ひだまり    今は古事記に夢中! 公明党の支持母体「創価学会」が28年前に作った「9条教」漫画がキモすぎる・・・!!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

公明党の支持母体「創価学会」が28年前に作った「9条教」漫画がキモすぎる・・・!!


 
百田尚樹氏の『カエルの楽園』 が、
あまりにも今の日本の実情を皮肉に著した「予言の書」として名実を積み上げてきていますが、
売国左翼どもはこれを発売前から無視し、必死に「なかった」ことにしようとしてきましたが、
ここまで認知されてきたら もう遅い!!

もうすでに、この書がある意味、「福音書」となっている。
なぜなら、これを読んでも理解できないヤツなんて信用できない、
これを読まずして日本の国政を国防を語れるか? というレベルだから。

これを素直に理解できな人間は、
よほどの情報弱者か、日本語に不自由なのか、それか知能薄弱なのか、あるいは、
確信的な売国奴しかいない・・・!! と言える時代がもうすぐ来るとわたしは思っている。

ネットでしか流行ってない・・・なんていうのは今は昔になろうとしてる。
そしたら今度は、工作員使って、またはイオン岡田一族が裏から(書店へ)圧力かけて
必死に「販売阻止」に奔走しているようですが、もう遅い!!

「悪魔の書」とか「作者の品性が~」とか、検討違いの批判しかすでにできないし、
焼け石に水、全然効果なし!
これで百田氏が都知事選に出たら、もっとこの知名度が上がることでしょう!
(妨害も過熱するでしょうけど)


でもね、
そんなに本当のこと書かれて悔しかったら、
じゃあ、
この「カエルの楽園」に対抗するような
「9条教」のためのバイブルでも出せばいいのに~


って思っていたところ・・・ なんと!! あったのです。
それも、28年前に 創価が作っていたのです。 

(もちろん出版されて書店に並んだわけじゃないよ)

 これです!!  ↓  ↓


2016年06月23日
自公は平和憲法を捨てた。28年前の創価学会婦人部編
『まんが・わたしたちの平和憲法』に書かれた戦争へのシナリオが
今の状況とそっくり

http://seoul-life.blog.jp/archives/62149212.html より抜粋転載~


これは、1988年、僕が12歳の時に創価学会婦人部平和委員会の編纂で第三文明社から出版された
『まんが・わたしたちの平和憲法』の最後の章です。
前の章で憲法の大切さを学んだ主人公の男の子たちが旅に行っている1年あまりの間に、
自覚のない国民が選挙で憲法改正に同意してしまい、その後に起こる悲劇を描いています。


僕はこの時この本を読んで憲法というものについて面白く学びましたが、
この章を読んでとても怖くなったことと、そ
れでもこんなことは起こるはずがない、もし起こるような動きがあれば何があっても止めなければ、と
幼心に感じたのを覚えています。

もちろんこのまんがは夢の話ですし、極端なところがあるでしょう。
しかしこの夢を現実にさせたがっているのが今の政権です。

実際に、このまんがのp.184-185のような動きはほとんど現実のものとなってきてしまいました。
自民党と組んでいる公明党はもともとこのまんがのような護憲政党だったはずです。
しかし、僕に平和憲法を教えてくれた公明党はすでに、その正反対の憲法違反を押し進める側
になってしまいました。

今の自公を勝たせてはいけません。彼らは昔の自民党でも、昔の公明党でもありません。

僕が小学校の6年生の時には、
社会の時間に第九条の文章を暗唱するテストがありました。
中学校の時には、憲法前文を全文暗記して書くテストがありました。
おかげで今もどちらも諳んじることができます。
そうして、世界に誇る憲法だと習いました。

変えてしまうのですか?
第九条の理想は、時の幣原首相がマッカーサーに陳情して憲法となったものだそうです。
アメリカに押し付けられたものではありませんでした。

確かに理想的かもしれません。
でも日本がその理想の旗を降ろしてしまったら、世界はその理想に近づくでしょうか、遠ざかるでしょうか。

中東の紛争の現場からも、平和主義の日本だからこそ、
現地で日本人のボランティアが安全に働けるし信頼されるという声が聞こえてきます。

「他国を決して攻撃しない」という旗を下ろしたとき、
私達に向けられる国際社会の視線はどうなるでしょうか。


このまんがを編纂したのは普通の主婦の人たちだそうです。
これを読んで何かを感じる方は、どうか声を上げていただきたいと思います。
多くの人にシェアしていただき、感じていただきたいです。
身の回りの創価学会の人にも見せてあげてください。

国を守るという美名のもとに国家の名によって殺されるのは、
国会議員でも、彼らに投票した大人たちでもなくて、子供たちなのです。

最後にこのまんがの第六章冒頭の文をここに挙げます。

「いま憲法(特に第九条)が変えられる動きがあります。
一人ひとりが憲法に関心を持ち、第九条の平和の心を守っていきましょう。」




(※ 漫画部分↓ は、悪いけど一枚一枚開いて見てね!
 いちいち開くのが面倒な方は、上の元記事のURLをコピーして開いて見てね!)


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あああ・・・めんどくさかった、というより手が腱鞘炎になるかと思った!

いちいち開くのが面倒な方は、上の元記事のURLをコピーして開いて見てね!!


。。。。。。。。。。。。。。。転載おわり


ね? 読みました?

キモッ  でしょ?

もう、何をかいわんや・・・ クラクラしてきます。

まるで、共産党機関紙に掲載され始めた頃の「はだしのゲン」みたいです。

こんな論理のろの字もないような話をまともに信じる人がいるんでしょうか?
って思ったけど、ああ、そうか・・・
だ か ら 、 そのために、
反日左翼の日教組教育は、日本国憲法について、日本の歴史について、
ありもしないことや、
中国や韓国目線での「嘘情報」ばっかり
子供たちに教え込んできたんですよね。

まさに、こういう「嘘」を信じ込ませるために。

まさに、上の元記事主の言葉にもあるように。


本当に、気持ち悪いけど、勇気を出してもういちど確認するために抜き出してみましょう。



憲法の大切さを学んだ主人公の男の子たちが旅に行っている1年あまりの間に、
自覚のない国民が選挙で憲法改正に同意してしまい、その後に起こる悲劇を描いています。

僕はこの時この本を読んで
憲法というものについて面白く学びましたが、
この章を読んでとても怖くなったことと、
それでもこんなことは起こるはずがない、もし起こるような動きがあれば何があっても止めなければ、
と幼心に感じたのを覚えています。


「他国を決して攻撃しない」という旗を下ろしたとき、
私達に向けられる国際社会の視線はどうなるでしょうか。



あああ、怖い。
見事な「愚民化」の成果です。
まるっきり、お隣の人たちの思考回路といっしょです。

日本に対し、まったく根拠のない嘘や作り話を信じて「疑わない」。
そういう徹底教育を受けたとしても、今やもうネットで世界がつながっている時代、
自国の政府の言い分がおかしいとか、間違ってるとか分るし、判断もできるはずなのに、
自分たちが国内で教わってきたこと、信じてきたことがじつは嘘だったという「証拠」があっても
そっちは認めない。それは信じない。

まあ、彼らにとっては「証拠」は関係ないのです。
最初にインプットされた主義主張に都合のいい「事実」しか「事実」だと認めない。
そういう脳内構造になってます。
そんな、中韓(とくに韓国)の人たちとまったく同じ左翼脳(反日脳)になっている。
これを見た限り、日教組の勝利と言わざるをえないでしょう。

自分の孫や、未来の日本の子供たちがこういう思考回路になってしまう前に、
早く日教組教育をやめさせなければ!! と改めて思いました。

自分だけ解っててもダメだ。
自分の子供たちだけが解っててもダメだ。

自分が安心して幸せな国で暮らせるためには、
自分の子供や孫たちが安心して幸せな国で暮らしていくためには、
自分だけでなく、自分の身内だけでなく、
そのまわりに人たちも同じ感覚でいなければ、
日本人としてのまともな共通認識を共有していなければ、
真の「日本人としての幸福」は実現できないのです。

今のような、保守に目覚めた人間がいくら多くなっても、
その足を引っ張る、
まさに、自公の関係のように、
せっかく正しい道を進みたくても、「仲間」に足を引っ張られるようでは、
結局、正しいことが進められない。
なかなか、前へ進められない。

そんなことやってたらいつまでたっても日本は変えられない。
良くならない。

日本の黎明、戦後レジュームからの脱却を果たすためにも、
こんな戯言を信じるような薄弱な人間を作り出す欠陥(反日)教育を
一日も早く撤廃させなければならない。

そして、一日も早く、
「愛国心」「報国心」「崇敬心」「公徳心」「自尊心」「他尊心」を育む
賢明な国民を育てるための、本来の「日本人教育」を取り戻さなければならない
と思います。













<その他関連記事>

★「はだしのゲン」は5巻以降、「共産党機関紙」に掲載されるなど、在日左翼や日教組が介入し、
 歴史捏造表現や読むに堪えない残虐シーンが追加された!!

※前半までは純粋な「反戦漫画」だったが、
 途中から「共産党」に取り込まれ、後半は完全な中国目線での「反日漫画」になってしまった!



★我が隣国がこんな国!
 中国は侵略国家! フィリピンから米軍追い出したらすぐ侵略開始・・・ 沖縄もそうなる!


★中国とはこういう国!  韓国船沈没の混乱の隙に延坪島沖合いを「漁船」で占領!!
 ちょっとでもスキを見せたら、すぐ侵略!! それが中国共産党。それを当然と思ってる国!!


★これを「歴史修正主義」というのでは? 
天安門事件 で戦車に両足を轢きちぎられた「生き証人」を
中国当局は「戦車に轢かれたと言うな」と口止めし、言動をすべて制限、監視して、家族までも監視し
圧力をかけ続けていた!


★改訂版 わが隣国はこういう国!! これでも9条を変えなくてもいいのか?

★共産・左翼の意見に同調するということは、「中国共産党の日本侵略」に加担するということです!


★改訂版 「憲法記念日」にちなんで <憲法改正問題 記事一覧> 作りました。

★なぜ憲法改正が必要か? ②
  日本国憲法が謳う「基本的人権の尊重」では日本人の幸せを保証できない

 ※憲法改正は9条だけではありませんよ。
 「在日特権」を許し続け、被害者ぶった外国人だけを庇い日本人の幸せを損なう欠陥部分は
 改正しないとね! (同じ敗戦国ドイツはもう50回以上改正しています)


★「永遠の0」作者 百田尚樹が国防軍・憲法改正の反対者に物申す!!

★改訂版 わが隣国はこういう国!! これでも9条を変えなくてもいいのか?
※中高生にもわかるように丁寧に解説しました。ぜひ、お読みください。


★「憲法改正問題」について、
 本当の憲法改正問題の敵、
 左翼たちの 「”アメリカに押し付けられた憲法” というプロパガンダ」の 嘘 を暴く!


★竹田恒泰「そもそも憲法学者というのは左翼 ばっかり!」 憲法学者は「嘘の憲法知識」の守護者

★「中国が日本を ”奪還” しに来ても、日本は一切抵抗してはいけない」 
 これが「日教組」が子供に教えようとしていること!
 




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



(※2016.11.12)
★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~
関連記事をまとめました。



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コメント
逆に
9条のせいで後方支援のみ・国防に関しても米軍頼みの部分が多い事で(ネット上で)「日本は卑怯者だ」と糾弾してくる過激な外国人もいるようですね。
これが
>「他国を決して攻撃しない」という旗を下ろしたとき、
>私達に向けられる国際社会の視線はどうなるでしょうか。
に対する答えかと。
改憲に対しての意見も特亜を除いては概ね「国際基準では当たり前の事」として見られているようですし。
反日・サヨク(愛国心がないので左翼に非ず)は国際情報がシャットアウトされているのでしょうか?(笑)
2016/07/14(木) 10:15 | URL | ミミズク #MLy57x.I[ 編集]
Re: 逆に
ミミズクさん、コメントありがとうございます。
お返事がたいへん遅くなり申し訳ございません。

国際社会はそんなに馬鹿じゃない。
韓国人たちの言動にはもううんざりしているはず。
彼らに同調するのは、彼らと利害関係をもってしまった輩でしょう。
しかし、もうそろそろ気づくはず。
彼らからの甘い汁がいつまでも続かないということを。
これまでのような国策を続けるだけの経済力も、国としての信用もなくなっていますから。
2016/07/19(火) 09:12 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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