちに、
なんら違和感なく普通に使ってしまっている危険な反日左翼用語
ってたくさんあるんです。
そのうちのひとつが以前の記事にも書いた「平成の治安維持法」とかです。

まず、わたしたちは、そういう反日左翼に都合のいい「用語」を
知らないうちに刷り込まれ、使ってしまっているということを、
意識してみてほしいと思います。
これは、たしも一度ははまった道なので、
みささんを否定しているのでも、責めているのではありません。

そこから抜け出すには、まず、
彼らが使っている皇室批判のためのキャッチーなコピーそのものを
疑ってみることが必要です。
間違った不敬な皇室敬称でも、使い慣れてしまうとなかなか抜けないのと同じで、
一度彼らと同じチャンネルで皇室を見るようになると、もうそういう目でしか皇室
を見られなくなってしまう・・・それが彼らの手管です。
反日マスコミが日本人を洗脳する手管といっしょです。

わたしも以前、雅子皇太子妃批判を信じていたときは、
「こんなことも」「こんなことも」って思いましたが、
今、吹っ切れてみると、あんなことも、こんなことも、
じつは、国民にとって、まして国家にとって、
ど~でもいいことだったんだと思えます。
逆に、彼らはなんであんなことを年がら年中面白おかしく発信してるんだろう?
って不思議に思います。

その「衣装ストーカー」だって、
「現象」は誰の目にも見えるけど、「本当の事情」は誰にもわかりません。
それが答えだと思います。

それ以外は、みんな「想像」なのです。
「想像」を個人的に楽しみ分にはいいでしょうが、
その勝手な想像で、しかも汚い言葉で他人を誹謗中傷していいわけがありません。
まして、2600年来、天皇を中心として皇室あっての国家、
天皇あっての国家によって守られ生きてきたわたしたち日本国民が、
その尊ぶべき貴い身分の人を中傷していいわけがない
と思います。

「想像」以外では、それが答えだと思います。

2015/09/25(金) 22:30 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
結論は
結論としては、
みささんをはじめ、こういう怪情報を信じて不安になり、
皇室不信が起きている現象・・・それが誰のためか?
と考えればわかると思います。

彼らが批判する東宮両殿下や両陛下の言動を
一個一個潰して完全否定して完全論破しないと
皇室を信じられないというのは、その思考そのものがすでに
伝統を否定するところから成り立つ共産主義思想そのものなんです。

皇室を否定する思想から生まれた共産思想でいくら考えたって、
皇室を救う答えが出てくるわけがないし、
あなたを満足させる答えが出てくるわけがありません。
出てくるのは、反日、反皇室に都合のいい結論ありきの結論だけ。
そのために作られたの「開かれた皇室」、
左翼が好き勝手に踏みにじるための「庶民が何をしても何を言ってもいい」土足で上がりこめる皇室作りだったのです。

わたしたちが本気で日本のために皇室を守りたいならば、
そういう皇室を締め上げるために作った勘違いの「開かれた皇室」から
皇族や陛下をお守りすることだとわたしは思います。
2015/09/25(金) 22:55 | URL | うさんぽ #7sIlu4zw[ 編集]
No title
対立を生み出すのが共産主義のやり口だというのは分かります。煽っている者がいることも。
ただ残念なことに、雅子様ご自身が批判されやすいネタを提供してしまっているということは否定できないと思います。
ご体調が優れず公務はできないけどスキーはできるとか、うつ病にこういうタイプがありますが、10年以上はっきりとした病名を発表せず温かく見守ってでは、不信感を持ってしまう人がいるのも無理ないと思います。似たデザイン似た色の衣装で御出ましになるのも一度や二度ではないですから。あれってマナー違反だよね、相手国に失礼よねと疑問に感じるのはごく普通の発想だと思います。
雅子様のこうしたお振る舞いや、あまり笑わない愛子様ともども東宮ご一家にはなんとなく不健康そうなイメージがついてしまっており、そこに不安を感じている人が批判に流れているんだと思います。
2015/09/26(土) 01:10 | URL | みさ #-[ 編集]
No title
横から失礼します。
「憲法一条の会」で、さまざまな検証が行われていますが、衣装かぶりも「11」で検証されています。
http://1-jo.info/kensho.html

マキシマ王妃と、色がかぶったと大騒ぎした件では、
色かかぶるといけないという決まりはあるのでしょうか。
これを言い立てているのは、某ブロガーさんですが、
おっしゃるところの「プロトコール」とやら、
その根拠はどこにありますか?

しっかりと示していただきたいです。
このブロガーさんは、着物の着方も良くご存じない方のようですね。
そういう方が上流社会のことに詳しいとは思えません。

また両陛下のお出ましの件、
「両陛下がお元気な姿を見せてくださった」ことに感謝するのが、本来の日本人として、ありうべき姿勢と思います。

福島の被災地の親せきは、
「両陛下のお姿を見るだけで、勇気づけられた」と言っていました。

またこのおでましは>ドタ出、と言われていますが、
その根拠はどこにありますか。
陛下がお出ましになる以上、警備の関係で警察官の動員など、ずいぶん前から用意されていると思うのが、常識です。
2015/09/26(土) 08:48 | URL | ぶどうの木 #-[ 編集]
Re: No title
ブドウの木さん、情報ありがとうございます。
そんなサイトがあったのですね。
参考になりました。
早速、いくつかツイッターの方で紹介させていただきました。
とにかく、BBとか(かなり有名みたいなんで、もう言っちゃおう!)
ふぶきとかっていうのは、ほんと、
結論ありきで、勝手な憶測と妄想を200%膨らませて
とにかく皇室を、天皇を貶めたいだけ。
あと、真央ちゃんファンの教祖になってるオネエブロガーもです。
2015/09/26(土) 15:30 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
Re: No title
みささん、ブドウの木さんが紹介してくださった
「憲法一条の会」http://1-jo.info/kensho.html
をごらんになったらいかがですか?

何度も言うようですが、
本来、日本の国民は天皇や皇室についての「知識」など要らなかったのです。
だから一般人が知らないのは当然です。
皇室のことを語っている学者ですら実は無知だったということが
最近わかってきました。
学者だって知ったかぶりで仕事していたんです。

でも、正確な知識がないのは当然。
それは恥じる必要はないのです。
ただ、
知識がないのに、憶測で、結論ありきで語ることは間違いであり
やってはいけないことでしょう。
それをしてきた人は、明らかに国民をミスリードしてきたことになります。

国民は皇室のことをよく知らない。
知らないことを憶測で非難してもいいものかどうか、
その判断ができるかどうかだけなんです。

あなたが質問で言ってる
「ここはへん」「これは失礼」と言ってることも、
「そう思うのが普通の発想」だと
「自分が正しい」と言ってるそのこと自体が間違っているんですよ、
って言ってるのです。
解りますか?

皇室の歴史と伝統に対する畏敬の念が少しでもあれば、
それが理解できると思うのですが・・・

日本人にとっての皇室・天皇とは、
そこにあるのが当たり前で、あまりにも当たり前すぎて、
あまりにも自然すぎて、その恩恵の大きさも有難さも
常日頃は考えもしないものでした。
「天皇の料理番」というドラマでも、
アメリカ人に日本人にとって天皇とは何か、と問われたとき
味噌に例えていましたよね。
日本人にとって毎日なくてはならないもの。
でも、一般の人は味噌の作り方とか歴史とか、そんなことは知らないでしょう。
知らなくてもいいものです。
それでも、大切なもので、なくなったら困るもので、
日本にいるときは気がつかなくても、日本から離れると
その大切さが骨身にしみる・・・そういうものです。

しかし、味噌、くらいなら「たまには全く無い生活を過ごそうか」
とも思えるかもしれませんが、それでも一生となったらやはり拒むでしょう。
まして、天皇・皇室に対して「一回なくしてみようか?」とは絶対ならない。
日本人にとって皇室とはそういうもの。
なくしたらもう日本じゃない。
日本人は、日本人らしさはもう保管されない… そういうものです。

その皇室を誹謗中傷するような輩、
つまり、日本人の心も感性も魂も持たないような下種な輩の言うことを
いつまで信じて、彼らを喜ばせているんですか? ってことですよ。

ここまで言ってもお分かりにならないなら、わたしに質問しても無駄です。

質問の意図が「疑惑や不安を解決してもらいたい」という気持ちではなく、
むしろここへ書き込むことで
「少しでも皇室不信の種をあちこちに”書き残したい”」という目的
ではないかと思われるだけですから。



2015/09/26(土) 16:07 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
リンク
このブログをリンクに追加する
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
プロフィール

うさんぽ

Author:うさんぽ
アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

QRコード
QR
RSSリンクの表示