ひだまり    今は古事記に夢中! 竹田恒泰 「宮内庁体質の外務省化にもの申す! ~わたしたちはどのようにミスリードされ、何を信じるべきなのか?

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

竹田恒泰 「宮内庁体質の外務省化にもの申す! ~わたしたちはどのようにミスリードされ、何を信じるべきなのか?



   
※これは、以前出した記事から抜粋転載し追記したものです。
  
   
たかじん委員会 【初登場。竹田恒泰】 2012/05/13  


※皇室問題 竹田氏の登場は25分くらいから



※こちらの記事では書き起こし有り!
http://ameblo.jp/yarakashiya/entry-11250331061.html



(2016.9.追記:貴重な動画なため、消される前に大事な部分を文字起こししました)

http://ameblo.jp/yarakashiya/entry-11250331061.html より抜粋引用~少し推敲


竹田恒泰
「宮内庁の長官とは、いろいろな省庁から3-4年という形で入ってことが慣例になっている。
宮内庁には実はすごい利権がある。
天皇の出席をブッキングできることは大変な利権。
自分の先輩からぜひ呼んでくれといわれると、無理やりスケジュールを詰めてしまう。
何かの会に天皇陛下がお見えになったら盛り上がるに決まっているから、それをうまくやったら、
おいしいポストを用意してもらえる。(陛下の体調より自分の利権や保身を優先している)
天皇陛下がお忙しいのは宮内庁の責任。」

「宮内庁は皇室の組織ではないし、陛下のご家来衆でもない。
政府の組織で総理の家来衆。終戦までは宮内省というのは宮中の組織で陛下のご家来衆だったし、
それが理由で堀の内側に事務所があった。
ところが、戦後は政府の組織になり、皇室の組織でなくなったので、名前は「宮外庁」に変えたほうがいい。
事務所もとっとと堀の中から出して、霞ヶ関の合同庁舎に移転させるとわかりやすくなる」

「内部には宮内府をつくり、宮外庁と話し合いして物事を決めるべき。
宮内府のメンバーの選定は難しいが、一人でも二人でも、陛下のお身内(皇室を本当に理解する者)を
御身の周りに入れるべき」(誰がいいか明言を避けた)


宮内庁長官の人事権がどこで発令されるのか、実はよくわからない。
安倍元総理に総理を辞めた後、”なぜ羽毛田宮内庁長官を辞めさせなかったのか?」と聞いたら、
安倍元総理は「四方八方手を尽くしたが、総理の権限では辞めさせられなかった」と。
しかも、「どこから人事権が発動されるのか調べたがわからなかった」と回答。
私なりに調べたら、官僚組織が出すポジションだということで、
官僚トップである事務方の官房副長官から発令されることがわかった」

(平沢氏) 
「それは、総理は辞めさせることはできるが、皇族の皆さまのご了解がいるということではないのか?」

(竹田氏)
「そういうことではなくて、総理の権限で辞めさせることができない

(三宅氏)
「政治家の官房副長官は吹けば飛ぶようなものだが、事務方のそれは非常な権力を持っている

(辛坊氏)
「官房長官の下に官房副長官というポジションが3つあって、
2つは政治家で、1つは役人の次官経験者で頂点の中の頂点がつくポジション

(竹田氏)
「事務方の官房副長官は総理の権限に近いぐらいの権限を持っている。
現在の羽毛田長官は古川貞二郎さん(当時の事務方の官房副長官)の2年下の後輩ということで
ポストにつけられた。
小泉政権下の有識者会議で女性天皇・女系天皇の話を進めるにあたって、
宮内庁から反対が出るとやりにくいということで二年下の後輩を送り込み、それが羽毛田長官だった。
羽毛田長官は尊皇心があるとか、皇室について詳しいということではなくて、
古川貞二郎氏の後輩だということで政治的命題を背負わされて送り込まれた人物」


であるからこそ、
「本来であれば尊皇心のある者が宮内庁の長官になるべし」





。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



これは、
竹田恒泰氏の立場でなくては語れない、
「委員会」の保守論客の面々でさえ知り得なかったとても衝撃的な、貴重な情報が
初めて地上波で聞けた瞬間なのです。


それを心して、もう一度お聞きください。

その上で、この下の解説をお読みください。

テレビ番組枠では語り切れなかった部分を、
これまで氏の話を聞いて学んできた知識を総動員して、わたしなりに詳しく
懇切丁寧に解説してみました。




竹田氏の説明にあるように、
かつて宮中で、陛下や皇室の側に立ってお守りしていたのが「宮内省」でした。

それが、昭和22年の終戦直後に「宮内省」から「宮内庁」へと変わりました。
とはいえ、すぐに180度は変わりません。
それでは、すぐに「おかしい」とバレちゃいますから。
だから、徐々に変わっていったのです。
いろいろ「それらしい理由」を見つけては、都合よく改革していったのです。

黄門様の印籠のうように、
「開かれた皇室」というキャッチーな「言葉」を振りかざして。

たとえば、現皇后陛下が宮中に上がった頃の、まだ「皇室寄り」だったときの宮内庁と、
すっかり官僚の手先と化した今の「宮内庁」では、ぜんぜん違います。
当時を知っている人ならその違いが解ると思います。

GHQが、当分、日本人が立ちあがってこれないように、
元々日本に巣食っていた反日左翼連中に権力を与えました。
最も手を入れ、影響を受けたのが外務省や文部省、そして宮内庁も例外じゃなかった。

それを機に徐々に宮内庁職員が、「陛下の御家来衆(陛下に親身になれる身内)」から、
「陛下を管理する官僚の手先」に入れ替わっていったのです…。

今思えは、おそらく、そのための「口実」づくりのために、
「美智子妃殿下へのバッシング」は利用されていたのでしょう。

庶民から上がって苦労している美智子妃のために、
「しきたりに厳しい公家出身の女官ばかりではなく、気楽な一般の職員を増やすように…」
という、皇室を愛する国民が「受け入れやすい口実」を使って。

今ではそれが行きすぎて、ほんとうに皇族を理解する者が少なくなっってしまった…。

「美智子妃を守ろう」と思って、   (※正しくは「美智子皇太子妃」 以下略)
「皇室の未来のため」に良かれと思ってやったことが、
じつは皇室を 「皇室を守らない官僚」の支配下に置く 結果になったのです。
それが今の現実です。

はっきり言えば、今の皇室は、
「皇室を守る気のない官僚によって支配・管理されている」 のです。
当時のマスコミが作った「民意」によって。


そのときは「守ろう」と思ってやったことなのに、
結果的にはj自分たちの手で皇室を窮地に追いやってしまったのです。


それからも分かるように、
当時「も」、マスコミが扇動したとはいえ、国民がそれに同情し、その提言(情報)に同調していたのです。

「皇族が美智子さまをいじめている」 
「美智子さまがお可哀そう」
という情報を意図的に流すマスコミは、すっかり世論を味方につけた。

その結果、皇室御一家は別として、
まるで「皇族」は美智子妃(国民)の敵のようなイメージをつくった。

(皇族ですら敵視させたのですから「旧皇族」(竹田宮等)を敵視(蔑視)させるなど簡単なことでしょう!)

本来、日本人はまず「天皇」を敬愛し、天皇を第一に大切に考えてきました。
それが、マスコミが美智子妃を利用して、国民の目を「国民の代表者」である美智子妃に集中させ、
「皇室を大切に護る」ことの本質から離れ、
「わたしたちの美智子妃を守る」ことが正義だと勘違いさせたのです。

それが世論を後押しし、マスコミ誘導にすっかり乗せられて、
その頃今よりは「皇室寄り」だった宮内庁は、「美智子妃の敵」(国民の敵」としてみなされ、
それを「改善」させるためにと、「宮内庁役員が刷新」されていった。

「もっと美智子さま(一般人)の理解者を増やして」 と、
「皇族よりじゃない、国民寄りの職員を増やせ」 と、
「もっと親しみやすい皇室に」 と、

国民は、「かれら」の目的に気付かず、
それとは知らす、「皇室解体の道」に突き進んでしまったのです。


あのとき も、
皇室を愛する国民だからこそ、
マスコミの誘導にまんまと乗せられたのです。



マスコミ情報を信じて、
それがいつの間にか「みんな(国民)の意志」だと思わされ、
「自分の考え」のように思わされ、それが「良かれ」と容認してきたんです。

自分たちが皇室のために良かれと思ってしたことが、
いずれゆくゆく皇室を崩壊に導くとも知らずに・・・



今さら、「そんな天皇は嫌だ」 「皇室は皇室たらんとして!」と望むなら、
あのとき、安易に皇室を開かなければよかったのです。

マスコミの作った世論に乗せられて、
宮中職員から、本当に皇室を理解していた公家関係者を追い出さなければよかったのです。

これを聞いたら、当時そう思ってた人たちは、きっと、
「そんなつもりじゃなかった」 「こんなことになるとは知らなかった」と言うでしょう・・・

でも、気付いてください。
「今」もまた、われわれはそれと同じ過ちをおかそうとしているのです。



しかも、「最悪の結果」が、あのときよりもずっと間近に迫っています。
今のわたしたちが下した判断が、わたしたちが「許した」ことが、その「結果」を早めるのです。

その「結果」は、今のわたしたちではなく、
わたしたちがいなくなったあとの子孫が背負うことになるでしょう。
「天皇のいない日本」を。


そんなことにならないために!
どうか慎重に、冷静に、「今流されている情報」を判断してください。


ほんとうに、宮内庁やマスコミや、
特定(皇室批判)ブロガーたちからの言葉だけを信じていいのか?

ほんとうに、その「東宮批判」は皇室のため、日本のためになるのか?


それを正しく判断するために、
そのために、「宮内庁」の正体を知ってください。
だれが本当のことを言ってくれているのか見極めてください。


かれらはとても巧妙です。
どうしたら国民が自分の方を信じるかを知っています。

何十年もかけてすっかり国民の信頼を掴んで、
いつしか国民は、その「器」(名前)だけで安心して信用してしまうようになる・・・
しかし、いつの間にか、その「中身」だけが入れ替わっている・・・
それが、今の「宮内庁」です。

昔は「もっと開かれた皇室にしろ」というマスコミの要望と多少は戦ってきましたが、
今の宮内庁はしっかり応えています。結託(共謀)していると言ってもいい。

思い返せばこんな構造です。

マスコミが皇族の「醜聞記事」を書く。
宮内庁はそれに「応え」なければいいはずです。
叱りつけるくらいして。
それこそ「圧力」くらいかけて。

しかし、今の宮内庁は、「マスコミ(世論)に押し切られた」という形(言い訳)をとって、
よろこんでペラペラと内情を明かす。
それも誤解を招く説明不足気味に。 (ここがミソ!)

説明不足だから、またマスコミが勝手に憶測を書く。 
それに宮内庁がまたペラペラ答える。
そうやって、「出さなくていい情報」までも堂々と出してしまう。

国民が「勝手な解釈」をしやすいように。 (ここがミソ!)

そうやって、「噂」や「憶測」、それによる「誹謗」「中傷」が起きやすくした。

「だって、そう思わざるをえないでしょう?」
「そう思われてもしかたがない」
とでも言わんばかりに、マスコミは、ネットでは「言いたい放題」です。

そのきっかけを作っているのが「宮内庁発言の曖昧さ」です。
余計なことは言うけど、大事なことは言わない。
皇室への誤解を招く言動はするけど、誤解させたあとのフォローはしない。
訂正や謝罪もしたことがない。

それをマスコミが指摘したことも糾弾したこともない。

それが宮内庁体質です。

宮内庁が、マスコミと結託して、
今や、ネットブログやTwitterを使って、
自ら弁明できない陛下や東宮を窮地に追いやっているんです。


(※天皇皇族には国民と同じような「訴訟の権利」(名誉を回復する権利)がありません
そのお立場を利用して、
「だったら弁明すればいいだけ」とか「弁明されないところを見ると・・・」
とかいう論法で皇室を誹謗中傷していることが皇室への無知、その主張の正当性の無さ
を露呈しています)



「でも、嘘ばっかりじゃなくて、事実もある。(だから庇い切れない!)」
と反論したい人もいるでしょう。 (わたしもそうでした)

マスコミや宮内庁が流した「情報」の中には、もちろん「事実」もあるでしょう。
だから信じてしまうのです。
でも、それは当然です。
通常のマスコミの手法もそうです。
全部がウソだったら、最初っから誰も騙されません。

上手~く、一部だけ、都合のいい瞬間だけ、「事実」を織り交ぜるのです。
「これが証拠だ」と言って。

本当はそういう意味ではないのに、本当はそれが真実ではないのに、
都合のいいそこだけ切り取って、
前後や周囲は見せないで、
批判するための「勝手な解釈」を付けるから、
事実とはまったく違う「間違った情報」として使われてしまっているだけなのです。

それは、在日マスコミや反日左翼の「常とう手段」です。
つまり、悪意をもって人を騙すときに使う手法 なのです。

相手は、「騙す」プロなんです。
相手を騙すためには、
「いい」ことも「悪い」ことも、
「愉快」なことも、「不愉快」なことも、
「正しい」ことも「立派な」ことも、
「事実」を上手く織り交ぜて、最初に相手を納得、信用させなければなりません。

しかし、その「事実」だって、
たしかに事実は事実かもしれないけど、じつは「事情」があったかもしれません。
マスコミが隠している「事情」が。


ちょっと試しに想像してみてください。

たとえば、
あなたのハンドバックの中に「清算前の口紅」が入っていたとしましょう。
それに気が付かないままレジを通ってしまい、たまたま、警備員につかまったとしましょう。
「これは何ですか?」「これ、お金払っていませんよね?」と泥棒扱いされたとしましょう。

あなたは当然、
「知りません」「そんなことした覚えありません」と弁明するでしょう。
なんとか自分の無実を証明しようとするでしょう。
だって、盗んでいないのですから堂々と言えるはずです。
窃盗の事実はないのですからね。

そして、たとえば防犯カメラできっとそれは証明されるでしょう。
あなたが他の商品を品定めしているうちに、偶然、
口が開いたバックの中に口紅が落ちた瞬間を、
それにまったく気づかない様子を、「カメラ」が証明してくれるでしょう。

そして名誉はすぐに回復されるでしょう。

が、さらに想像してください。
たまたま、そこにあなたに悪意を持つ心根の卑しい人間がそれを見ていて、
あなたが「警備員に捕まった瞬間」をカメラに撮り、
「○○さん、窃盗で捕まる!」ってツイッターで流されたら?
(ちょっと悪賢い人なら、「窃盗の疑いで」とするかもしれない。もしものために)
しかも、
警備員があなたのバックから口紅を取り出す瞬間、
あなたのバックに窃盗の「証拠品」が入っていた「瞬間」を写メられ流されたとしたら?

「これが紛れもない証拠だ!」
「この証拠がある限り、どんな言い逃れも通用しない」
 ってね。

想像してみてください。
あっと言う間にそんな「とんでもない誤解」「証拠付き」で拡散されてしまったとしたら、
あなたはどうしますか?
どんな立場に立たされると思いますか?

とんでもないことでしょう?
おそろしい事態でしょう?
どれだけの心労と精神的、社会的ダメージがあるか計り知れないでしょう。

これが、まさに、今、天皇、皇族の方々が置かれている状況なのです。

皇室批判している人たち、
「拡散元のかれら」は、
それをうのみにして信じてしまった人たちは、
それを「証拠だ」と言って、
それを「事実だ」と言って、堂々と「誹謗中傷」を拡散しているわけです。


これでお解りでしょう?
あなたがこれまで、どういうものを「証拠」だと信じているか。


あの「事件」も、この「事件」も、あれは「事件」でも何でもなかったのです

何でもないことを「事件」にしていただけ。
何の問題もなかったことを勝手に「問題」にしてただけ。
結局、「問題」を作って、「事件」を作って、批判・中傷を楽しんでいただけなのです。

「これは事実なんだから仕方がない」 と、
「罪を糾弾し、悪を追放することのどこが悪い?
 (犯罪者を吊し上げてどこが悪い?) 」と自分を正当化している。 
つまり、かれらは「魔女狩り」をやっているんです。

本当に「皇室のため」に戦っているのではなく、
本当に「皇室の未来を守るため」に戦っているのではない。

かれらは、自分がそうしたいからやっているだけです。

「我々は正義のためにやっているんだ」と随分自信たっぷりに言うけれど、
卑怯者は、「本当だとしたら大変なことだから・・・」と自己弁護しながら、
自分も魔女狩りに参加しているんです。

そして、
自分らの正当性(自信)を揺るがす冷静な苦言を
「魔女を庇うのは悪魔の仕業だ」(犯罪者を庇うのは売国奴だ)と言って、
まるで新興宗教から目覚めて脱会しないよう、
仲間が裏切らないように、「思考停止」を図るんです。



さらに、かれらは、
「わたしたちの主張が間違っているというのなら、それについての弁明があるはず」
「弁明がないのはそれが事実だという証拠」

だと言い張るのです。


でも天皇・皇族には、
誤解を受けても、直接自分の口から弁明することができないのです。

天皇、皇族が、自ら「自分のための」弁明したところを見たことがありますか?
あったとしても、それは、
年に一度のお誕生日会見などを通して、やっと少しだけ、はっきり言えないけど、それと解る程度に
「ほのめかす」くらいです。

皇室批判してる口汚い下品な人たちのように、
「ちょっと、あんたたち、勝手なこと言いふらすのいい加減やめてよ!
誰がそんなこと言ったって? 嘘ばっか言うな!勝手な想像で人の中傷を流すな!」
とは言えないのです。

もし、何かしら「誰かを庇う発言」をされたら、
それこそ大問題になって、またマスコミによって面白おかしく問題視されるだけになってしまうし、
それを元にまた要らぬ誤解や批判が増えるだけなので、それ以来、更にないですよね。

言いたくても言えない。
弁明したくてもできない。
思い余って、少しでもすれば、それがまた勝手に誤解され、延々と批判される・・・

その「現実」に懲りてしまった皇族方は、その誤解を解く機会は永遠にない・・・


これが自分だったら、と想像してみてください。
どれだけつらい立場なのかを。

まして、皇族方には、国民のように名誉を回復するための「裁判をする権利」もありませんし、
また、恣意的に誤解を与え(中傷をし)深い苦痛や被害をもたらした相手(加害者)への賠償や
謝罪を要求することも、国民のようにはできないのです。

その状況下で、巷(ネット上)では
「皇族がこんなことを~」
「陛下が、殿下がこんなことを~」
「ご親戚がこんなことを~」 (※姻戚もほぼ同じ不自由な条件下にあるといっていいでしょう)
って言いふらし、
「心配してやってるんだ」とか、「正してやってるんだ」とか、
実に不敬で、おこがましいことを言っているのです。

その「証拠」の「本当の事情」をちゃんと知れば、
誰もが「なるほど、だからなのか…」と納得できるかもしれないのに、
「な~んだ、ただの誤解じゃないか!」って解るはずなのに、
それは教えない。 ぜったいに。

指摘されても、訂正しない。ぜったいに。
間違いを糺されても、反省しない。ぜったいに。

なぜ?

確信犯的に「嘘」を流しているからです。
「誤解させること」が目的だからです。

その「事実(証拠)」は使えるから公表しているのです。
その「事実(写真や発言)」の「使える部分」だけを公表しているのです。
切り取り、デコパージュして、都合のいい方にミスリードするための「材料」として。


思い出してください。マスコミの捏造記事はいつもそれです。
「言ったことは確か」「やったことは確か」です。
その一部分だけを切り取れば。

でも、それは事実の全貌とはまるで違うのです。

たとえば、
全文読めば誰もそうは解釈しないのに、そこだけ切り取るから「誤解」が生まれるように。
その行動の前後を見ればそうとは思えないのに、そこだけ切り取るから「誤解」が生まれるように。

「~とされる」とか「~と誰かが言っていた」とか「~と言われている」とかいうのを、
いつの間にか全部が「事実」になっている。
誰が言ったか判らないような「伝聞」や、
加工した映像や、都合よく切り取った瞬間映像、それが「ソース」になっているのです。

「伝聞」の元は「憶測」だらけなのに、
特定の人間の特殊な(意図的な)「感想」にすぎないのに、
それが「事実」とされて拡散され続けているのです。


「~関係者に聞いた」とか「~に詳しい人がこう言ってた」とか、
「宮内庁に電話して聞いたが否定しなかった」とか、
(何をどういうふうに聞いて、何についてどういうふうに否定しなかったのか、何について肯定したのか?
それについては聞いたことがない)
そういう「証拠」しかない。

「もしそれが本当だったとしたら~」という論法で始まって、
最後にはそれが事実だという前提で批判を展開して、
それを見聞きした人がびっくりしてその結論だけを拡散していく・・・

「事実」なんかどこにもないのに。


そこに、宮内庁とマスコミが関与、共謀しているのです。

宮内庁は左翼官僚の出先機関だし、
マスコミは在日(反日)です。

もちろん、宮内庁はっきりは言わない。
けれど、
言葉が足りないから余計な憶測を産む。
反日の人に都合のいい憶測を生みやすいような言動を取る。

余計なことは言うけど、大事なことは言わない。
誤解はさせるけど、真実は言わない。

時には嘘でも平気でつく。
嘘がばれても、訂正も謝罪もしない。

国民に誤解を与えても、間違いだったという訂正情報は与えない(周知させない)。
それが、宮内庁の皇室批判の手法なのです。


だいたい、
そもそも「宮内省」時代だったら、
皇室内の出来事や、皇族方の御発言や「お気持ち」などというものは、
「役人」が勝手に口外していいものではないんです。
たとえそれが「いい話」でも、「悪い話」でも。

「悪い」ことはもちろん、「いい」ことでも言ってはいけないのは、
もし、うっかり陛下がつぶやいた「感想」が表に伝わってしまったら、
皇室は国民すべてに「公平」であることを厳格に守ろうと心を砕いていらっしゃるのに、
たとえばそれを聞いた一部の国民だけが喜んだり、悲しんだりするかもしれない・・・
そういう誤解をさせないためにという陛下のお心配り、陛下のお立場を慮ってのことなのです

もし誤解を招くことがあっても、皇族が自分で自由に発言(弁明)できないので、
そういうおそれを避けるため、陛下は我々のように、公でなくても思いついたまま感想や感情を
露わに顕せられないのだそうです。

昭和天皇も、それはそれは気を遣っていらっしゃったそうです。
明治天皇の有名な言葉に、「われは京都が好きだ。ゆえに、京都へは行かぬ」というように、
「好き」だからこそ、それだけ特別扱いにならぬよう、その感情すら隠さなければならない、
そのくらい、
「わたくし」が外へ出ないように、奥の中ですら気を遣っていらっしゃったそうです。
「皇室寄り」の立場であり、
ぜったいそんなことはしないと信じられた「宮内省」の時代であっても。

陛下がそのくらい御気を遣っていらっしゃるはずなのに、
あの今の宮内庁長官たちは一体何様? ってことです!
「証拠」とされる「宮内庁(皇室)関係者」は何様? ってことです!

つまり、
「内情」を話している人たちは、その言動がすなわち「悪意」であるということです。
「陛下のお心に沿わない」人間たちであるということです。

皇室を守る絶対原則として、「それは言ってはいけないこと」
であるのに、今の「宮内庁長官(関係者)」は平気でペラペラと口外する。

しかも、宮内庁長官は、「陛下のご意志」だと、何回はっきり偽った?
悪意があるとしか思えないタイミングで、悪意があるとしか思えない内容を。

一度、たまりかねた皇后陛下が「特例」で弁明をされたことがあったくらいです。
はっきり 「そのようなことは申していません」 と皇后陛下に表明させたほど
前例を無視してでも言わざるを得なかったほどの「容認できない嘘」を宮内庁は言っていた
ということです。

でも、
そのことは、マスコミは大きく取り上げません。
宮内庁が「大御心を偽った」とバレる報道はしません。
訂正もなければ、もちろん糾弾もしません。

皇后陛下は守らないのに、宮内庁(長官)は守るんです。

日ごろ、「陛下が~」「皇居では~」と逐一報道しているかのようなワイドショーやニュース番組で、
そうした「皇室を貶める(守らない)宮内庁」を批判したり糾弾したことがありましたか?

皇后陛下に対しての「嘘」を公言したのに、
罰せられないどころか、世論非難さえされないってどうでしょう?

上の竹田さんの話にあるように、時には国会で取り上げられ、答弁で、
国民にあたかも陛下の御意志であるかのように思わせている「宮内庁発表(長官の発言)」が、
じつは「陛下のご意志(発言)ではなかった」と、
宮内庁(長官)の思惑を勝手に発言したのだと白状しています。

つまり宮内庁は、二つの不敬な、許しがたい行為をしていたのです。
ひとつは、宮内庁(官僚)の思惑を「陛下の御意志」だと国民を騙した(嘘をついた)こと。
もうひとつは、「陛下の御意志」を政治利用しようとしたことです。

でも、
そんな一大事を、マスコミは国民に知らせましたか?
国民に知らせようと大々的に報道しましたか?

「宮内庁長官が、国会に召致され、
陛下に対して、国民に対して、こんなとんでもない「嘘」を言っていたことが判りました!」
って、
ワイドショーで、ニュースで取り上げられたのをあなたは一度でも聞いたことがありましたか?

ないでしょう?

言わないんです。
マスコミは黙っているんです。

なせですか?

皇后陛下は守らないのに、宮内庁長官は守るんです。

なぜですか?

両者の目的が同じだからではありませんか?
「目的」を同じくした共謀関係にあるからではないですか?


さらに、おかしいことに気づいてください。

「宮内庁」それ自体がこれだけおかしいのに、
巷に出回っている東宮(妃)バッシングの「情報」というのは、
「宮内庁関係者の談」「宮中関係者の談」・・・とかいうものばっかりです!

かれらはつるんでいるのです。
宮内庁とマスコミと、それを利用して、それを信じて拡散している人たちは、
みんなつるんでいるのです。


ええ、わたしも最初は信じたんです。
恥ずかしながら信じてしまったんです。一時期は。

あんな「情報」やこんな「情報」も、ネットでいくらでも見れましたから。
いちいち雑誌を買わなくても、「便利にまとめられたサイト」もありましたから。
そんな「情報の倉庫」を続けて、関連づけて読み続けていると、
すっかり、うっかり、信じてしまうのです。

そう、「便利さ」に騙されていましたが、
ネット記事にすると不思議と胡散臭さが消えていますが、
でも、そのソースはほとんどが「週刊誌」だったのです。

なんで週刊誌ネタなんかを信じてしまったのか・・・

でもね、人間の心理というものは不思議です。
いえ、敵側は、それをこそ研究してきたんです。
ネットでそういう「文章」だけを集めて見たから、
いくつもある情報の中には「宮内庁発表」もあったから、(そのときは宮内庁を信じてたから)
それと週刊誌の記事(マスコミねた)が上手く関連づけてあったから、
「たいへんだ!ホントにこんなことが?」って見事に信じちゃったけど、
今なら解ります。
これが直に週刊誌で読んだこと、電車の吊り広告で読んだタイトルだったら・・・?
そんなの信じなかったでしょう!
そういうもんです。

同じ情報であっても、ちょっとした一工夫で、人は簡単に信じたり騙されたりする。
相手が巧妙なんです。
騙されたってしょうがない。


でも、ここを読んだが百年目!

竹田さんのお話で分かったでしょう?
宮内庁長官ですら、そんなあり得ない嘘をカメラの前で堂々と言えてるんです。
そんな、
マスコミに顔や名前を出せないような、
どこの誰とも、ほんとうに実在するかどうかも怪しい「関係者」の談が、
いったいどれだけ信用できると思います?


だいたい、竹田さんを敵視するってことは、
皇室や、皇室を中心としてきた日本を敵視していることと同義ですよ。

竹田さんを邪魔だと思うのは、これ以上日本人が保守に目覚めて欲しくない人たちです。

竹田さんを信じている人をディスるのも、竹田さんを批判するのも、
竹田さんが「事実を言いすぎる」から「まずい存在」なだけです。
皇室批判の正当性の無さがバレるからです。


しかも、「敵」は宮内庁やマスコミだけではありません。

かつて、日本の若者を保守に目覚めさせ、皇室への敬愛心を啓蒙した
「ゴーマニズム宣言」で一躍脚光を浴びた「小林よしのり」のような伏兵もたくさんいるのです。

一見それとは解りづらい、
一見愛国者、一見保守派、一見皇室擁護者・・・のような顔をして、
マスコミを味方につけて、言論や作品ですっかり皆を信用させ、尊敬まで集めておいて、
「地位」が固まり、「信者」が集まったところで、
それとは分らないように、巧妙に、間違った方向へ、「皇室解体」へとミスリードしていく。

そういう導きをするための啓蒙活動家(工作員)がいるんです。

うっかり信じた人は、自分は「右」を向いていると信じているのですが、
じつは「左」へ向かっているんです。

「皇室を守ろう」と思って言っているはずなのに、
じつは「皇室解体に手を貸している」ことに気づいていないのです。


でも、冷静に考えればわかると思うのです。

あなたが信じている皇室批判の発信者たちは、
いわゆる「皇室批判ブロガー」たちは、
あなたが大切に思っている皇室に対して、一体、何をしてくれましたか?

あなたが心配して「なんとかしなくては」と、
「守らねば」と思っている皇室に対して、彼らは一体、何をしてくれましたか?

「皇室を守るために」いったい、どんな行動をし、どんな貢献をしてくれましたか?

何もしてないでしょう?
皇室批判する以外は。

何もしてくれてないでしょう?
「皇室を罵る」以外に。

かれらは、皇室を守っているんじゃない。
かれらは、皇室を守りたいんじゃない。

もう分るでしょう?

皇室をディスっても、何一ついいことなんかないことを。

それは敵を喜ばせるだけだということを。

かれらは、皇室を批判したいだけ。
皇室を汚い言葉で貶めたいだけなのです。

「皇室が汚染(鮮)されている」んじゃない。
「皇室が汚されている」んじゃない。

かれらが、皇室を穢しているのです。



どうか冷静に判断してください。

皇室を愛する日本人として、一体 どちらの意見を信じるべきなのか。

わたしたち「日本人」は、何を信じて、何を守るべきなのか。





。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


ご指摘がありましたので、謹んで訂正させていただきます。
文中「美智子妃」は、正しくは「皇太子妃 美智子殿下」の間違いです。
文章をダ~っと書いていくうち、ついつい聞き慣れた呼称とはいえ、間違った短縮呼称を用いては
いけませんね。
謹んでお詫びいたします。
しかし訳あって、あえてしばらく、そのままの記載でいきたいと思います。
ご了承くださいませ。



※別角度から書いた記事
『宮内庁長官ってどうやって決まるんですか?』




★他のエセ保守論客は、もう黙れ!!
 竹田恒泰氏こそが本物の皇室を語れる人物です!



★なぜ女系派(男系断絶派)は
 「旧皇族の復帰」という言葉を使って「旧皇族(男系血統)の活用」を阻止しようとするのか?




<参考記事>

★皇室を守るために、日本人が絶対に乗ってはいけないこと! ①

★皇室を守るために、日本人が絶対に乗ってはいけないこと! ②


【オール殿下計画】NHKが破壊した日本語・皇族敬称|竹田恒泰チャンネル



<こちらもぜひお読みください>

★「立派な天皇」は国民の鑑である ①

★「立派な天皇」は国民の鑑である ② 
 

★日本人が天皇(皇室)のことをあまり知らないのは当然なのです。 ①

日本人が天皇(皇室)のことをあまり知らないのは当然なのです。 ②


「天皇陛下は憲法改正に反対だよ?」 
 この一言がどれだけ矛盾しているかを理解でないことこそ「戦後左翼(欠陥)教育」の賜物。


★「宮中見聞録」 ~昭和天皇にお仕えして~ 木下道雄  ① 

★「宮中見聞録」 ~昭和天皇にお仕えして~  木下道雄 ②

★ほんとうに怖い反皇室ブログの実態 ⑦  ”保守言論(擁護派)を封殺するためのテンプレート ”  

★皇室を守るために、わたしたちは、
 不本意ながら己の中に巣食ってしまった共産思考と戦い、今こそ、
 耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶときなのではないでしょうか?


★「皇室の存在は日本の文化と伝統そのもの」 安倍晋三
※これぞ、日本の伝統を重んじる「日本の総理大臣」です!!




※件の話は14分すぎくらいから

つまり、
「男系か女系か」という議論には、もう意味がない。
問題の本質は、そんなところにはない。
むしろ、本質を解らないようにするために起こされた無駄な「議論」でしかない。
つまり、
「女系派(最終的には男系男子以外でも認める派)」がやろうとしていることは、
皇室(日本)の伝統に照らしたとき「非の打ちどころのある天皇」を将来成立させ、
保守派(皇統保守)さえ分断して、左翼や反皇室勢力に「ツッコミどころ」を与えることなのです。
つまり、国を二分する(国力を弱める)大変な事態になりかねない、
今よりもっと深刻な皇室の危機、国家の危機を招くための布石を作ろうとしているだけ!!!




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コメント
No title
余命さんのところに、こんな記事がありました。
http://meron.vanillapafe.info/archives/2879

いろんなブログに工作活動を仕掛けているんですね。
賢い人が見ればバレバレだけど、そうではない人もいますから。

竹田さんの講演会にも行きました。
本物です、BBが羨ましがって叩くわけだわ・笑
2015/12/20(日) 11:11 | URL | 真島久美子 #-[ 編集]
ぜひ拡散してほしいですね。
いわゆる皇室ブログが酷すぎてしばらく見るのを控えていました。最近各ブログを巡回したらまぁ酷いもんですね。両陛下をあだ名呼び、何をしてもケチつける。あからさますぎて気持ちです。
このブログを自称保守の方が拡散して下さるそうですね。ぜひやって頂きたいものです。
両陛下に対する悪口言っているブログの読者で、うさんぽさんのブログを読んで恥を知る方が増えるかもしれません。私もこちらのブログで覚醒した1人です。BBさんのブログで暗黒面に堕ちるところでした。

今ランキング上位のブログたちはまずは雅子様批判から始めました。病気、とりわけ精神疾患は叩きやすいですよね。そこで多くの賛同を得たら本丸、皇后陛下叩きに入ります。様子を見ながら、これも賛同者が増えてきたら連日のように叩きます。そして今のような両陛下叩きに移行しました。しかも叩いているブロガー同士繋がっているんですよね。どのブログも同じ内容を書き、お互いを褒め合っています。内輪で盛り上がっているだけなんでさよ。
さらに日本の中心である両陛下を左翼だとレッテル貼りしています。中心なんだから、左翼から見たら右だし、右翼から見れば左寄りに見えるでしょう。中心なんだから。そして次代は誰それが良いとのたまる。継承順位は決まっているし、選挙で選べるものでもないのに。
とにかく天皇を、皇室を信じる人達を分断しようと必死です。皇室をアイドルグループのように推しメン作って分断させて、しまいに反天皇に持ち込もうとしています。

ブロガー達のとんでもないレッテル貼り、言い掛かりと、うさんぽさんのブログ。どちらが心に響きますかね?理路整然としていますかね?
私はうさんぽさんのブログがしっくりきました。
他の方にも自分が何をしようとしているのか気付いて頂きたいです。
2016/02/03(水) 07:36 | URL | さ(・v・)ノ #-[ 編集]
Re: ぜひ拡散してほしいですね。
さ(・v・)ノ さん、コメントありがとうございます。

>両陛下に対する悪口言っているブログの読者で、
 うさんぽさんのブログを読んで恥を知る方が増えるかもしれません。
>私もこちらのブログで覚醒した1人です。

そう言っていただけると書いた甲斐がありました。
ありがとうございます。

>しかも叩いているブロガー同士繋がっているんですよね。
>どのブログも同じ内容を書き、お互いを褒め合っています。内輪で盛り上がっているだけ

まさにそうですね。
わたしのような一見普通の主婦ブログを装って、
普通の主婦層が共感できる話題で読者を得てから、
なぜか突然目覚めたかのように皇室問題に首を突っ込み、
BB推しする記事を書いているところを見かけます。

わたしも、BBではないけど、
そういう情報を一時は信じて記事にしてしまったことがあるので、
もしかして、もしかして、わたしのようにもう一度目が覚めて気づいてくれることを願って
意見したこともありますが、どれも徒労に終わっています。
全員とは言いませんが、そういう状況から見て、
もしかして初めからその活動(bb信者布教)のための布石として立ち上げられたブログ
も多々あるのではないかと思うようになりました。
だから、彼らは根っこのところで「つながっている」のではないかと。
まだ想像ですけど。
知れば知るほど彼らの世界って何でもアリですからね。

>とにかく天皇を、皇室を信じる人達を分断しようと必死です。
>皇室をアイドルグループのように推しメン作って分断させて、しまいに反天皇に持ち込もうとしています。

彼らの「仕事」はこれに尽きます。
それに気づいてくれる人を増やしていきたいですね。



2016/02/03(水) 09:36 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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