ひだまり    今は古事記に夢中! おかしなおかしな日教組教育~ 反日左翼教科書が教える「憲法」は嘘ばっかり!!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

おかしなおかしな日教組教育~ 反日左翼教科書が教える「憲法」は嘘ばっかり!!


  
★「憲法改正問題」について、本当の憲法改正問題の敵、
 左翼たちの 「アメリカに押し付けられた憲法」 というプロパガンダの 嘘 を暴く!


より~ 抜粋転載





※共産国、社会主義国では、すべて政府が管理する計画生産であって、
一生懸命仕事してもしなくても、能力があってもなくても、皆平等に分配・配給されるから、
放っておいたら安心してみんな働かないから、あえて「働け!」と強制する必要がある。

でも、基本(あくまで基本。日本はちょっと違う面もあるが)能力主義・出来高主義の
資本主義社会においては、そんなことを「義務」として明文化する必要がない!
だから、
アメリカの憲法にも、どこの国の憲法にも、
「労働の義務」なんていちいち憲法に書いてる国はない。

それが必要なのは「共産主義国」だけ!!
日本には、
民主主義国家には、はなから必要ない「文言」だった。


それを、わざわざ書き込んだ方も書き込んだ方だけど、
それを、わざわざ
「三大原則」として強調して教えている教育も教育!!

日本の日教組(左翼)教育は 異常!!


これはすべて、
日本人の民族的な価値観のど真ん中にある基本的な価値観、
いわゆる日本独自の自然観を基にした「公平さ」を基調とする「和」の精神を崩すことが目的。


日本人が働き者なのは、労働を義務だと思っているからではなく、
自分が誰かの役に立つことを喜びと感じているからであり、
自分よりまず他者を思いやる精神は日本人特有のものであり、
むしろ他国にはない、世界が認め絶賛する「日本人特有の美徳」なのです。
その顕れが
「世のため人のため」や「お客様は神様」「情けは人の為ならず」などの言葉になっている。

(「お客様は神様」…それは「他人を思いやる」という自尊他尊の日本精神からきているものであって、
けっして、どこかの国が勘違いしているような「店員はお客の奴隷」ということではない。)



日本が奇跡的な戦後の復興と高度経済成長を成し遂げ、
いまだに世界一、二位を誇る日本経済の根底を支えているのは、
こうした「日本精神」があるからであって、

外国人が自分たちの価値観によって勝手に誤解しているような、
ただ日本人が従順で(規律に縛られて)、き真面目(全体主義)で、働き蜂(奴隷根性)だから
・・・ではない!!
(誰も真似できないから、自分たちの浅はかな理解力でそう思い込もうとしてるだけ!)


「義務」を意識させる目的は、その裏の「権利」を意識させようとするものであり、
「権利」=「人権」の濫用(を教えること)によって、
「嫌なことはやりたくない」「嫌なことはやらなくてもいい」という考えを教え込み、

日本人の美徳である他尊主義の価値観や、
それによって成り立ってきた公徳心の高い日本社会を根底から崩そうという企みなのです。

広島や神奈川で施行されている「子どもの権利条例」などは、まさに、
子供のうちから「社会不適合者」「非社会人」「反社会人」を造り出し、
社会経済の弱体化を促進しようという企みなのです。

(だから日教組支配の強い地域ほど「モンスター」が多いのです。)

そのために、左翼や他国から「日本人は縛られすぎ」だとか「日本はストレス社会」とか
「自殺が多い」(←嘘!)とか、「外国を見習え」とかしきりに言う(言わせる)のです。
日本人を堕落させ、日本の国力をそぐために。 


(日本人が自己中な馬鹿ばっかになれば、
 簡単に日本を侵略して、国を乗っ取ったあと日本人を隷属しやすくなるからね!
 勤勉で賢い民族だったら、きちんと国を守れて、侵略も植民地化もされないってこと)


世界一働き者の日本人に向かって、
「労働は義務です」って喜んで教えている左翼教育は狂っている!

日本人から「労働はよろこび」だとする精神を失わせる教育をするのは、
日本を内側から滅ぼそうという反日国家の陰謀でしかない。




ちなみに、
②の「教育を”受けさせる”義務」は、なぜ「教育を受ける義務」ではなく「受けさせる義務」なのか?
これを学校で、左翼教師から習ったことある?

義務教育を「受ける」のは子供なわけだから、子供に「義務だぞ!」とか言ってもねぇ?
だから、その親が、社会が、国が、
「国の未来を担う子供たちに教育を受けさせる義務を負う」という意味。
つまり、ここだけ、義務を課せられているのが国民(受ける本人)ではなく、社会や国だということ。
そうしてこそ初めて、本当に、教育が行き届くというわけ。

憲法の条文って、よく読むと意味が深いんですよ~





についての詳細は下記(※①※)
についての詳細は下記(※②※)




※「憲法9条」について、左翼思想が一切入らない 日本人のための日本人目線の解説です。
★わが隣国はこういう国!! これでも9条を変えなくてもいいのか?

※ある日、食事の席で中学3年生の甥っ子が、突然、
「9条変えられたら、戦争になって、徴兵されたらたまったもんじゃない」と言い、
その親(夫の弟)もいっしょに頷いていたのを見て愕然とし、目の前が真っ暗…になったたため、
これを書きました。
メディアの嘘情報を信じてしまっている親と子に、また、選挙権を持って間もない若い人たちに向けて、
こういう問題を初めて考える人にも解るようにと、「語り口調」で懇切丁寧に解説してみました。


イレギュラー




★『共産主義思想』は、わたしたちが普通に使う言葉の中に入り込み、
 日本の伝統や価値観を否定する為の世論作りや、日本を守ろうとする保守言論の封殺
 に暗躍している。




※①※
誰も知らない「日本国憲法」の真実 ① 「国民主権」ってほんと?

誰も知らない「日本国憲法」の真実 ②  日本国憲法は破棄してはいけない!!  
 日本は世界で唯一の『君民共治』の理想国家


★誰も知らない「日本国憲法」の真実 ③  日本国憲法は破棄してはいけない!!    
  日本国民が守るべき「日本の国体」が何たるか正しく知ろう!


誰も知らない「日本国憲法」の真実 ④ 日本国憲法は破棄してはいけない!!
 大切なものを守るための改憲なんです!



※②※
★世界に誇る日本の鉄道ダイヤの正確さは、すべて 「皇室」の存在の賜物であった!

★“日本民族のもつ最大の財産は天皇制である。
 これは全く世界に類例のない偉大なものであり、人類の理想とするものである。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


★竹田恒泰 「民主主義とは何か?」
~共産左翼や ”シールズ” たちが叫ぶ「民主主義」の誤謬を糺す


★皇室を守るために、わたしたちは、
 不本意ながら己の中に巣食ってしまった「共産思考」と戦い、今こそ、
 耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶときなのではないでしょうか?


★日本人が天皇(皇室)のことをあまり知らないのは当然なのです。 ①

★「天皇陛下は憲法改正に反対だよ?」 
 この一言がどれだけ矛盾しているかを理解できないことこそ、戦後左翼(欠陥)教育の
 「成果」なのです。



★改訂版 「憲法記念日」にちなんで <憲法改正問題 記事一覧> 作りました。





<日本国憲法誕生秘話 についての参考資料>

「日本を赤化寸前まで追い込んだ「敗戦革命」工作」
やはり「敗戦革命」は存在した-。英機密文書が明かす恐るべき謀略

正論 平成25年 10月号 産経新聞編集委員 岡部伸
http://www.ac.auone-net.jp/~oknehira/NihonWoSekikaSunzenmadeOikondaHaisenKakumei.html


政府中枢にいてソ連に忠誠を尽くそうとした『軍国主義者』たち~
~ポツダム宣言5

http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-295.html?sp


「ベアテの赤い贈りもの」
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/31571356.html


ベアテ・シロタ・ゴードン  (wikiが全てではありませんが)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%B3



★日本人よ、これを読まずして選挙へ行くなかれ!!
 百田尚樹『カエルの楽園』が世に問いかけたもの ~ そのすごさが解る動画


★日本の誇り・アジアの奇跡ともいうべき
 ”赤坂迎賓館” の価値を知らない舛添都知事に竹田恒泰が激怒!!



関連記事
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
リンク
このブログをリンクに追加する
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
プロフィール

うさんぽ

Author:うさんぽ
アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

QRコード
QR
RSSリンクの表示