ひだまり    今は古事記に夢中! 『共産主義思想』は、わたしたちが普通に使う言葉の中に入り込み、日本の伝統や価値観を否定する為の世論作りや、日本を守ろうとする保守言論の封殺に暗躍している。

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

『共産主義思想』は、わたしたちが普通に使う言葉の中に入り込み、日本の伝統や価値観を否定する為の世論作りや、日本を守ろうとする保守言論の封殺に暗躍している。

 

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(※2016.11.12)
★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
関連記事をまとめました。




以前出したこの記事この記事だけでは解りにくかったようなので、
あらためてこの問題だけに特化して書き直しました。


『共産主義思想』は
わたしたちが普通に使う「言葉」の中に入り込み、
知らず知らず、
伝統(皇室や家族法)を否定する世論作りや
ネット上の保守言論の封殺に利用されています。


SNS等で、
批判するにも、賛同するにも、
「この発言が何に利用されるのか?」を常に考えて、
分別をもった冷静な発言に心掛ける必要があるのです。

実際に、あなたの何気ない発言が、その「言葉」が、
「反日」「反保守」「反安倍」「反皇室」のために、
または、保守言論を封じるために使われているのです。

何が日本人としての本流で、
何が日本を破滅に導く危険思想(共産主義用語)なのかを
その都度その都度見極めて、


共産左翼にあなたの言動を利用されないように、

日本を守るための正しい判断を誤らないように気を付けてほしいのです。




今日のわたしたち「戦後の日本人」が常用する日本語は、
じつはかなりの「洗脳語」が仕込まれているということをご存じですか?

敗戦後、GHQの占領政策によって日本の教科書、および新聞をはじめとする発行物、ラジオ放送
等のあらゆる「教育用語」や「マスコミ用語」が一斉に「書き換え」られました。
つまり、日本人が常に目にし、耳にする日本語が、徹底した言論統制にあったのです。

こんなことは、占領下でしかできません。

占領軍は日本に上陸するやいなや、
本国の家族や国体を守るために前線で壮絶に戦った英霊たちの「思い」を打ち砕くかのように、
これでもかというように徹底的に、日本の地を踏み荒らし、日本人を凌辱し尽しました。

その人道に外れた鬼畜な行為は、次の作戦のための布石でもあったのです。
二度と日本人を立ち直らせないための、日本人を徹底的に「腑抜け」にするための
「WGIP ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」達成のためです。
※「日本を再敗北させたGHQ洗脳工作「WGIP」」

美しかった日本が徹底的な打撃を受け、
敗戦のショックとコンプレックスに打ちひしがれ、
誇り高かった日本人の心が「虚無の心」に陥っていたから成し得た「暴挙」です。


とても巧妙に、それとははっきり判らない方法で、(反論を禁じて一斉に変わったので判りにくい)
アメリカの占領政策に都合の悪い思想・理念を伝えないように、
アメリカの占領政策に都合のいい思想・理念だけが伝わるように、
あらゆる言葉が封殺され、または作り出されてきたのです


(※WGIPは言論弾圧だけではありませんが、ここではそこに特化して語っていきます)


日本人が自分に自信を持てないように、
日本という国に、日本人に自信や誇りを持てないように、
「WGIP」によって徹底的に言論統制され、思想をコントロールされてきました。

それは、GHQが去って「占領」が終わったあとも、
GHQの置き土産である「日教組」が番犬として君臨し、その「空気」を守り続けました。

厚生省(現厚労省)や外務省、宮内庁なども、戦前とは顕著に性格が変わり、
日本人や国体を守るというよりも、「戦後体制」を維持するかのように暗躍を続けてきました。

これに限らず、
あらゆる権威という権威が「戦後体制の申し子」に牛耳られたままの時代が続きました。
それでこそ、ここまで気が付かれず、「日本人の意識改革」が成功したのです。

わたしたち日本人が知らず知らずのうちに「共産主義用語」を使わされ、
それによってあらゆることを「思考」し、大切な決断を「判断」している・・・という現実に
誰も気づかないうちにここまできてしまったのです



それが、まさに今、功を奏しているのです。
毎日テレビから聞こえてくるのは「共産主義用語」だらけ。
毎朝開く新聞に踊っている文字は「共産主義用語」だらけ。
そのうえ、
ネットやSNSの中でそれはさらに活性化し、猛威をふるっています。

特に危険なのは、
若い人や、それこそ年端のいかない子供たちから、分別があるはずのいい大人たちまで、
毎日「てのひら」から得ている「便利な情報」もまた、「共産主義用語」のオンパレードなのです。

それはすでに「単語」としてだけでなく、
元の単語から成長した「概念」や「言論」そのものが共産主義思想を反映したものだということに
まったく気づかないまま当たり前に使って(聞いて)いるのです。

それはたとえノンポリでも、バリバリの保守思想家でも、関係ない。
ガチの保守論客でさえ、無意識のうちに「共産主義用語」を使っているのです。

もはや、浸透しすぎた「共産主義用語」を用いないで議論することも、
それらを廃して会話することすら難しいくらい、
それはわたしたち日本人の言葉や思考の中に組み込まれてしまっているのです。

そう、例えて言えば、
現代の中国語は、じつは日本から輸入した外来語(和製語)が7割も占めているという現実
にも似た状況にあるのです。

これは中国側がやられた例ですが、じつはもっと問題なのは、
実際に中国共産党は、日本でも、世界中でも、「中国語」の語学学習と称して、
そのテキストの中にしっかり「共産主義用語」や「共産主義思想」を盛り込んで、
意図的に、国家戦略的に、世界へ共産主義思想を広げる画策を繰り広げているのです。
(※「孔子学院 が世界中に拡大―中国語教育の実体とは」

つまり、そのくらい「言語教育」または、日常見聞きする言葉や使う言葉)というのは、
恣意的な思想統制や強制にとても「有効」であるということであり、
それを知っているからこそ、
その成果の実績を知っているからこそ、「まず言葉から」という戦略なのです。

海を越えた欧米でさえ積極的に展開中なのです。
まして、同じ漢字を使う日本で、
長年「一衣帯水」という(これも中国に都合のいい用語)「同胞意識」を刷り込まれてきた
日本人に対しては、いとも容易い仕事だったでしょう。


※「共産主義用語」とは、
共産主義を説明するための用語とか、その思想概念を表すだけの言葉ではありません。
長くなるので省略していますが、
「共産主義思想を植え付けるのに都合のいい言葉や概念」
または、
「共産主義が保守言論を論破するときに(揚げ足を取るのに)都合がいい言葉や概念」
という意味です。




端的な例を挙げれば、
「日本」を語る際に、「我が国」と呼ばずに「この国」と言うこと。
これこそ、最も力を入れた言論封殺の一つでした。

教科書はもちろん、新聞、テレビ、あらゆる媒体から、自国愛や国家観や民族意識を髣髴させる
「我が国」という表現を廃し、徹底して「この国」しか使わせなかった。
しかも、戦後70年たった今でも、その「方針」は変わっていないのです。

あまりに慣れ親しみ過ぎて、それの何がいけないのかすら感じられない、
「この国」にまったく違和感を覚えない方もいるでしょうが、その感覚こそ、
敵が意図したものが通念化しているということであり、徹底した言論統制の成果なのです。

世界中で、自国を語るときに「我が国」と言わない民族はいません。
一般の会話の中でだって、まして教科書にだって、どこの国でも「わたしの国」、
「わたしたちの国」「わが国」と呼ぶのが当たり前です。
それが自然です。

まさに、”この”日本だけなのです。
自国を「”この国”呼ばわり」して違和感すら感じない民族は。
それがGHQの「WGIP」の成果です。

例えば、「明治維新」。
これは語り出すと長くなるので、ある程度ご自分で調べてほしいのですが、
(一例 ※「近代を開いた」を明快に否定 『明治維新という過ち』
 ※政府によって封印されてきた 孝明天皇研究のパイオニアが語る 本当の「幕末の真実」 )
「明治維新」という概念の中に、一切ないと言っていいほど、
本当の幕末維新の中心人物である「孝明天皇」への研究、考察が抜け落ちていること。
それも、戦後のWGIP以前からある「日本改造計画」の一環であったのです。

これについての日本初の研究論文がじき発表されることでしょうが、
その前に誤解を怖れず乱暴に言ってしまえば、
この「明治維新」によって、日本精神は、日本の魂は、一度死んでいるのです。
国政の欧米化と並んで、ひそかに行われた「皇室伝統の欧米化」によって。

つまり、
「生きて日本を守り、死んで日本守った」といわれる孝明天皇の御代において
平安の王朝文化から引き継ぎ、独自の完成を遂げた本物の「皇室伝統」は頂点を極め、
そのあとの明治天皇の御代から一気に欧米化の波によって破壊され続けているのです。
「富国強兵」「文明開化」という「改革」の名の下に。

そう、戦前から、開国からすでに、日本弱体化のためのWGIP研究は始まっていたのです。

とくに、日本人の精神的支柱であった皇室への意識改革には余念がありませんでした。
さすがに戦前では行えなかった「国民の皇室軽視」への足掛かりとして、
皇室敬語が徹底して破壊されたのです。


本来、日本人は、他のぽっと出の国とは違って、
国体につながる国家元首である「天皇」(皇室)について、
代々「当たり前」に受け継がれてきたものとして認識してきたため、
特別制度立った教育や強制(プロパガンダ)などなくとも、自然に皇室への敬意が育まれてきました。

どんなに言論統制がされようと、どんなに共産主義思想がはびころうと、
いざというとき、
震災時の陛下の慰問などでわかるとおり、
国民と皇室との心の絆は、その根本においてはまったく変わっていなかった。

しかし、
それだけ強い絆と知っていたからこそ、WGIPは徹底してそれを遂行しました。

さすがに天皇陛下には触れられなかったようですが、
皇后陛下からは容赦がなかった。

「天皇さま」とは呼ばないのに「皇后さま」「美智子さま」と呼ぶ。
「殿下」と呼ばずに「皇太子さま」「美智子さま」と呼ぶ。

新聞もテレビも、「皇室ジャーナリスト」と称する御用タレントたちも、
こぞって「敬称」を省き、「略称」「略語」を常用した。

もちろん、共産主義者たちは「天皇さん」「皇后さん」「皇太子さん」と呼び、
はては、教育現場で「天ちゃん」「ナルちゃん」「ナルヒト」と呼び捨てにする。

本来、日本人だったら違和感を覚え、抵抗したであろうそれらを、
なぜか誰も咎められなかった。

教育、マスコミと並行して、
もっと日常の現場から、「生の体験」で工作が実行され、功を奏していたからです。

真っ黒い宣伝カーに乗った「右翼」と呼ばれる者たちが、
眉をひそめる破廉恥な方法で天皇への盲信を強要することによって、
まるで「天皇崇拝者は異端者である」かのように、
まるで「天皇崇拝はただの盲信(狂気)である」かののように、
「天皇崇拝」に負のイメージを植え付け、
日本人として当然だった尊王心を汚し、奪っていってたのです。

(※加えてWGIPによって、「教科書」には天皇(日本)の正しい歴史、すなわち、
日本国はいついかなる時代においても「天皇を中心とする君民共治の国家」であることを一切記載せず、
共産左翼に都合のいい「天皇の負のイメージ」だけを強調し、天皇を尊敬できる話や日本を誇りに思える
事実は一切入れないようにしてきたのです。)



しかし、忘れないでほしいのです。

「天皇崇拝」に限らず、
自国を象徴する国家元首や、国体を担保している存在に対して
その恩恵を受けている国民がそれを敬い、「盲信」することは当然のことです。

その言葉に違和感を覚えるということこそが、
共産主義者たちの策略だということに気づいてください。

つまり、わたしたちは長年そのイメージに洗脳されてきただけ。
冷静に、客観的に外を眺めれば、
国体の象徴・体現者を盲信できなくなった国は滅びているのです。

すぐ隣もいい例です。
中国はまさに、その「滅びの歴史」を延々と繰り返してきた国です。
そしてついに共産主義にすがり、
それでもダメで、一党独裁の歪な自由(資本)主義に走り、
民を踏みつけてきた暴走が、燃料尽きてが止まった今、
伝統のないところにプロパガンダで築いた毛主席への盲信が崩れると共に、
党の正当性と威信が崩れ去るところにまできています。

言わずと知れた朝鮮の歴史もしかりです。

「自由と平等の民主主義」の国、フランスもしかりです。

フランスは、「フランス革命」によって国王を廃し、伝統を踏みにじり、
自由と平等という名の「国民の我儘を具現化しただけの民主主義」を大義名分に、
「人権」も「誇り」もかなぐり捨てて、
王政時代の何倍もの民を虐殺し、殺し合い、圧政を行い、
その歴史を美化して封印された次世代(日本のフランスかぶれもね)は、究極の「自己中市民」と化し、
国体の支柱を失い、その結果、国政も文化も移民にいいように壟断され、
社会モラルが乱れに乱れて国力を失い、青息吐息の状況です。


伝統への敬意と「盲信」を失った民族の末路は、このように歴史が証明しています。

それを共産主義者たちは、日本人に教えないよう、教えないようにしてきたのです。

「それは盲信だ」
「盲信は危険だ」
「盲信は愚かなことだ」
「天皇崇拝は愚かな危険思想だ」

と繰り返し繰り返し、
わたしたちの耳にタコができるくらいに、
すっかりその価値観が身についてしまったくらいに言い続けてきたのです。





そういうことを、今こそしっかりと認識してほしいのです。

今の、これからの日本にとって、
とくに
安倍政権下で危機感を感じて焦り、暴走し、狂暴化している
共産主義(思想や言論)と対抗するために

これまでの「受け取る」だけの日本人ではなく、
ネットやSNSによって、
誰でも容易に、安易に、
その共産主義思想(洗脳言葉)の発信者」になっているのだということを、
それが共産主義に利用されているということを、
もっと認識してほしいのです。



こうしてわたしたちは、GHQが敷いたWGIPや、
独走した(おそらくGHQも想定外の)「共産主義用語」の蔓延によって、
知らず知らずのうちに、
共産主義に都合のいい思想言語が通念化・共通認識化してしまっているのです。


※「GHQも想定外」だと言ったのは、
もう疑問に感じている人もいるでしょうけど、
アメリカも、共産主義化の害悪と脅威を怖れていたにもかかわらず、
なぜGHQの占領政策の中に共産主義思想が入り込んでいたのか? 
ということです。

また別個に説明しなければならないことですが、端的に言うと、
アメリカにもすでに、GHQの中にも、ソ連コミンテルンのシンパがいたということです。
(※「1945年のクリスマス」で検索)

実は「日本国憲法」の草案に当たったGHQが選んだ人間の中に、
あきらかなソ連共産主義シンパがいたことがわかっています。
憲法草案に当たり研究資料とされた文献の中には歴然と「ソ連憲法」があり、
その信望者たちによってかなり精読され、
その理念がほとんどそのまま引用(転載)されているのです。
アメリカが理想とした(試みようとした)「民主主義」とは裏腹の、
れっきとした共産主義思想が現憲法の条文のそこかしこに織り込まれています。

(たとえば「労働の義務」とか「封建制度(家族法)の破壊」とか)

戦後言われ続けてきた「軍国主義への危機感」は、
この日本における共産主義の台頭という「本当の危機」をカモフラジューするための
詭弁だったのです。

「憲法改正」の本当の意義は、
「アメリカ支配からの脱却」からではなく、
むしろ、この
共産主義洗脳からの脱却(共産思想の排除)」こそを見据えていくべきなのです。

その視点なくして下手に条文を弄っては、
ともすると、共産主義を喜ばせるだけの結果になりかねません。




話を元に戻すと、

ともかく、

日本の共産化を狙うものたちが、戦前からおよそ百年以上かけて、
本来の日本人になかった思想・価値観を植えつけるために、
マスコミ・教育等を使って念入にわたしたちの意識の中に刷り込んできた
共産主義用語がしっかりと根付いてしまっていること、

それに馴染みすぎて、その存在にも、その危険にも気が付いていないということ、

日本人が気が付いていないのをいいことに、
長年かけて積み上げたその「共産主義用語」を使って、
今、巧みに世論誘導しているということ、


つまり、

わたしたちは、
知らず知らず、あまりに自然に「共産主義用語を使わされている」うちに、
共産主義に都合のいい言論
共産主義が口を挟むのにスキを作れるような言論をさせられてしまっている
ということに気が付いてほしいのです。



それが共産主義が作ったとされる「天皇制」や「天皇家」、「女系」や「公務(皇室活動)」、
「美智子さま」や「皇太子さま」などの間違った敬称(英語に直せばただのMr. Mrs.です) など、
「差別主義」や「男女平等」や「共同参画」や「子供の権利」や「格差社会」、
「人権」や「自由」、「平等」や「弱者」、「強行」や「圧力」、「盲信」や「信者」・・・など、
気が付けばキリがありません。

「共産主義者たちが保守言論を封じるために便利な言葉」
「いずれ共産左翼思想につながっていくためのキーワード」
あまりにも慣れ親しんでしまって、
あまりにそれに違和感がなくなってしまって、
本来の意味や、本来の日本人らしい価値観が否定され、貶められ、
最後に残ったそのイメージだけが独り歩きして、
いつの間にかそれが立派な通説になり、常識になり、
左翼だけでなく、
ごく普通の日本人も、ガチの保守だと思っている人たちでさえも、
共産思想につながる思想理念(言葉)によって危険な方向に先導されつつある・・・

といことに気づいてほしいのです。

今まで、穏やかな流れだったのが、
ここにきて、
ネット言論の場が、いい意味で日本人の覚醒に役立ち、
悪い意味では、
その「共産思考」をより強く、より広く、保守日本人の言論の場で活性化している
という現実にもっと危機感を持った方がいいと思うのです。


なかなか極端に聞こえる発言でしたので、誤解を招くこともありましょうが、
あえて、「誤解」(否定)の方を拡散したがる人たちもいましょうが、
これを全部そのまま賛同していただく必要はありませんが、
少なくても、
少しは、どこか頭の片隅にくらいは、この考えをしまっておいた方が
いいのではとわたしは思います。


わたしたちは、たとえ自分は保守だと思っていても、
”「共産主義者が作った言葉」を知らずに常用しているうちに、
いつの間にか共産左翼思想が自分を含めた普通の日本人の思考の中に
しっかりと植え付けられてしまっている”

という現実を認めた上で、
あらゆる反「日(反皇室)の情報戦」と対峙し戦っていかねくてはならない。

何が日本人としての本流で、
何が日本を破滅に導く危険思想(誤用語)なのかを
その都度その都度見極めて、
批判するにも、賛同するにも、
冷静な発言に心掛け、
日本を守るための正しい判断を誤らないようにしなければならないと思うのです。









★竹田恒泰 「民主主義とは何か?」
 ~共産左翼や ”シールズ” たちが叫ぶ「民主主義」の誤謬を糺す


★「天皇陛下は憲法改正に反対だよ?」 
 この一言がどれだけ矛盾しているかを理解でないことこそが「戦後左翼教育」の賜物なのです。



★皇室を守るために、わたしたちは、
不本意ながら己の中に巣食ってしまった共産思考と戦い、
今こそ、耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶときなのではないでしょうか?





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(※2016.11.12)
★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
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