ひだまり    今は古事記に夢中! 夫婦別姓は亡国への道!① 竹田恒泰「なぜ ”夫婦別姓” はダメなのか?」

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

夫婦別姓は亡国への道!① 竹田恒泰「なぜ ”夫婦別姓” はダメなのか?」


これを待ってた!! 

竹田恒泰 「なぜ ”夫婦別姓” はダメなのか?」






もう、まるっと同意!!
よくぞ言ってくださいました!!


わたしは常々そこかしこで言ってるけど、

夫婦別姓制度は亡国への道!!

ぜったい許しちゃいかん!!
  とね。


最近やたらと、なにかと「夫婦別姓」とか「女性の不自由」とかばかりを持ち上げて、
(ホント、ヨイショですよ!)
やれ「欧米では~」「日本は遅れていて~」「日本はまだまだ女性の権利が~」って!!
ほんとに、よくまあ白々とした嘘が言えるなと思う。

だったら ねえ、
夫婦別姓を正当化している国で「栄えている」ところがあったら言ってみて?
夫婦別姓を正当化している国で子供や女性が「本当に大事にされてる国」があったら言ってみて?

あれ?
わたしの調べでは、お手本にされてるはずの欧米の人たちが
「日本の女性はなんて大事にされてるんだ!(うらやましい)」って言ってますけど?

あれ? 
「手本にしろ」と言われてる韓国って、女性が大事にされてましたっけ?

もし、夫婦別姓が正当化されてる韓国の女性が本当に「大事にされてる」なら、
いや、
彼らの論法で言う
「女性の権利や自由」を確保するものが夫婦別姓制度だというが本当なら、
どうして、「夫婦別姓で女性の権利が守られてる」はずの韓国人女性は世界中で売春してるの?
どうして、韓国人女性は夫と同じ墓に入れないの?
どうして、韓国人女性は幼い頃から老婆まで性被害に遭う率が異常に高いの?

そんなの  だからですよ。

夫婦別姓なんて、ただの「個人主義」、ただの「利己主義」。

それが証拠に、それが浸透している国は例外なく社会秩序が乱れている。
民族の伝統文化が廃れ、破壊され、斜陽の一途を歩んでいる。


夫婦別姓を正当化していて、
日本より社会秩序が安定して、日本より豊かな伝統文化で、
日本より国力が強く、世界から信用されてる国があったら言ってみて?




韓国、中国の女性蔑視と差別の実態!
朝鮮儒教文化の最低民度で夫婦別姓を有本香が大暴露



※動画が消されてしまったので主旨を解説すると、
左翼はよく「韓国では夫婦別姓がすでに認められていて女性の権利が守られている」
って言うけど、実は、そんなのは 大嘘!!です。
韓国で夫婦別姓なのは、「女性の権利を守る」=「女性が大切にされている」のではなく、
その逆!!
韓国では今も昔も「女性蔑視」が非常に強い国です。
それが事実であり、現実です。
日本の在日マスコミの情報はいいとこだけの嘘だらけ!これもその一つ。
朝鮮では女性は嫁ぎ先の家で死ぬまで「他人」であり、死んでからも「他人」なのです。
女は跡継ぎを産むだけに価値があると考えられているから、嫁ぎ先でも家族じゃない。
だから別姓だし、死んでも同じ墓に入れない。同じ墓碑に名が刻まれない。それが現実です。
現代では、それが100%でないにしても、その「名残り」が「夫婦別姓」なのです。
「女性の権利を守る」なんていいもんじゃない!! これがホントの話。
そして、その朝鮮人の価値観は宗主国支那からきたものだという話。

レイプ事件が異常に多く、売春も非常に多いのも「女性蔑視」の社会だからです。
日本統治時代にやっと禁止された(日本が禁止するまで続けていた)
幼女から実子まで「女を自由にしてもいい」という価値観(常習性)が今も残っている証拠です。
韓国女性の整形が常習化しているのも、それだけ女性が本質的に大事にされていない証拠です。









そういうことですよ!
騙されちゃいけません。

まともな日本人には夫婦別姓(制度)なんて要らない!!

邪な「日本人」だけが夫婦別姓を奨励してるだけ!!




まともな外国人は、「日本は日本の伝統を貫け!」と言っている。

邪な外国人だけが、「日本は(亡国の)欧米を見習え!」と言うんです。


そういうこと!


夫婦別姓を日本に持ち込みたいのは、
日本を弱体化したい薄汚い輩だけ!!




「同性婚」「夫婦別姓」「婚外子同権」
「戸籍廃止」 等、家族法の破壊は ぜったい ダメ です。



※まだまだ言い足りないので その② へ続く!!



※(2015.12.25)ご指摘があり、
文中の「同性婚」であるべきところをすべて「同婚」と表記していたことがわかりました。
「同性」と「同姓」ではまったく違う意味になり、誤解を与えかねない誤字(誤変換)に長い間気づかない
まま公開しておりましたことをここにお詫びして、訂正させていただきます。 m(_ _)m





<参考記事>

★「日本の女性は世界一大事にされている」? 海外の反応は田嶋脳とは逆!

★日本が差別社会? 日本に ”西洋型男女平等” は要らない!
~ 「男女不平等が本当の平等だ!」「日本は日本が守ってきたものを続けるべき!」


★田嶋さん、聞いてる?  在日スウェーデン女性の目から見た “すばらしい日本”

★そこまで言って委員会 NP 2015.11.15 地球は女で回っている?
 櫻井よしこ 稲田朋美 金美齢 鉄の女三人衆徹底討論SP


★たかじんのそこまで言って委員会 2014.5.11 女性が考える女性問題SP!!

★「竹田さんって何なの?」
 都合が悪くなると論点ずらす金慶珠 Vs 竹田恒泰 TVタックル 2015年3月23日

※韓国の夫婦別姓は「女性蔑視」「男女差別の名残り!


★必読!!
 再 ・ マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ

※ジェンダーフリー思想は亡国への道! 
 日本にジェンダー思想を導入したのは自ら「中性」と称す日本の伝統文化の破壊者たち!



関連記事
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コメント
No title
選択的夫婦別姓に賛成です。男が、苗字を変えないで、女ばかり変えなきゃならないなんて嫌だ。娘しか持たない父母は、父方の弟夫婦から散々虐められた。男尊女卑が強い国。別姓になったら子供の姓をどうするかは、議論が必要と思う。
2015/12/25(金) 05:40 | URL | 三毛猫 #-[ 編集]
選択的夫婦別姓制度は不要
民法上、夫の姓を選ぶか、妻の姓を選ぶかは個人の自由であり、対等の権利を有しています。
私の家族(実家も)は男女平等で、男も家事をするし、女も日曜大工しますが、別姓制度に賛成する者はいません。そんなものは男女平等の実現に不要ですもの。

欧米を見習えとか、ドイツを見習えって主張する輩が、例えばドイツの制度を紹介したブログに突撃し、コメ欄を荒らす。
本当の欧米の姿を知られたくない勢力が、夫婦別姓を導入しようとしてるのは明白ですわ。

というわけで、ブログ主様に全面同意です。
2016/01/20(水) 23:18 | URL | Mansikka #T9pcWMuE[ 編集]
Re: 選択的夫婦別姓制度は不要

Mansikka さん、コメントありがとうございます。
お返事がたいへん遅くなって申し訳ありません。

本当の欧州を知られたくない者=日本を破滅に追いやりたい者
でしょうね。
戦後のフランス学者とか、欧米のことを学んだ学者たちほどド左翼が多い。
本当に現実の欧米を研究したのなら、絶対にあんなのを賛美できないはずだと思います。
欧米が先進的で日本が遅れているなどという感想しか持てない人間は、つまり
日本を知らない人間なのです。それこそが戦後左翼教育の賜物なのでしょう。
中国学者とか、経済学者とかも、なぜあそこまで盲目的なのか不思議だったのですが、
結局彼らが海外に傾倒するのは、日本を、己を知らないからとしか思えません。
ああいういわゆる「西洋かぶれ」を量産するために、日本の本質を教えず、言われなく欠点だけを
刷り込まれてきたせいなのでしょう。
そして、今、日本人が日本人らしさや素晴らしさに目覚め始めて昨今、
左翼は慌てて、死ぬ物狂いで日本の伝統や民族性を破壊しようと必死です。

でも、そんな思惑に気づかず、ただ「いい人」ぶってる日本人、
それに安易に迎合する日本人がたくさんいることが悲しい限りです。

マイノリティの「存在を認めること」と、
マイノリティの「都合に合わせること」とはまったく違います。
賛成派は美しい詭弁に惑わされていますが、現実を本当に考えてない。
考えるための情報や機会をまったく与えられていないのが原因ですが、
「マイノリティに都合のいい社会」とは、言い換えると
無秩序と無分別がまかり通る、今までの日本のような
互いの信用や思いやりで成り立つ平穏で建設的な社会とは反した不安定で危険な社会です。
信号や標識が設置され、それに従う人たちが大半な社会と、
どこもかしこもスクランブルで、みんなが勝手気ままなルール無視をする社会の違いです。
そういう意味で、家族法という「縛り」は、大半の人たちが当たり前に守るルールであって、
たまに、それを無視したり、やむを得ず従えない人たちがいる社会と、その違いです。
「そんなことにはならない」と普通の人は言うかもしれませんが、
こういう法案を推進している人たちの「本意(本懐)」は、
「すぐにはそれとは判らなくても、いずれは日本をそういう社会にしていく」
ことです。
日本人が「べつに大した違いはない」と思っているうちに、
気が付いた時にはもう後戻りできない無秩序な社会になってしまう、
それを目指しているのですから。

同意してくださる人がいると思うと心強いです。
この真意と危機感をもっと多くの人たちに気づいてもらいたいです。
2016/01/25(月) 20:30 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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