ひだまり    今は古事記に夢中! 「 憲法学者というのは、そもそもが 左翼 ばっかり!」② ~憲法学者は「嘘の憲法知識」の守護者 

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

「 憲法学者というのは、そもそもが 左翼 ばっかり!」② ~憲法学者は「嘘の憲法知識」の守護者 

 
    
「 憲法学者というのは、そもそもが 左翼 ばっかり!」 
~憲法学者は「嘘の憲法知識」の守護者
 より追記部分を抜粋転載~


。。。。。。。。。 追記(※これだけ書いても、わざわざ曲解する人たちがいるので追記しました)


そういえば、
「古事記」の講義の中でも竹田氏はこう言ってました。

そもそも、日本の考古学者というのはみんな左翼なんです。
でも、他の国では、普通は愛国者が考古学者になるんです。
だって、自分たちの歴史や神話を他人に否定されるのが悔しくてしょうがないです。
自分たちの歴史が、誇りを否定されるのが許せないんです。
だから、それを自分の手で証明したいと思って考古学者になるんです。
そして、掘って、掘って、「ほらあった!ホントだっただろう!」ってやるのが普通です。
ところが日本では逆なんです。
「日本の神話「古事記」を否定するために考古学者になった」
と堂々と公言しているのが日本の考古学者です。
おかしいでしょう?
「古事記」?あんなのは嘘だ。それを自分が証明する!とね。
おかしいんです。
そして、掘って、掘って・・・、すると
「あ、やばい、ホントだった…」
「あ、やばい、これもホントだった」 ということが次々と判ってしまっているのが現状です。
「古事記」(日本の正史)を否定するために掘ったのに、
掘れば掘るほど、自分らの考古学研究が進むほど、
「古事記の記述が事実だった」ことがどんどん判ってしまった。
それで「古事記」が嘘だと言えなくなってしまったんですよ。」



(それでも教科書は変わっていない・・・)


教育関係、出版関係、歴史学、考古学・・・が左翼思想に牛耳られていることは、
わたしもじゅうじゅう分かっているつもりでしたが、まさか、憲法学までとは・・・

そうか・・・、そうですよね。
だから、これまで、
日本人は、「日本国憲法の真実」を教えられなかったんですね。

もし、本物の愛国者が憲法学者だったら、
まさか、子供に教科書に「嘘」 を書き続けられないですものね。

そうか、そのために、
日本人を騙し続けるために
日本人に憲法の真実を知らせないために、

この憲法に疑問を持たせないために、
この憲法を変えさせないために
憲法学の学界を左翼が牛耳っていたわけですね。


今、巷ではたくさんの「憲法関係」の本が並んでいます。
わたしは、最近、ほとんど毎日一冊ずつ何かかかんかを買っています。
それは主に比較検討するためでもありますが、
そうでなくても、
これまで興味のなかった人たちが今、まさに手に取って、いつになく「憲法」をそばに置いて、
よく知って、よく考えてもらうためにと、一斉に注目され、増刷されています。

でも、気をつけてください。

この小学館だけが「異常」なのではありません



今まで憲法なんて読んだことも考えたこともなかった人たちが、昨今の改憲論の高まりによって、
有り難い偉い学者さんたちが精力込めて書いた「憲法」の本を熱心に読むようになっても、
まさかそれを最初から疑ってかかる人は普通いないでしょう?

そこが手です。

日本人は権威に弱い。
偉い肩書の付いた憲法学者さんたちの名前に弱い。
おまけに、憲法に関しては完全なる 「無知」 です。

これだけの先進国で、これだけ自国の憲法に無知な国民はいないと思う。
(「先進国」でですよ)

これだけ教育が行き届いている日本において、
これほど国民を無知にしてきた罪は大きい。
なにしろ、教科書が長年を教えているんですから!

すべての日本人がコロッと騙されます。
うそつき教科書によって。

そのために、
教科書で嘘をつき通すために、日本人を騙し続けるために、
教師どころか、「憲法学者」をも騙し続けているのです。

つまり、
戦後、まともな保守派の学者を追い出し、
GHQ(じつはソ連コミンテルン)の息のかかった左翼学者たちが、
その後憲法を学ぶ学生(弟子)たちをずっと洗脳し、騙し続けているのです。

もちろん、嘘に気付く生徒もいたでしょう。
しかし、嘘に気付いても、保身が大事な利己主義者(売国奴)だけが出世し、
真実を語る者は学会に席を持てなかった・・・ それが現実。
(「原子力村」の構造といっしょです)


それは歴史学会でも、考古学でも同じ。


端的な例は、誰でも覚えのある「日本国憲法の三大義務」の 欺瞞 です。
言わずと知れた
「納税の義務」と「教育を受けさせる義務」と「勤労の義務」です。

この「勤労の義務」をわざわざ憲法に条文化(成文化)していることの
異常さを あなたは感じたことはありますか?

ないでしょう?
そりゃそうです。
子供のころから、小学校で、中学校で、
何の疑いもなくずっと、親子そろってそう教わってきたのですから。

でも、左翼学者や先生が教えてくれなかった「事実」をただ聞けば、
それがいかにおかしいことか、いかに異常なのかが解ります。
ただ「事実」を一個知るだけで。

世界中で、
憲法に、「勤労」を「国民の義務」として明記している国は数えるほどしかない
それらは
すべて「共産主義」(社会主義国)だけ

だという事実を。

知らなかったから疑問に思わなかったけど、
知ってしまったらすごく違和感感じるでしょ?

「え? 共産国・社会主義国だけが採用してる条文なの?」
「え? アメリカやヨーロッパの理想の憲法をお手本にしたんじゃないの?」

「どうしてこんなものをGHQは日本国憲法に入れたの?」


「なんでそんなヘンなものを三大要素だと教え込まされてきたの?」


って 今こそ疑問に思ってください。

これで思えなかったらもう日本は終わりです・・・。

(え~解んない人がいる~? ( ノД`) じゃあ最後まで書こう… 詳しくは次の記事でね)

つまり、
日本国憲法を貶めたかったのは、
この憲法によって日本人をダメにしたかった本当の立役者は、
アメリカ人ではなく、
ソ連コミンテルンシンパ(GHQの中の共産主義信望者たち)だったんです。

アメリカが警戒する「日本の共産主義化」が、
今、この憲法下でこれほど蔓延して勢力をふるっているその理由がこれなのです。


(※これについての詳しい話はそのうち改めて出します)


また、これも左翼学者が大好きな
「日本国憲法の三大要素」 と呼ばれている
(※左翼がそういうことに決めた)
「国民主権」
「基本的人権の尊重」
「平和主義」
 
これも実は  です。。

だって、こんなこと憲法条文のどこにも書いてない。
「これがこの憲法の三つの最重要な特徴である」 
などとはどこにも書いてないんです。

「日本国憲法」にはいくつかの重要な特色があるとしても、
少なくとも、日本の歴史(正史)と既存の憲法を照らして考えて、読んだとして、
とてもそれが「最重要な三つの項目」になるとは到底思えない。
むしろ、「違う捉え方」または、「違う表現」の方が適切といえる。
これが事実です。

そう、これは、左翼学者が 
自分らの好きなところ(「こんな日本にしたい」と思ってるところ)だけを
勝手に 「重大要素」 だと決めて、それを強制してきたに過ぎないのです。

だって、冷静に、普通に考えたら、
(ま、日本の憲法学会は普通じゃないけど)
どこの国の憲法も、その国の一番大事なことを、その国の根幹を表すことを、
真っ先に「第一条」に書くものです。

違いますか?
世界中の憲法を見ても、そうでしょう。

比較してみたい方は ↓ 

『世界憲法集』 
https://www.iwanami.co.jp/cgi-bin/isearch?isbn=ISBN978-4-00-340021-0


外国の法令の調べ方
https://www.library.pref.osaka.jp/site/business/guide-hourei.html#11



では、われわれの日本の憲法はどうなってますか?
憲法第一条には、何が書かれていますか?

それがわが日本のもっとも大切な、もっとも国の根幹となる国柄を記した条文
言わずと知れた 「天皇」 のことです。

それをあえて入れない「三大要素」って??
最も大事な国柄を意図的に無視した「三大要素」って何?? 
でしょう?

これが受験勉強の必須要素ですよ?? (こう書かないと点取れない!大学入れない!)
もう、そこから狂ってるでしょう?

そこまで狂ってるのに憲法「学者」たちは「修正しない」、できない、させないのは?
まともな学者がいないってこと でしょ?
学会が左翼(反日)に偏ってるから でしょ?

完全に日本人としての感性や良識が狂ってるか、
もともと持ち合わせていない人間たちの巣窟なのか、

「日本国憲法の嘘を守る番犬」としてしか地位を確保できないのか、
自らそれをライフワークとしている人間なのか、ではないですか?


でも、隠しても、隠しても、もうこれ以上封印しようがない。
戦後70年の節目、鉄壁の保守政権の到来によって、
日本の真実は次々と明るみになってきています。

これもそのひとつ。
左翼が重用する「基本的人権の尊重」は、じつは言うほど理想的な条文なんかではない。

現代欧米人たちが誤って導入し失敗して
「個人主義」「利己主義」の温床として形骸化している(悪用されてるだけ)の条文です。

これを完全に無くしてはいけないが、
しかしこの条文のままでは、
ただの「自由」や「権利」だけが全面的に正当化され、
邪に曲解され、
本来の日本人らしい価値観や死生観に馴染まない、
日本人の感性や価値観を否定するような利用され方ばかりが横行するような、
国民を守るどころか、国民の安全や平和を脅かす反日外国人に都合のいい道具にさえなっています。

それは、人権の解釈が欧米的な価値観に偏っているせい。
欧米的な価値観を「押し付けることができる」憲法になっている。
聞こえの良い「人権」「自由」を唱えながら、
じつに美しい言葉を使いながら、
じつはしっかり「日本人の権利を縛るための条文」として機能している。

「基本的人権」などという言い方自体、本来の日本人の価値観からいくと違和感があるはずなんです。
その「違和感」を覚えさせないために、左翼は日本人から「民族の神話」を奪ったのです。
日本民族の共通認識である、もっとも大切な死生観や国家観を忘れるように。


日本は大昔から、天皇の歴史の始まりから、民を「大臣(おおみたから)」と呼んできました。
「民のために君主がいる」ことを名実共に体現してきた世界に稀にみる国家なのです。

これを信じない人、必死に否定したがる人たちがいますが、そんなのは無視しとけばよろしい。
だってこれは、「信じるか、信じないか」ではなく、「知っているか、知らないか」だけの
歴史的「事実」なのですから。


つまり、「基本的人権の尊重」などというのは、
「GHQに教えられる」前から、日本にとっては「当たり前」のことだったのです。
少なくても、他の国の状態と照らしたら、日本ほどそれを実現してきた国はない、と
西洋人学者たちがそれを認めています。

おまけに、「平和主義」も、
何も日本国憲法によって初めて「誓わされた」ものではありません!

歴代の「天皇実録」(天皇記)をひもとけば解ります。
いかに日本が、
天皇が、日本の国政が、日本の民が、
「和」を尊び、「諍い」を嫌い、「暴力」を嫌い、「卑怯」や「無作法」を軽蔑し、
平和を希求し、話し合い(合議)を重視し、
何より国民を、人の命の尊さを知る民族であったか、が解ります。

なのに、

憲法学者たちが唱える「日本国憲法の三大要素」には、
最も大切な要素が抜けている 
上に、
もともと日本人の特性であった民族性なのに、
それをあたかも
「アメリカに負けたことによってやっと気づかされた大切なもの」
であるかのように扱われている
ことが おかしい!! のです。

まさに、こんなのは、
左翼学者が造り上げた
反日(日本はこんなに悪かったんだ!)プロパガンダに過ぎないのです。

すべては、
GHQ(とコミンテルン)をバックにつけて権力を握った反日左翼学者が作ったキャッチコピーです。

それを、大学(学会)がずっと逆らわず踏襲している。
本当のことを言えない空気になっている。

教育も、歴史も、考古学も、経済学も、憲法も法曹界も、全部つながっている。

日本人に真実を教えないように、
日本人がありもしない罪悪感を劣等感を持ち続けるように。


そんなおかしな間違いだらけの憲法解釈で
「改憲論」やら「法律改正(家族法改正)」を議論してることが間違い。


国民を無知にしておきながら、
無知な国民相手に勝手な屁理屈を言って押し付けている。


「人権を守れ!」   →(日本人以外を大事にしろ!)
「平和を守れ!」   →(日本は腑抜けのままでいろ!)
「民主主義を守れ!」→(反日左翼の言い分だけを通せ!)


とね。


言われて見れば、そうでしょう?

でも、一切言われない、教えられない、
マスコミも、NHKも、学校でも、
真逆の嘘だけを繰り返し繰り返し教え込まれた
その結果が これ、です。

おそろしいでしょ?

でも、
まあ、一般人が気づかないとしても、本来なら、本当なら、
憲法学を学ぶ学生が、研究しているはずの学者が気づいて指摘してなきゃおかしい。
でも、それは糺されることなく、その異常な状態が70年も続いてきたおかげで、
われわれ日本人は、まったく疑うことなくその大嘘を受け入れてしまってきた。
それは、まさに、こういう義務教育で行われてきた左翼プロパガンダが成功した証拠です。

長年かけて日本人を無知にしておいて、
そして「今」です。

「難しいことを解りやすく簡単に説明しますよ~」
「憲法を考えるうえで、大事なことをお教えしますよ~」
「大丈夫、これさえ読めばバッチリですよ~」

そんな甘い言葉に騙されてうっかり入ってしまったら・・・
あなたの頭の中は左翼の言いなり・・・です。

どうぞお気をつけください。



100%とはいいませんが、
この竹田さんのような方がいるように、けっして100%とはいいませんが、

だから、憲法学者の中で、竹田さんのように「憲法の本当の意味」 すなわち、
日本人が思ってきた常識の嘘・・・を語るのは、
憲法学者の中でも、異端中の異端・・・なんだそうです。


でも、現実に、知ってる人は知っているように、
マスコミが重用する「御用学者」を筆頭に、
おおよそのその道の権威とされる「有名・名誉・教授」というのは、
戦後の占領政策において、
もともと大学にいた真っ直ぐな愛国精神を持つ「保守派学者」を追い出して
その後釜に座った(椅子を用意された)者たちなんです。

日本人に左翼洗脳(教育)をするためのプロパガンダ要員として。


そんな人たちがテレビで語っていることをまともに聞いてはいけません・・・
そんな人たちが熱心に書いたものをまともに信じてはいけません。

そんなときは、このフレーズを思い出してください。
「憲法学者っていうのは左翼ばっか!」

「だいたいですよ、「基本的人権の尊重」とか「戦争放棄」とかばっか有り難がって、
一生懸命研究しようなんて思うのは、左翼しかいないんですよ!」  (竹田恒泰)



どうか、
あなたの「日本人としての感性」に照らして、
そのアンテナを最大限に感度を上げて、
少しでも「おかしい」
「気持ち悪い」「腑に落ちない」と感じたら、
それ以上はけっして踏み込まず、そこから 即刻「退場」してください。
それは、あなたの判断を「見誤らせる」ための情報(罠)かもしれません。
日本の政策を誤らせ、日本を弱体化するための。




忘れないでください。
憲法学者というのは、そもそもが左翼


だ か ら 、
マスコミや国会で繰り広げられている「改憲論」は矛盾だらけ!!


マスコミが急に
「憲法学者がこう言っている~~」
って叫び出したのは、そういうわけ!!



あなたはどっちを信じますか?






★竹田恒泰 「歴史学会というのは左翼だから 教科書には左翼の言い分しか載らない」

★小学館の 復刻版 『日本国憲法』 は 異常!! (おかしい・・・)


「古事記入門 Ⅰ」 古事記を読むまで死んではいけない! 

「古事記入門 Ⅱ」 「古事記」は選んで読むべし!

★誰も知らない「日本国憲法」の真実 ①  「国民主権」ってほんと?

★誰も知らない「日本国憲法」の真実 ②  日本国憲法は破棄してはいけない!! 
日本は世界で唯一の『君民共治』の理想国家


なぜ憲法改正が必要か? ②  日本国憲法は日本人の幸せを保証しない





【百田尚樹】
学者、教授の劣化が止まらない。何が、彼らを動かしてるのか?
憲法学者の小林節氏、「国民怒りの声」 設立



わかりやすい!国防のイロハ






。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



(※2016.11.12)
★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
関連記事をまとめました。



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コメント
Re: ごめんなさい、BB.でれでれ草に騙さてました…
鍵コメさま、コメントありがとうございます。

わたしも鍵コメさまとまったく同じでした。
気が付いたときの恥ずかしさと後悔といったら・・・
あんなものに賛同し、同調していたかと思うと、本当に申し訳ないと
消えてなくなりたい思いでした。
だから、今、こんな不束な身でありながら、できることをしていきたい、と
少しでもご皇室や日本のためにお返ししたいと、そんな気持ちで「戦って」います。
日々、薄汚い卑劣な誹謗中傷コメントに耐えながら、それでも、
ちょっと元気になると調子に乗ってまた戦ってしまう・・・
神経を消耗することも、体力を消耗することもありますが、
それでも、
こんな鍵コメさまのような言葉を聞くとまた勇気が湧いてまいります。
ありがとうございます。
どうぞご自分を必要以上に卑下しませんように。
どこかの皇室記事にも書きましたが、騙されたことは仕方がないことです。
それより、そこから気づいてご皇室への日本人としての心を取り戻したことが
大切で、尊いことだと思います。
そこまでしっかり気づいたことはむしろ誇りと自信を持つべきだと思います。
それでこそ、日本人の多くの「いまだ騙されたままの日本人」の気持ちが理解でき、
また、そこから抜け出せることを身をもって実証できたのですから!
わたしはそれを日本人として尊い経験だと心から思います。
2015/12/26(土) 22:13 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
No title
憲法学者のみならず、皇学館大学にも左翼学者が多く入り込んでいるそうです。
恐ろしい事態です。

立札の件、黒田先生からご連絡ありました。
来年早々には、一条の会のHPにアップされるとも思います。
ご協力に御礼申し上げます。

良いお年をお迎えください、
そして、来年もどうぞよろしく。
2015/12/27(日) 13:24 | URL | 真島久美子 #-[ 編集]
Re: No title
真島さま、ありがとうございます。
真島さまからご賛同をいただき、とても心強くいたしました。
微力ながら憲法一条の主旨を守ってゆきたいと思います。
こちらこそ、来年もよろしくお願い致します。
良いお年をお迎えください。
2015/12/27(日) 16:47 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
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記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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