ひだまり    今は古事記に夢中! まだまだ日本人は中国人を知らなすぎる! 元警視庁 通訳捜査官 坂東忠信のよく解る中国人の話 ②

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

まだまだ日本人は中国人を知らなすぎる! 元警視庁 通訳捜査官 坂東忠信のよく解る中国人の話 ②


最近、嫌韓ブームに押されてうっかり忘れられがちですが、
民主党政権が立つ最近までは、日本での外国人犯罪のダントツトップは中国人だったのです。
それが、ここ数年であっという間に韓国人にとって代わったけど、
(「在日」犯罪はまた別です←もともと多い!)
それでも、
警戒を怠ってはいけないのが「大朝鮮」と言われる支那・中国の人間です。
もともと、朝鮮人の民族性を作ったのは、この大朝鮮こと中国、支那の民族性なのですから。

それを日本人は知らなさすぎる。

いくらマスコミから情報を得ていても、それでも彼らの本質を知ったことにはならない。
そのくらい、かれらの民族性、本質は、日本人の理解の外にある。
理性でそれを知っているつもりでも、
それでも日本人はどうしても日本人の価値観の上で彼らのことを理解しようとしてしまう。

そこが問題。 
そこに、かれらは付け込んでくる! 
と彼、元警視庁刑事 通訳捜査官 の坂東忠信氏は語る。

間違った「友好」戦略、間違った国交や交流でこれ以上日本に被害を与えないように、
この情報はすべての日本人が持つべきです。
彼等への警戒心は持ってしかるべきで、持ちすぎることはない。
なぜなら、
間違った認識でもってこれまで国益が損なわれ、日本人が被害にあってきたことと、
今後もそれが増大することが確実視されているからです。

それをしっかり理解し、把握することが、今後の日本人にとってとても大切なことです。
国益と、あなたと、あなたの家族を守るために。

どうぞ、時間をとってじっくりお聞きください。

※ わたしは聞きかじった知識や偏見でこういう警鐘を鳴らしているのではありません。
わたしは実際に中国に住んでいた経験や、中国人の使用人、知人、友人、恩人を持った経験上、
実感をもって、これらの情報が日本人にとって必要不可欠だと、足りないと思って紹介しています。




『ちょっとあやしい中国語教室①』

坂東忠信 AJER2011.11.30(1)



『ちょっとあやしい中国語教室②』




※閲覧注意!!
グロに弱い人は見ないでね。


『人を人と思わない中華社会①』
坂東忠信 AJER2012.5.28(3)




『人を人と思わない中華社会②』





必聴!!
日本人の中国人への善意の誤解を解こう!!


『あなたの傍の「中華社会」①』

坂東忠信 AJER2011.9.21(1)




『あなたの傍の「中華社会」②』




『あなたの傍の「中華社会」③』坂東忠信

 



中国人の残虐性・天安門事件と中国人実習生の例から
[桜H26/8/29]

2014/08/29 に公開
聞き手 : 中山恭子(参議院議員) ・ すぎやまこういち(作曲家)
ゲスト :  坂東忠信 (元刑事・一般社団法人全国防犯啓蒙推進機構理事)




<おまけ>

時間がある時にじっくり聞いてね。

「国内在日中国人の生活と工作」




.★ベトナムの第一外国語が「日本語」に!! 
 その国の言語を学ぶということは、言葉だけでなく、
 その国の文化や価値観(国家観や思想理念)を学ぶということ・・・





坂東忠信の日中憂考
あやしい「台湾」料理屋さん
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1234990


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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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