ひだまり    今は古事記に夢中! 本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体 ⑧ ”保守離反のためのテンプレート”その2 わたしを「反皇室工作員」だとか「支那・朝鮮反日工作員」として「全力でこの反日ブログを拡散する」そうです。

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体 ⑧ ”保守離反のためのテンプレート”その2 わたしを「反皇室工作員」だとか「支那・朝鮮反日工作員」として「全力でこの反日ブログを拡散する」そうです。




本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体 ⑧
”保守離反のためのテンプレート”その2 
わたしを「反皇室工作員」だとか「支那・朝鮮反日工作員」として
「全力でこの反日ブログを拡散する」そうです。



※すみません。
⑧と⑨があとから前後したのは、この記事をあとから「本当に怖い~」シリーズに加えたためです。


 
じつは、先日出した
『竹田恒泰 「宮内庁体質の外務省化にもの申す! 
~わたしたちはどのようにミスリードされ、何を信じるべきなのか?』
に、
こんなコメントが付きました。 (下記 色を変えているところ)

 (※すみません。 ↑ 記事が間違ってたので訂正しました!)

わたしが「皇室批判ブログ」を批判することがよほど気に入らないらしく、最近特に、見るに堪えない
口汚い誹謗コメントが増えました。
当然、そんなものは無視してしかるべきところですが、しかしながら、お読みいただければ解るとおり、
もう笑ってしまうくらいすごいことを書いてきているので、ここはあえてコピペして紹介してみたいと思い
ます。

もう、モロに、以前紹介した
「ほんとうに怖い反皇室ブログの実態 ⑦  ”保守言論(擁護派)を封殺するためのテンプレート ” 」
のように、これは、
気に入らない相手(本当のことを言いすぎる言論)に対して在日(反日)認定(レッテル貼り)する
ことによって保守言論を中傷して封殺する活動の 典型文
です。

あまりに汚いロジックが続きますので心清らかな方々に対して「閲覧注意」にしたいほどですが、
まあ、これはまだマシな方なので、コピペしてそのまま転載します。
 

<転載開始>
> この記事において、しきりに使ってをられる「美智子妃」とは一體なんでせうか。
> 皇后の妃?皇后はレズビアンですか。それとも主上は實は女だとでもいふのですか。
>
> 報道において法律で定められてゐる皇族への敬稱を守らず、不敬な呼び方が氾濫してゐるといふ
 主張
> 「オール殿下計画」において、あなたが心醉していらっしゃる竹田氏も「雅子妃・美智子妃」とは何だ
> そんな言葉はない!と糺彈しておられましたが?
>
> >一見、愛国者、一見、保守派、一見、皇室擁護者・・・のような顔をして、すっかり皆を信用させ
> >尊敬させておいて、「信者」が集まったところで、巧妙に間違った方向(皇室解体)へとミスリード
  していく。
> >そういう導きをするための活動家(工作員)がいるんです。
> >信じた人は、自分は「右」を向いていると信じているのですが、じつは「左」へ向かっているん
 です。
> >「皇室を守ろう」と思って言っているはずなのに、じつは「皇室解体に手を貸している」ことに
  気づいていないのです。
>
> まさしくあなたはその工作員ですよね。
>
> 「皇室御一家」とは何ですか?いくら保守のフリをしてゐても、かういふ言葉に本性が現れるのです。
> 天皇を制度、皇室を家と呼びはじめたのはコミンテルンであり、今日においても用ゐるのは共産勢力
 のみです。
> 保守は決して用ゐません。支那を中國とも呼びません。そもそも氣安く皇后の御名を用ゐること自體
 ありえません。
>
> 土器の捏造の件とあわせて鑑みるに、あなたは支那人か朝鮮人の反日工作員ですね。
> 全力でこの反日ブログを擴散します。


<転載おわり>


ですって!!


わたしが「反皇室の工作員」ですって。

わたしが「支那人か朝鮮人の反日工作員」ですって。

でもって
「全力でこの反日ブログを擴散します」
 ですって。


はい、はい って感じです。

たしかに元記事の「美智子妃」は誤謬です。
これでは「美智子」の「妃」という意味になってしまうため、正確には「皇太子妃」(皇太子の妃)と
書かなくてはいけませんし、
もっと言うなら、高貴な方に「名前(本名)」を付けて呼ぶこと自体が「本来は不敬」であります。
そのために「陛下」とか「殿下」とお呼びするのですから、すでに皇后陛下になられたお方ですから、
なおさら名前の「美智子」を付けてはいけないのが「正式な作法」でしょう。


とはいえ、

上のコメントのような、
「皇族への敬称に対する苦言」という、一見「尊王心からの発言」のように見せかけてはおりますが、
冷静に考えて、
そもそも、
貴い方に対して「汚らわしい表現」をわざわざ用いて揶揄する
という行為の方が、
数段も、
件のわたしの「普通の日本人が犯すうっかり間違い」なんかよりもずっとずっと不敬な行為
なのではないでしょうか?

まずは、その点について、問うてみたいです。

読者のみなさん、日本人のみなさんは、
果たしてどちらの「表現」に、
皇室を敬愛する日本人として、より多くの嫌悪感と不快感を抱いたか?
 と。

それによって、どちら側に心が寄り添っているかが判ると思います。

あなたが、
無知や勘違いを抱えながらも、
皇室に対して日本人としてごく自然な崇敬心と愛情を持っている側なのか?
それとも、
「ただ皇室を批判したい、皇室擁護(尊皇派)を批判したい」側なのか?
ということが。



たしかに、わたしの「美智子妃」という表記は間違いでした。
数年前に書いた記事には他にも、
「天皇家」と言ったり、「東宮家」と言ったり、そんな間違いを「普通に」犯していました。

気づいてのちに訂正した記事もありますが、もう何百、何千と記事を書いてきてしまったので、
間違いを完璧に訂正しきれていないと思います。
しかし、可能な限り、こういう間違いは正していかねくてはならないと思っております。

でも、だったら、
世の中のほっとんどの「保守」と言われている人たちも、その対象となります。
そのくらい、
保守と呼ばれている人たちですら、皇室用語に関しては多くの間違い(誤用)が点在してます。
それは、マスコミの「皇室ジャーナリスト」と称される人たちが率先して「誤用」を世間に広めた
からです。
その「誤用」は、本当に不敬なものから、ニアミスなものまで多様です。
あまりにあり得ない不敬千万なものは保守人間は使いませんが、
中には、厳密には間違ってると知りながら、
あまりに巷で氾濫して耳慣れしてしまったために起こる「慣例的な誤用」が多々あります。

上のコメントにある「中国」という呼び方(表記)もまさにそれです。

保守派の産経新聞ですら、竹田氏に言われるまでは、記事の見出しに「殿下」ではなく「さま」を
用いていました。その後、見出しは「殿下」になりましたが、なぜか、まだ文中では「さま」づけがされて
います。
そのくらい、誤謬が馴染みすぎてしまっているのが、現実の状況です。

しかし、その誤謬にも程度というものがあります。
「単なる(無邪気な)誤用」と、
「恣意的に皇室を軽視するための悪意をもった誤用」は全く別です。

たとえば、「殿下」とすべきところを「さま」づけしているだけの人と、
「さま」さえ通り過ぎて陛下にさえ「さん」づけしているような人とでは、
確実に違う意識(悪意)が潜在しているといってもいいでしょう。

たとえば、「戦争法案」とか、「平成の治安維持法」とかいう「言い換え(誤用)」も、
明らかにミスリードを意図した悪意しかないものです。

そういうのならまだわかりますが、
今回の誤用を取り上げて、だから「反日だ」「在日左翼だ」と断定されるのはまったくの見当違い、
筋違い、または、それこそ(そういう言論弾圧)こそに悪意を感じます。


わたしのこの誤用をもって「反日・在日認定」できるとしたら、
ほら、今日(昨日)放送してた「委員会」の「保守の鑑」や「皇室のご意見番」として有名な御仁ですら、
何回となく、あまりに自然に、「美智子さん」「悠仁さん」って呼んでましたが?
むしろ、そちらの方が、「それはないわ~」と思いましたが?
だって、陛下や殿下を「さん」づけしてるのは、共産党の「赤旗」くらいですよね。
それはどうなんです?

まあ、所氏に至っては、それだけでなく、明らかに「女系天皇」を創設する気満々なのでとっくに
保守の皮をかぶった反皇室認定されておりますが、
それでなくても、ほとんどのマスコミで語っている「有識者」(保守派)と言われる方も、多かれ少なかれ
間違った呼び名を常用していますよ?
 
わたしみたいな小物より、所氏の発している誤用の方がずっと問題じゃないですか?
それは糾弾したのですか?

つまり、
おそらく、あのコメント主は、
嬉しそうにこういう保守言論(皇室擁護派)のちょっとした「ほころび」を見つけて
「保守ブログを叩く」それ自体が目的なだけ
なんですよね。

ブログのコメントでも、SNSツイートなどでも、最近はこういう「言論攻撃」が増えているのです。
これは組織的に行われている「保守発言への言論弾圧」であり、
最近よくうちに来るこういうのは、「保守ブログの読者の離反工作」なんです。


あまりの文言の汚さにスパム認定しても、スパム認定しても、
次々とIDを変えて、同じ人か、「同じ仲間」が次々と書き込んでくるというわけなんでしょうね。

こういうのは、もちろん、こちらが速攻削除しても一向にかまわないものですが、
たまたま、ちょっと最近元気で機嫌がいいので、返信を書いてみました。

(※他のヘイトコメントやその応対も一応コピペして保存してあります。
 「保守をどういう論法でもって誹謗中傷するのか」といういいサンプルになると思って)



<返信> (として書いたコピー)

弁明させていただくと、
これを最初に書いたのはずいぶん前でして、
その頃はまだそこまで細部に渡っての証左がされていませんでした。
ご指摘の誤謬については、確かに その通り だと思っております。

でも、そこまで責められなければならない最悪な誤謬ほどではないと感じます。
なぜなら、それは、あまりに慣れ親しんできてしまった「常套句」に匹敵する言葉なので、
たとえば、大陸の政権の歴史をすべて「中国」と呼ぶのも、
それが本当に「中国」なんかじゃないことくらいじゅうじゅう解っていますが、
それについての意見も過去記事でしっかり出してきましたが、
たとえば、その指摘をずっとしてきた保守派の女神的存在である東洋史家の宮脇淳子先生
にしても、「シナ発言」でメディアで攻撃され有名になった石原前都知事でも、
結局は、通常は「中国は…」と呼んでいます。

今回のも、それに近いものではないですか?

保守言論でまったく「中国」を使われないかと言ったら嘘です。
それはもはや不可能だからと言っていいでしょう。
誰だって、結局、慣れ親しみすぎた「中国」を日常的に使っています。
それを、初めてこんな話を聞く人を前にいきなり一切「シナは」と使ったら、
そちらの方がむしろ誤解や攻撃の対象になるだけ(どっちにしろ、何をしても叩くやつは存在する)
だから、ただ時折は、場合によっては、
「本来は中国なんて呼んでやる必要はないし、この呼称は間違いなんですよ」
って確認していくくらいです。
わたしもその類ですよ。
「本来は、正式にはこうなんですよ」って書いてる記事はちゃんとあります。
でも、日常的に使ってきた言葉というのが思わず筆にも出てしまう・・・
今回のも、その程度の誤謬であると私は思います。


もうひとつ言うなら、
ご指摘の箇所は、
正直言って、ほとんとの国民、メディアに洗脳されてきた普通の日本国民にとって
あまりにも馴染んでしまった共通の誤謬であり、
わたしも、その「洗脳されてきた国民」のうちの一人であることのある意味「証明」であります。

もちろん、正解を期するためにそこまで訂正してから出すべきでしたでしょうが、
正直言いまして、
そこかしこで言っておりますとおり、それが「わたし」だったのです。

訂正して訂正して出すものもありますが、
ここにある記述のとおりの「呼び名」で違和感なく使っていたのも、
たしかにわたし、
皇室を思いながら、慕いながら、
まんまと反日マスコミや共産左翼用語に洗脳されていたわたしなのです。


わたしはそれを隠そうとは思いません。
このブログを始める前は、ただのノンポリ専業主婦だったことを
隠すつもりも、良く見せるつもりもありません。

それは、
わたしのような、ごく普通の主婦でも、気がつけばこのように、勉強すればこのように
本当の日本人としての誇りや歴史観を取り戻せるのだという
見本(サンプル)になるかという思いがあるからです。

あちこちに書いてきましたが、
わたしは、数年前まで「美智子さま」「皇太子さま」と呼んでいた普通の日本人で、
それからいろいろ気づいて、気づかされて、勉強を始めて、
今も勉強中で、精進途中なのです。

まだまだ足りないところや、間違っているところもあるかもしれなけれど、
それはそれで、「現状のわたし」を卑下するつもりはないし、
「注意」を受けるならそれは真摯に受け止めることはありますが、
それをもってこれほどの非礼な批判を受ける筋合いはないと思います。

Twitter等でも、散々、
「その程度の知識で保守を気取るとは」とか、
「あなたの皇室への認識はその程度」とか、
そこからなぜか一気に横滑りして、
「あなたはここでこんな間違いをしているから、嘘つきだ。
本当は保守ではない。保守の皮をかぶった本当は反日在日工作員だ」
とか、
「あなたはこっちは庇わない。だからあなたは実は反日左翼ですね」
っていう、ありえないような論拠での誹謗中傷をされてきました。

たぶん、ツイッターを始めて知名度が上がったせいと、
安倍政権があまりにうまくいっているので、
それを下げるため、支持者(保守派)を叩くのに必死なんでしょうね。


間違いがあった時は直します。
これまでもそうしてきました。
でも、現時点での情報と、記事を公開したときの情報が違っていた場合は、その全てではありません。
だって、ここはWIKIではないし、公式のデータサイトでもないし、
人の考えや知識は変化があるし、その足跡を残すこともある意味必要だし、
たとえば、わたしのブログなんか所詮、
いくつも著書を出しておられる、日に何万という読者がついている影響力の強い方でもないし、
普通の主婦が日々感じていることを書いているただの個人ブログです。

専門家でもないわたしですから、まだ知らないところも勘違いもあるかもしれない、
が、それは、はっきり言って、学者でも、専門家でも、それは起こりうることで、実際けっこうあることです。
もちろん、日々研鑽ありきで、それは徐々に修正され、正されていくべきところですが、
しかし、
最近の記事にも書きましたが、
もともと日本国民はあまりに強い呪詛と催眠術をかけられてきたのですから、
まったく悪意なく間違った用法や、誰にも責められない「知識の欠損」を持っていることは、
それが、それこそが、戦後の日本人の普通の感覚なのではないでしょうか?


しかし、なぜわれわれは、間違ったクセをなかなか矯正できないのか?
それをじっくり考えたこともあります。
それについては、この記事で詳しく書きました。

どうせ読んでいないし、今後も読む気はないのでしょうけどね。

読んでいただければ解ると思います。
それほど、わたしたち日本人は、
いつの間にか共産主義者たちが作った言葉、用語に親しみ、馴染みすぎてしまったのです。

保守の言論(日常使っている言葉)の中にすら、
知らないうちにしっかりと根付いた「共産主義用語」が踊っている・・・

なにもわたしだけでなく、これは日本人の悲しき現実なのです。

それをもっと日本人は意識した方がいいと思います。
いえ、
昨今の、こういった言論攻撃をかわすためにも、必要な認識であると痛感しています。

この壁は非常に強固で、なかなか打破するのが困難だと思います。
無意識化にはびこってしまった「共産主義」の萌芽を完璧に薙ぎ払うことは
一朝一夕でできるものではないでしょう。

もう、残念ながら、
巧妙に仕込まれた「共産主義用語」は、ウイルスみたいに日本人の中ですでに共存しているのです。 (※)

上の記事は、それに気づいたときに書いたものです。
ご覧のように、それをはっきり言葉にして出したのは、まだごく最近です。

ですから、まあ、弁明になりますが、
これはそういう弊害、「日本人病」のひとつに過ぎないと思います。
「悪意のない誤謬」として。


わたしがこうした保守的な皇室問題を多々書いているから「許されない」と
言われればそれまでですが、
それに反論はしませんが、
心の中では、今でも身に付いた「美智子さま」という「敬称」の方がしっくりくるんです。
それは、長年(50年以上)聞き続け、使い続けてきてしまった身に付いた習慣で、
理性では矯正しているつもりでも、うっかり、「美智子さま」と言いそうなところを、寸止めで、
ちょっと敬称を入れたつもりが、
これも情けないことに、「マスコミ仕込みのエコ呼称」が染みついて、うっかり「美智子妃」という
二重の誤用を産むわけです。

いいわけですけど、これって、悪意があるわけでなく、
ほとんどの日本国民のマスコミによって躾けられた「クセ」のようなものでしょう?
それを植え付けたのは反日マスコミですが、それに気づいていても、いきなり100%一気に直せと
いうのもなかなか正直キツい話です。

それが、普通のノンポリ日本人だったわたしの「本音」です。

だから他人が「敬称」を間違っていたからって、わたしはいちいち目くじらを立てませんよ。
さすがに「さん」付けは論外だと思いますが、
これまで出してきた皇室関係の啓蒙記事でも、わたしはちゃんと、
「自分もつい最近までそうだったからその気持ちは分かる」と書いてきました。
自分に己惚れるつもりもないし、かといって、それを卑下するつもりもないです。
先にも書いた「それが(戦後の)日本人」だったから。
だから、わたしの記事は、間違っていることを「糾弾」したいのではなく、
「間違いに気付いたら直していきましょう」という主旨と、
「なぜ日本人はこんな風に間違った認識を持ってしまったのか?」→「反日工作の実態」を教え、伝える
ことが主旨でしたから。


今まで10間違っていたことの6~8くらいは「矯正」できたつもりですが、
うっかりすると、元のクセが出てしまって、1~2割はなかなかクセの矯正が終わっていない。
そのくらい、長年脳にインプットされ続けてきた習慣というのは払拭が難しい・・・
まあ、それを今、痛切に実感しているところです。

これはそういう現象の名残りなのです。

それくらいはゆる~く行かせていただきたいものです。
これを生業にしているわけではないんですし、メディアに出てるわけでもないのですからね。


でも、ご指摘は真摯に受け止めさせていただきました。
 (元記事に「訂正とお断り文」を入れておきました)

はい。
たしかに過去記事はいっぱい間違ってました。


竹田先生、ごめんなさい。
まだまだ精進が足りません。


もちろん、おいおい直してゆくつもりですが、
今、直してしまったら、今回のやり取りのどこがどう違うのか分からないので、
しばらくは、当分はあえてこのままの記載にしておきます。



でも、

それをもって、
あなた方の大好きな「在日認定」「反日認定」に一直線というのは、
あまりにも短絡すぎというか、あまりにも、結論ありきのレッテル貼りだと思いますか?

間違いを指摘されることは真摯に受け止めますが、
「悪意をもって誤用している」かのような決め付けや、レッテル貼りはお門違いと感じます。

むしろ、悪意があるのはそちらの方だと思うのは、わたしだけではないと思いますが?

その短絡思考、その悪意ある言論のもって行き方は、
そちらの方こそ
わたしが他の記事にて多々警告しているような
まさに「保守同士を対立・乖離させる工作」に映るものと認識します。

そうそう、
余命さんミラーのところで、こういうのを
「(正当な)保守ブログの読者の分断工作」だと言っていました。


ま、でも、
こういう保守言論を封殺するためのテンプレートにはもう散々慣れていますので、
そういう情報もしょっちゅう流しているので、
ここに日参してくださる方々も、それは承知のことと思います。

「ああ、こういう人がまた来たのね。」 と。


どちらにせよ、
これまでわたしの記事を読んできてくださった方々や、リアルわたしを知っている人たちは
少なくとも、誰一人、貴殿のような感想をわたしに持たないことを確信しておりますので、
これをそのまま転載させていただきました。


が、
このような慇懃無礼なる非礼なコメントは、以後拒否させていただきます。

意見がある場合は、最低限のマナーをもって、
わたしの間違いをそれほど糺したいのでしたら、
今後は、こちらの心が動かされるような美しい作法をもって訪問してください。





。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



※ぜひ、お読みください。
★日本人が天皇(皇室)のことをあまり知らないのは当然なのです。 ①

★日本人が天皇(皇室)のことをあまり知らないのは当然なのです。 ②




★そこまで言って委員会NP 2015.12.20 皇室についてメディアはどう伝えたのか?SP 


★今や「嫌韓感情」(「在日・反日認定」)は日本潰しのために利用されています!
 日本人の嫌韓感情を利用した在日左翼による 「安倍不信」「皇室不信」扇動 にご注意ください!
 



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


(※2016.11.12)
★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
関連記事をまとめました。




関連記事
スポンサーサイト
2015年12月21日 | 皇室問題 | トラックバック(0)件 |
リンク
このブログをリンクに追加する
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
プロフィール

うさんぽ

Author:うさんぽ
アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

QRコード
QR
RSSリンクの表示