ひだまり    今は古事記に夢中! マスコミが作る「トレンディ(流行)ドラマ」の危険!~ 「ダメ恋」人気にもの申す!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

マスコミが作る「トレンディ(流行)ドラマ」の危険!~ 「ダメ恋」人気にもの申す!






わたしは大概、流行りのドラマってものをほとんど見ないのですが、
(見るとしてもリアルタイムにはほとんどなくて、再放送のまとめや数年後DVDで見るだけ)
最近めずらしく第一回目からずっと欠かさず楽しみに見ているドラマがあります。
それは、深田恭子主演の「ダメなわたしに恋してください」っていう恋愛ドラマです。

普通は、深きょんより、今をときめくディーン・フジオカさまに注目が集まるようですが、
このドラマはやっぱり、深きょんの「ダメさ」キャラが鍵でしょう。
で、昨日(2月23日)の放送では、ついに「ダメ女」が自分の本心、初の「実恋」に目覚めた
という展開を見せて、これからどうなるのっていうワクワク感が盛り上がってきたところ・・・。

最近の陰謀系やガツガツ系のドラマには拒否感感じていたわたしですが、今回のような、
ちょっと以前の、どこか前時代的な香りのするドラマの方がほっとするような気がします。
だから毎週火曜日はちょっとしたオアシス・・・   
と思っていたら!!
今日、わたしはこんな記事を見つけて読んで、一抹の不安を覚えたので
書きます。

その記事はこれです。 ↓  ↓


“最上くん”三浦翔平の泣き顔に
女子感涙 深田恭子と切ない“別れ”


http://news.biglobe.ne.jp/trend/0223/mod_160223_6696962255.html
モデルプレス2月23日(火)23時54分

女優の深田恭子が主演を務めるドラマ「ダメな私に恋してください」(TBS系/毎週火曜よる10時)。
23日放送の第7話では、深田演じるミチコが、元上司の黒沢(ディーン・フジオカ)への気持ちに
気づき、三浦翔平演じる交際相手・最上に別れを告げるシーンが放送。
涙目で別れを受け入れた三浦の演技に反響が集まっている。

累計120万部を超えるベストセラー漫画が原作の同作は、職なし、金なし、彼氏なし、
“肉”欲だけはあるというアラサーダメ女・柴田ミチコ(深田)と、元上司で今は喫茶店「ひまわり」で
マスターをしているドSの上司・黒沢(ディーン)コンビが贈るツンデレラブコメディ。

◆最上くんと順調に結婚するはずが…?

最上はミチコの新しい就職先の同僚。爽やかな笑顔が印象的な好青年の年下男子。
前回、イルミネーションの前での最上からのロマンチックなプロポーズを快諾したミチコは、
突然の出来事に浮かれつつもハイペースで準備をすすめる最上に戸惑い気味。

「幸せになれ」と祝福する黒沢の反応にも複雑な心境のミチコは、ある日会社の倉庫整理をしている
最中、管理人の勘違いで最上と2人で倉庫に閉じ込められてしまう。ピンチの状況でもコートを掛ける
など変わらず優しい最上を前にミチコは黒沢のことばかり考えている自分に気付く。

◆別れに切ない対応

翌日、ミチコは最上の家で「ごめんなさい、私やっぱり結婚できない」と正直に告白。
突然の言葉に最上は「僕がいけないんです」と体が弱い両親のために結婚を急かしていたことを
謝罪する。

ミチコが黒沢に片思いをしていることを告げると、最上は
「じゃあ僕にもまだ可能性がありますね」「友だちに戻ってまた一から始めさせてください」と気丈に
笑顔で諦めないことを宣言。次第に涙目になり、「本当は不安で嫉妬してたんです」と黒沢とミチコの
仲を気がかりにしていたことを吐露し、最後にミチコと握手。
「今だけです」と優しく抱き締める切ない別れとなった。

◆“最上くん”に視聴者感涙&謝罪

毎週放送されるたびにネット上で話題を呼ぶ同作だが、今回も「最上くん」「#ダメ恋」「深キョン」と
多数の関連ワードがトレンド入り。
「最上くん切なすぎて泣いた」「泣くのは反則」「三浦翔平の泣き顔可愛すぎる」「ヤキモチやいてる
のも素直に手を引くのも全てが完璧」と優しさと男らしさを合わせ持つ、年下男子の切ない男心を
表現した三浦の繊細な演技と、小動物のような持ち前の大きな瞳に浮かんだ涙にもらい泣きする
女子が続出。

完璧過ぎる対応で結婚詐欺師の疑いもかけられていた最上だが、最後まで優しい“神対応”を見せ、
「最上くん、疑っててごめん!完全に白だった!」「最上くんがただただ優しい人だった」と“謝罪”の
声も溢れていた。


一方、黒沢への思いに気付いたミチコだが、気持ちは告げないまま。
8話では、再び黒沢と「ひまわり」で同居することになり、2人の関係に変化が訪れそうだ。

(modelpress編集部)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


という、まあ、
要するに、
平成の優男(草食系男子)に今一度 株 を持たせるためのドラマ
もっといえば、
婚期逃しそうなアラサー女たちの婚期をさらに遠ざけ
少子化を促進するためのドラマ
  だったのか? 


と、これを読んでわたしは瞬時に思ったのでした。
「はは~~ん、これは危険だぞ、このドラマは」 と。

で、思わずツイートした  ↓ 



うっかり「安心して」見てたけど、そうだよね~
そもそも、在日マスコミが作るドラマ、在日マスコミが「流行らせようとする」ものというのは、
大概(すべて)、
こういうなんらかの<意図>が含まれているものだと思っておけば間違いないんですよね。


ああ、先に言っておくけど、
これを「陰謀論だ」とか「妄想だ」とかいって、
マスコミの思惑や洗脳を否定して「安心」したい人は「まわれ右」して読まなくていいよ。
そんな人にまで理解してもらおうとは思ってないし。
一行や一個の言葉尻だけ切り取って、そこだけに「反応」するコメントもやめてね。

マスコミを疑う「日本人としての清い心」を持った人だけ聞いてね。

マスコミが、ドラマや映画の制作や宣伝費に莫大なお金をつぎ込むのは、
ただの「金儲け」のためだけじゃない。
金銭以外の、「何らかの目的」を達成するため、
その目的のための布石となる、
<マスコミによる世論・常識(共通概念)作り>のために巨額を投資している。

ドラマや映画、番組を通して、
一般民(日本人)に、ターゲットと決めた相手に、
マスコミを仕切っている在日が、
日本人が「こう思ってくれると都合がいい」ことを、日本人が「こうなってくれると都合がいい」ことを
作品のテーマや、俳優のセリフや、出演者のコメントなどから、メッセージを送っているのです。

反日左翼や在日にとって都合のいい日本社会を作るために、
テレビや映画という巨大な媒体を利用して
日本人に「誤ったメッセージ(日本弱体化の洗脳)」を送り続けているのです。

そのために、ドラマや番組は、そういう設定にし、そういうキャラを使い、
そういう「流れ」や「流行り」を作り出すのです。

もちろん、世間に最初から疑われたり、そっぽを向かれては効果がないので、
それとはまったく気付かれない手法で、
世間に受け入れられるよう一見「いい話」に作るわけです。

だからどれも、
一見「いい話」、
一見「先進的(未来型)」、
一見「風刺的」、
一見「癒し系」 ・・・なんです。

「いい話」だから家族でも見るし、老人、大人から幼児、子供まで洗脳できる。
「先進的(未来型)」だから、
流行に敏感な若者や、時代に遅れたくない切迫感を抱いた中高年も無理やりついてくるし、
「風刺的(社会批判)」だから、娯楽番組を馬鹿にしている「意識高い」系も取り込むことができ、
「癒し系」だから、疲れたり傷ついたりした「心の隙」にスッと入り込むことができるというわけです。

そんなマスコミの洗脳機能に気が付いて、一歩引いて冷静に見ている人はいいけど、
まったく予備知識なく、警戒心なく、ああいうのを浴びるように見てしまうと、
どんどん反日マスコミが作ったメッセージが脳にインプットされてしまう。

そのときは無自覚でも、ある日、それが数日後か数十年後かはわからないけど、
けど確実に、その脳にインプットされた情報はあなたの深層心理に生き続けていて、
何かの瞬間に、あなたは無意識に「その情報」を元に何かを「選択」することになるのです。

それは商品を選ぶときでも、仕事を選ぶときでも、選挙のときでも、
意見を発言するときでも、人生の大事な選択のときでも。

つまり、
そういう人たちが大多数なので、今日のこの日本社会の風潮が出来上がっているのです。

「日本はいつの間にこんな社会になってしまったんだろう・・・」と嘆く現象が。


どんなに政府が税金をつぎ込んで「少子化対策」をしても、
マスコミはそれに逆行する「社会通念」を作り出す。

どんなに政府が景気回復、日本経済の躍進に知恵を絞ってみても、
マスコミはそれに逆行をする「社会構造」を作り出す。

どんなに政府がマスコミの捏造や陰謀を是正しようとしても、
マスコミは「政治の裏側や社会悪を告発できるのはマスコミの力だ」と
自分らの利権を正当化する。

どんなに世界から日本人精神が讃えられ、日本人が尊敬されても、
マスコミは「日本人堕落化」を推進し、
自分らが作った「理想の”ダメ日本”」のサンプル(作品)を
「これが日本の現実」と海外にせっせと宣伝する。

そんな構造です。


こんなのうっかり本気で見てたら、
日本のリアル「ダメ女」たちはますます安心して「幻」を追い続けて、
日本経済を左右する「少子化」の解決に貢献もできず、
日本社会の堕落化にますます貢献していくことになるでしょうね。

つまり、かつて「のだめカンタービレ」が大流行して、あれで誰が「安心」したかというと、
リアル「のだめ」女、つまり、「汚ギャル」「汚部屋ギャル」「家事オンチ」等の「ダメ」女たちです。

「部屋が汚くても、家事、料理一切ダメでも、わたしの「良さ」に気づいてくれる王子様が
きっとわたしにも現れるわ」っていう勘違い。

わたしだって、何を隠そう掃除が下手で、嫌いで、
だから思った。「でも、のだめほどひどくはないも~~ん」って。
そして、
そんな自己弁護してるから進歩(改心)しない・・・ これが現実。

ね?人間ってそうでしょ?
違うとは言わせない。
自覚してないだけで、深層心理というのは嘘つかない。
だって心理学で「太った友人を持つ人は太りやすい」という統計結果があるくらい、
「本当はこうありたい」という高い理想をもって向上するより、
「これでもいいんだ」という低き(易き)へ流れるのが人間の性なのです。

マスコミっていうのは、
マスコミから流れる情報というのは、まさに、
その「易きに流れる」人間の性を利用しているのです。
「これでもいいんだ」
「みんなそうなんだ」 ・・・とね。

いくらこんなドラマを見て、
「ダメな女(人間)も、
あんな出会いと素敵な人たちの助けで
向上心を持てば人生勝ち組になれる」

って思っても、その通りになる わけ がない。

だって、ドラマは、
その「出会い」が設定されていて、
素敵な人たちの「助け」が用意されていて、
向上心を持って、急に目標に向かって努力して、
結果を出した から 勝ち組になれたんです。

このドラマを見た「ダメ女」たちが、はたして、
そんな出会いが訪れ、そんな後押しに恵まれ、
その結果、急に目標を見つけて努力して、結果を出して認められるのでしょうか?

誰がそれを見つけてくれるの?
誰がそれを認めてくれるの?

出会いもないのに・・・

それが現実でしょ?

だいたい、
何かを見て(刺激を受けて)向上心を持ったり、
もともと素敵な出会いがあったり、
もともと向上心をかきたててくれる素敵な仲間(助言者)を持っているような人は、
こんなドラマを見てないし、(見てる確率低いし)
こんなドラマなんか見ても見なくても、関係なく勝ち組になってるでしょう。

ねえ?

世界的に、「勝ち組」と言われるハイソな人たちは、だいたいテレビなんて見てないし。
つまり、テレビを見てる人は、
マスコミがターゲットにしている人というのは、
そもそも、その「出会いがない」ような、「きっかけ」がないような、
「向上心がない」ような、
テレビなんかに洗脳されやすい人間 ってことなんです。

大多数の庶民というか凡人というか、
「簡単に洗脳できて、簡単に、こっち(権力者)の思い通りに扇動される」人間です。

マスコミはそれを好み、また、
マスコミがそういう人間を作っているといってもいい。
マスコミの思い通りになる人間を。

かつて、うっかり、民主党に「やらせてみよう」なんて思ってしまったようにね。

マスコミの正体を知ってて用心してるはずの知識人たちだって騙された。
まして、無防備な市民は簡単です。

ドラマが「いい話」に作られていればいるほど、
それを見て、ドキドキして、ワクワクして、感動すればするほど、
「きっとわたしもこうなれる」って、
「諦めなければ、今のわたしのままでも、いつかきっと・・・」
と夢みてしまう。

それが、人間というもの。
それが、人間の性。

あなたの「脳」が喜んで選択する「結論」なんです。


それを研究し、それを熟知し、それを狙って仕事してるのが「マスコミ」なんです。

だから気をつけましょうね。

マスコミが宣伝するものは「嘘」。

マスコミがお金をかけることは「日本人にとっての害悪」でしかない。

ドラマの中のことは、「外国(異文化)」なんだと意識的に思ってみるくらいでちょうどいい。

ゆめゆめあれを「参考」にしたり、「希望」にしたり、「自己弁護」に使ったりしてはなりません。

キーワードは、
「あ~あれでもいいんだ」 と思ったら 警鐘!!
「わたしもきっと・・・」 と思ったら 警鐘!!
「今どきの社会はこうなんだ・・・」 と思ったら 瞬時に警鐘!!!

それは「嘘」!!

いや、 それは、
「日本人ダメ化」ステマサブリミナルみたいなもの!!

繰り返し視聴される「ドラマ」や「映画」や「テレビ番組」は、
それらを楽しみ、感動し、気持ちよく、安心して見てるうちに、
あなたの脳に、確実に、
恣意的な「ダメ化メッセージ」を送り込んでいるのです。

あなたの「意識」が認めようと、認めなかろうと、
あなたが信じる、信じないにかかわらず、それは現実なのです。




。。。。。。。。。。。。。。2017.7. 追記


※「米軍」のところを「マスコミ」に置き換えるとよく解る。
 そもそも「米軍」=「GHQ」(オレンジ計画 ・ WGIP)=今の反日左翼&反日マスコミですから。
































<ジェンダーフリー>という呪縛(嘘)に惑わされるな!!
再 ・ マスコミが教えない ジェンダーフリー思想の正体 ~ まとめ

<マスコミ>を味方につけた
左翼的ジェンダーフリー(共産化)洗脳の最たるものがこれ!

『Let It Go』洗脳がやがて国を滅ぼす?
  ディズニーの「悪」影響力に日本人はもっと危機感を持った方がいい


これが馬鹿売れしてるのは日本だけだったって、知ってた?
日本のマスコミがこれほど「アナ雪」に肩入れしているのは、
これが、共産主義の「皇室打倒」工作に貢献する思想満載だからです。

「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで!


マスコミが「日本人堕落計画」のために流行らせた「風習」
本当は怖い「ハロウィン」の真実!
 在日マスコミの「日本人堕落計画」であるハロウィンに乗るのはもうやめよう


★在日の画策を晒すと噛みついてくる人たちって、いったい何を守ってるんだろう?
 ~ 「恵方巻き」ブームにもの申す!!





これもマスコミの嘘!!
流行の柔軟剤は「いい香り」なんかじゃない!! 有害な化学物質、「公害」です!





★テレビ、新聞が安倍晋三を必死に叩く理由
(※2012~2014年度版)

★続 ・ 日本の「大人の学力」世界一! …でもNHKは完全スルーにして韓国を讃える

★朝日新聞は日本を馬鹿にしたものには何も言わないのに中韓を馬鹿にされると鋭敏に怒る

※今さらだけど、知らない人のために挙げておこう。  
★日本のメディアが偏向する驚愕の理由

★フランステレビ「お笑い日本の実態」 (日本のマスコミの偏向報道の実体)総集編


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コメント
No title
言っておくけど、
わたしは深きょんが大好きです!
2016/02/24(水) 12:25 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
こんばんは。
ドラマの話とか珍しいですね。
最近、ドラマは余り見なくなって…
一時変な寒流ブームとかあったでしょ?
あの頃かな…テレビが面白くなくなったのは。
深きょんは、もう33才なんですね。
「神様、もう少しだけ」が放映されてる時は、最終回までしっかり見てました。
金城武が好きで、その後「二千年の恋」とか「恋する惑星」「リターナー」「レッドクリフ」とか、題名は忘れたけど、深夜に放映された台湾の映画とか見ました。
「神様……」のLunaSeaの主題歌も好きでした。
ちょっと懐かしくなって、今つべで見てきたんですけど、河村隆一の髪型がwww

なんだか、うさんぽさんの記事とズレた話になってごめんなさい!
ブログ更新、楽しみにしてます。
2016/02/24(水) 21:54 | URL | そら #-[ 編集]
そうだ!

連投失礼します。
反皇室ブログの○○の部屋にコメントされてる私と同じHNの方は別人です。
単純なHNを名乗ってるから仕方がないんですけど、なんだかね……(嫌なヤツwww)
2016/02/24(水) 22:04 | URL | そら #-[ 編集]
Re: タイトルなし
そらさん、コメントありがとうございます。
わたしもドラマや俳優に疎くて、
その金城武と竹内豊と反町隆史の区別がつかないくらいでした。
並べて比べれば判るんですけどね。
でも、好きな俳優が出てるドラマだと、ついつい感情移入してしまいますよね。
それがあっちの手なんでしょうけど、
わかっちゃいるけどやっぱり好きな俳優に同情して同調してしまうもの。
でも間違っちゃいけない。
あれは所詮、脚本家がスポンサーの意向を汲んで作った
まさに「同調させる」ためのストーリーなんですよね。
同調と洗脳は紙一重か同じものってこと。
そういうわたしも若い頃はすっかり、しっかりはめられてたな~と。
なので、これからは、子供や孫(まだいないけど)にはしっかり教えます。

そのドラマを見て何か「思うところ」があったら、
それは、おそらく「そう思ったらいけない」こと、
あなた(日本人)にとって、日本にとって、
「そうなったらまずいこと」を洗脳してるんだと思いなさいよ、って。
2016/02/26(金) 19:43 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
ドラマかぁ。私は昔から見てませんね。
特に、先天性なのか後天性なのか恋愛脳とやらを持っていないので、それを絡められると全く共感できず、登場人物にも終始苛々させられるので。まあ、サスペンス物を見た時も一度だけ、あまりにも子持ちヒロインに危機意識がなくて苛々通り越して怒髪天突きましたが。
2016/02/28(日) 14:31 | URL | ミミズク #MLy57x.I[ 編集]
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記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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