ひだまり    今は古事記に夢中! 再 「立派な天皇は国民の鏡である」
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

再 「立派な天皇は国民の鏡である」


「立派な天皇」は国民の鑑である ① 

より抜粋転載~   



日本人は、天命に従い、自分の役割を尊び、互いに労わり合い、慈しみ合い、
高め合い、世の為人の為にと誠実に仕事をし、子を育て、家を守り、
郷を支え、国を支え、 立派に「天皇」を支えてきました。

その意識は、天皇のそばで仕える者たちだけじゃなく、
権威や権力の傍にある地位の人間だけではなく、
一般の、ごく普通の、下々の庶民・農民まで持っていたのです。

そこが他国と日本との大きな違いです。
そうでなければ、幾多の苦しい時代を経ていく間に、
他国のように、民衆によって、内側の敵によって、
とっくに、幾度も、朝廷が(皇室が)倒されているはずです。

が、それはない。日本にはそれが一度もない。
世界で唯一、それがない国、それが日本なんです。

世界で唯一、それをしてこなかった民、それが「日本人」なんです。
それが、「天皇を戴く日本の民」なのです。


だから、

天皇だけじゃない。
天皇が立派だっただけではない。

天皇を支える民が立派だったから、
それに応える立派な天皇がお立ちになってこられたのだと思うのです。

言い換えれば、
民が天皇を敬う気持ちが天皇を立派にしてきた、と言えると思うのです。


ということは、すなわち、
陛下を立派だと思えたのは、「自分たちの鏡」を見ているからだとは思いませんか?


今のわたしたちは、自分たちを、「立派な民」だと思えますか?

先人たちに胸を張れる立派な民だと思えますか?
立派な陛下に見合う、立派な民だと思えますか?


かつて、立派に国を支え、立派に皇室を支えてきた先人たちにとって
陛下を立派だと思えたのは、「自分たちの鏡」を見ていたからではないでしょうか?




そして今、

一部の、
汚らわしい言葉で皇室批判して得意になってる人たちもまた、「自分たちの鏡」を見ているのではないでしょうか?



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


※元記事
★「立派な天皇」は国民の鑑である ①  

★「立派な天皇」は国民の鑑である ② 


★「子供の日」に考える ~
 わたしたち大人が次世代に残さねばならない最も大切なもの、それは、
 ”天皇を仰げる日本” を子らに残すことである。



★世界に誇る日本の鉄道ダイヤの正確さは、すべて 「皇室」の存在の賜物であった!



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コメント
No title
冬至 冬至~

カボチャを食べませう~♪(^^♪
2016/12/21(水) 21:48 | URL | ユリ助 #halAVcVc[ 編集]
Re: No title
> 冬至 冬至~
>
> カボチャを食べませう~♪(^^♪

ユリ助さん、お久しぶりです!
もちろん!今日カボチャを焚きました。
今年のカボチャはあんまり甘くないので、水飴と薩摩芋を少~し足しました。
ホクホクですよ~(≧▽≦)♡♡ 
2016/12/21(水) 22:06 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

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