ひだまり    今は古事記に夢中! そこまで言って委員会NP 2017.1.22 「輝く日本女性論客大賞」SP

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

そこまで言って委員会NP 2017.1.22 「輝く日本女性論客大賞」SP



そこまで言って委員会NP 2017.1.22
豪華女性論客が競演! 
日本の難問解決策ズバリ提言
第一回「輝く日本女性論客大賞」SP!!

・トランプ政権での日米安保 ・日本経済のゆくえ 
・日韓関係のゆくえ 
・待機児童&女性活躍の秘策 ほか


議      長   辛坊治郎  副議長 :渡辺真理
パ ネ リ ス ト
金美齢、 桂ざこば、 竹田恒泰、 長谷川幸洋、 宮家邦彦、 村田晃嗣、ケント・ギルバート、 山口もえ
ゲ  ス  ト  堤未果、 岩本沙弓、 大高未貴、 奥野史子、 白河桃子
(インタビュー出演  稲田朋美)







※動画主さま、いつも素早いアップありがとうございます!

※※最近、すぐ動画が消されてしまうので、すぐ見てね!!




過去動画の配信
http://www.ytv.co.jp/mydo/iinkai/

たかじん 公式ホームページ
http://www.ytv.co.jp/iinkai/


もう、毎回のことなので、
テーマタイトルとレギュラー出演者の「順番の妙」については前の記事で復習してね!

今日は、家にいたので、リアルタイムに見ながら感想を書いています。


このトップバッターの堤未果とかいう女性は、何しに出てきたんでしょう?
ちょっと宮家氏につっこまれたからって、何甘えてんの? って 
正直ちょっとイラッときた。
「へえ~~、こういう所で「女」を使うんだ~」 って思われても仕方がない反応じゃないですか?
女性がそう思うんだから、これは「女の敵」だね。
だって、あれじゃまるで、その質問に対して、「今、初めて考えてます」って感じ。
あれ?そういう女性論客がかつていたな~ 
あれは誰だっけ・・・社民党の・・・田母神さんが出た時の~ 思い出したら追記します。

※これだった ⇒国防SPで「たかじん委員会」に初登場した田母神前空幕長
 当時新社会党副委員長の原和美 でした。 ヘロヘロ論理。こんなのが委員長・・・

(今までわたしにそんな厳しい質問ふってきた人いないもん!(涙…))っていう心の声が
聞こえてきそうだもん。。。 これじゃあ、
「だから女はダメなんだよね!(まともにこういう話ができない)」って世間に思わせてるみたい・・・ 
男性人たち、これは逆にやりにくかったでしょうね~
はい、失格。 (←わたしの判定)



日本経済回復 岩本沙弓の意見も、
なんかみんな手垢のついた「日本経済叩き」から脱してないんだよね~
たとえちょっとくらい奇をてらってても、
もうちょっと目新しい、未来志向的な打開策がないと、
それがなかったら、「女性の視点」がなかったら、
他のカチカチ頭の「後ろ向きな左翼男性経済学者」たちと何も変わらない。


あと、
このとき竹田恒泰氏が言った
仁徳天皇の「民のかまど」の話は、とても意味があると思います。

宮家さんは、いつも通り、竹田氏の話の主旨を汲まずにすぐ頭から否定するけど、
あのねこの話って、
今の安倍政権と国民(ネット民というべきか?)との関係に通じると思いますよ。

つまり、最初は、「安倍は親韓!」「アメリカの犬!」「日和見すぎ!」・・・とか散々言われてましたが、
今は、どうです?
あれ? 安倍さんが表で言ってきたこと、表面上やってきたことと、
本意は(本当の目論見は)もしかして違うんじゃない?
 って最近思うことないですか?
そして、それに気づくたびに、安倍政権の支持率はうなぎ上りじゃないですか?

つまり、あれは、「ただの古きよき時代の昔話」じゃなくて、
「現代じゃありえないよ」で済ませる話じゃなくて、
その現代版が今の安倍政権・・・になりつつあるのでは? とわたしは思います。

むしろ、それを否定するより、「そうなったらなんと素晴らしいことだろう」と、
そうなることを望み、そうなることを支援すべきじゃないでしょうか?

だって、安倍さんは、
中国に叩かれ、韓国に叩かれ、
日本のマスコミに叩かれ、
海外のマスコミ(特ア仕込み)に叩かれ、
民進党に叩かれ、共産党に叩かれ、
民団に叩かれ、在日に叩かれ、
短絡的な保守派からも叩かれ、血気盛んな愛国者からも叩かれ・・・
それでも、
一貫して、 怯まず、 芯を貫き、 「今の成果」を出したのです。

おそらく、それでもまだ本懐(本当の成果)はまだまだなんでしょう。
もっと、これまで日本が受けてきた煮え湯を向こうに飲ませてくれるかもしれない・・・
それが、
「三年税金を取らず、民の生活が立ち直ってきたのに、さらに三年税金を徴収しなかった」
という意味になるんじゃないでしょうか?

「最初は、何だいいかっこしいのパフォーマンスだろうと思ってたけど、
日本人より中韓やアメリカからの評判を気にしてるだけかと思ったけど、
左翼野党に野次られっぱなしで、もっとはっきり反撃してほしいと思ったけど、
あの弱気な態度も、あのじれったさも、
全部、こういう状況(日本が戦略的に一歩リード)になるまでの伏線だったのか?」
ってことに三年たってやっと気づいて、
なんとなく支持しながら、自分の利益に直結しないことには平気で安倍叩きしてた人たちも、
「こ、こいつは本気だった」
「この人は自分(国民)を裏切らない」
と悟って、急に「手にクワや金槌を持ってボロボロになった皇居に馳せ参じ、
自分から「自分たちはもう十分潤った。だから今度は自分たちもいっしょに戦わせてください」
って支持率上がったんじゃないかな~~~ って、深読みしてみる。

だって、そりゃあ竹田氏だって、
まさか本当に、「言葉通り」に「安倍政権が消費税を無しにする」なんてことするわけないし、
できるわけないことくらいじゅうじゅう解っているはず。
でも、「憲法解釈」と同じで、こういう「例え話」をただその「言葉どおり」に受け取ったら、
禅問答も理解できないことになるし、欧米社会でのウィットに通じられませんし、
何も知らない視聴者をミスリード(竹田下げに加担)することになります。

もし、本当に、その「言葉通り」にしか受け取れなかったのだったら、
それこそ、わたしは、宮家氏の感性と理解力の方を疑います。
でもまあ、それぞれのスタンスってものがありますから、
これだけでもって宮家氏を全否定するつもりは全然ありませんが。



4番目の待機児童問題での白河桃子氏の意見については、
あれ?
「幼稚園の無償化」は安倍政権がすでに提案していましたよね?
あああ、そうか、
「婚活」って言葉はこの人が作ったんだ。
わたし、そもそも、そういう「用語(キャッチコピー)」を作ることには
悪意の存在の疑念を持ってるんですよね。
本人にはそのつもりがなくても、
それを常套手段として利用するのは、「ブレない反日活動」をしている共産左翼たちだから。

わたしはある時気づいたのですよ。共産左翼たちの「常套手段」に。
それは、
「教育の無償化」 「貧困の助成」 「寡婦家庭(母子家庭)の助成」
「子供の貧困」「女性の貧困」とか、
「男女同権」とか「男女別姓」とか「婚外子同権」・・・とか、
そういうことを声だかに謳うのって、それ、近視眼的には、すごく社会にいいように思えるけど、
じつはどっこい、それは悪魔の囁きなんだって。

それって長期的に見ると、欧米社会が崩壊した原因の一つなんですよね。
マスコミはぜったいそこに触れないけど、だからこそ怪しいって思ってほしい。
つまり、欧米が今、社会モラルの崩壊で、愛国心や興国(貢国)心も薄れ、
それがすでに国威国力の低下に直結し、もう後戻りも出来ない状態でもがいている・・・
っていうのに、わざわざ、
「日本も早くそれに倣おう!! 同じ轍を踏もう(滅びよう)!!」
ってやってるだけだと思うんです。

ほら、たとえば民主党政権の「公立高校授業料無償化(⇒本懐は朝鮮学校無償化)」みたいに、
一見「やさしい」政策に見えて、実は、もっとやさしくしたいのは「在日」とか「移民」へ対してだってこと。
一見人道的に見えて、実は、
「自由」や「権利」の蔓延は社会荒廃と日本の国柄の破壊につながるってこと。

共産主義者らがばら撒く「目先の欲(目先のやさしさ)」に目がくらむと、
そういう落とし穴に堕ちやすいので気をつけましょうね。


それから、
竹田氏がムキになって怒っていたのは、この女性に対してだけじゃなくて、
最近すごく活気づいてきた、そういう
「日本を支えている大事な家督制度を崩そうとする活動」全般に向けて
(だって発想の根本が同じなんだもん)
「これだけは間違ってはダメ。こういう言葉(甘言)に騙されてそれを許したらいけない!!」
っていう「切実な思い」から抗議しているんだと思います。 
わたしも同じ気分だったから。

 ↓ こういうのがいっぱいいるからね・・・
竹田恒泰VS田嶋陽子 「田嶋さんは主婦をバカにしきってる!」
竹田恒泰語録【配偶者控除廃止】竹田vs田嶋陽子vs岡田育「田嶋さんは専業主婦をバカにしている。」


この動画にも出てきたような
「これまでとか今のことより、これからの日本のあり方を考えることの方が大事」
っていう一見正論風な詭弁が危険!!
皇室問題といっしょで、
「日本の制度は古い」とか「今の社会と合わない」とか「今のままでは将来が不安」とか、
とにかく「これまでの制度(考え方)はやめて全く新しい制度が必要!」
っていうのは、そのへんの伝統のない国でやってなさい! ってこと。
日本のような、2000年以上続いてきた国でそういうのを唱えるのは、
ただの「伝統破壊者」=「亡国論」なので 要注意!! です。



★夫婦別姓は亡国への道!②
 夫婦別姓・同性婚・婚外子同権を推奨する「家族法」の破壊者は 日本の伝統文化の破壊者!


日本の伝統である「家族法」を変えよう、変えようとする輩が使う常套句は「古い」って言葉
だけど、彼らはしきりと「古い」という言葉を否定的に使っているけど、騙されてはいけません。
それは、正確に言うと「古い」んじゃなくて、「長く続いている」ということ。
「長く続けてきた」ということは、それが「正しかった」という証明なのです。
それは正しかったから、長く続いてきたのであって、正しかったから今それが残っているわけです。
それを、左翼たちはまた揚げ足を取って、「伝統とか言うけど、その制度が出来たのは江戸時代くらいだ」
とか鬼の首とったように噛みついてきたことがあったけど、本当に左翼って何も解っちゃいない。
あのね、
家族法っていうのは、その民族の伝統の上に築き上げられてきたものなの。
その歴史が長ければ長いほど、今、それがその形で残っているということは、それは、それだけ、
その民族の核となるもの、その民族の民族性、その国の最も核となる国柄を担保するもの。
「たかだが江戸後期に確率された制度」とか「明治時代になって条文化された制度」だとか、
それ、「伝統」を否定する理由にならないから。

まあ、そういう発想って、その江戸時代や明治時代にすら無かった国、伝統の無い国の人たち
なら勘違いして言いそうなことだけどね。
「江戸時代に決まったことだから、江戸時代からの歴史しかない」
だから「そんなのは伝統とは言えない」って左翼の人たちは言うけど、違うよ。
江戸時代に決まったことは、江戸時代から始まった伝統じゃなくて、
江戸時代になる前からの伝統を踏まえて、その伝統から生まれて出来上がったもの。
つまり、出来上がった時点で、すでに「伝統」は存在していたの。

それが日本なんです。

つい最近出来た国や、出来ては滅び、出来ては滅んできたような国の人たちには
理解できないのかもしれないけどね。


たとえ「入口(切り口)」がどうでも、
日本の伝統である「家族法」を壊そうとすることは、
それが意図的かどうかに関係なく、結果的には日本を根本から変えてしまうということ。

解り易く言うと、
まさに今の中国のように、または韓国のようにしたい・・・ということなのです。
 
こんな風にね。⇒http://world-action.net/archives/57867
ここで、
「中国はかつて”礼節の国”だったはずなのに、なぜこうなってしまったのだろう」
等というコメントが目立ちますが、それはただ「一人っ子政策のせい」という理由だけでは片付け
られないと思う。「一人っ子政策」は単に、「最後の引き金」になったに過ぎないと思います。
つまり、中国は「文革」によって、これまでかろうじて支那人の文化的精神性を形作り支えていた
伝統や信仰を完全に断ち切ってしまった。それゆえ急激に、社会の在り方、家族の有り方が
あっという間に大きく変わってしまった。
人の粗野で野蛮な性分を抑えるためにあった儒教や四書五経のような「縛り」がいきなり
取っ払われて、元々の民族性にあった「妻も敵なり」の猜疑心と、個々の中に住み着いている
中華思想、つまり「自己中が正義」という最悪の面だけが増幅し生き残ってしまったと思う。

そんな中国も、韓国も、はっきり言って、もう後戻りはできないと思う。

それは、経済とか外交とかの問題より、実は国家にとって何よりも変え難い深刻な問題であり、
民族にとって、社会にとっての深い傷だと思う。
なぜなら、経済や外交の失敗や失墜は、きっかけや大きな援助があれば、たとえどんなに低迷
していても、短期間で取り返すことが可能です。かつて「天安門事件」で世界中から批難を浴び、
完全四面楚歌になって息も絶え絶えだったた中国を、日本の「天皇陛下の訪中」によって、
みごと起死回生させたように。

しかし、一度手放してしまった伝統や信仰は、
その貴重さに気づいて取戻したいと思ったとしても、どんなに軌道修正しても、
一世代や二世代くらいで取り返せるようなものではない。 
いや、おそらく、現実的に、二度と取り戻すことなど不可能だと思う。

それを、その「取り返しのつかない後悔」を
日本人にも味あわせたいと思っている輩が内外にたくさんいる。
一見優しげな正論に身を包んで、伝統と文化の香り高い孤高の存在である日本を
自分らと同じ憂き目へとといざなおうとしている邪な輩たちが。

だから、そんな詭弁、甘言にうっかり乗ってしまったらダメです。


・・・・と思っていたら、
その関連意見が「大賞」に選ばれるんだよね・・・・

これがマスコミの仕事ってことですかね。



<参考動画>


田嶋さん、聖書は女性が出てきた瞬間から女性蔑視ですよ?
女は男の慰めのために男から出来た・・・んですからね。
そういう基本的価値観は今もぜんぜん変わってないから、レディーファーストっていうのが必要なの。
日本はそんなの必要なかったから、女性は最初から輝いてたの。
竹田さんいわく、
「古事記には一切 ”慰安婦” は出てこないが、聖書にはすぐに ”慰安婦” が出て来る。」
イヴ(女)はアダム(男)を慰めるために作られた。男尊女卑から始まった西欧の歴史。
だから、罪滅ぼしに「レディーファースト」をしているだけ。
細かいことは時代時代で紆余曲折あったかもしれないけど、その価値観は根本的、
基本的には変わらない。 
日本は伝統的に女性を敬ってきた。今も。 それは世界も認めていることだよ。

日本みたいに、当たり前のように、女性が堂々とミニスカートをはいたり、
女性らしい、可愛らしい恰好をしても「男から冷やかされない」のを、
欧米の人たちは驚くんだそうです。
「日本ではなんて女性が大切にされているんだ!(羨ましい!)」って。
それはね、日本では当たり前の「女性が女性らしい恰好をできる」ってことが欧米では
普通じゃないから、出来ないからなんですよ。
なんで出来ないかって言ったら、女性差別があるからですよ。
女性は表では男まさりの恰好をしていないと「冷やかされる」「男の気を引いていると思われる」
んだそうです。 
これが現実ですよ、田嶋さん。それが本当の日本の客観的評価なんです。
田嶋さんの頭ン中と現実はだいぶ違うようですね。
(でも、テレビには田嶋節だけが大きく(当然のように)取り上げられる)

田嶋節の典型「ヨーロッパは日本よりずっと進んでる」(日本は欧米にこんなに遅れてる)
こういうの聞くと、田嶋さんみたいな人たちの頭の中って、
要は中国みたいなプロパガンダによる知識しかないんだな~と思う。

★田嶋さん、聞いてる?  在日スウェーデン女性の目から見た “すばらしい日本”
※欧米の女性から見たら、日本は, 「自分が自分らしく、女性が女性らしくあることが自然に許される
”女性にとって幸せな国”」 なんですってよ?




これも考えさせられる意見です。








。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


とても参考になる意見です。

保守の神髄は 「人間が勝手に決めるな」 ということ
谷田川惣のコラムブックより
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/ningengakimeruna.htm



※貴重な過去動画一覧はこちら→ http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-1617.html

(※最近のものは欄下の<関連記事>からどうぞ!)




こちらも ぜひ、お読みください。

★日本が差別社会? 日本に ”西洋型男女平等” は要らない!
~海外の反応 「男女不平等が本当の平等だ!」「日本は日本が守ってきたものを続けるべき!」


★田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 その②

★田母神俊雄 「女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべき」 その③

★マスコミが教えない ジェンダーフリー思想(男女平等)の正体 ~ まとめ

★たかじんのそこまで言って委員会 2014.5.11 女性が考える女性問題SP!!


★そこまで言って委員会NP 2016.9.4 高森氏が所側(朝敵)に確定した日!

★これを機に、旧皇族や宮家ついての『本当のこと』を知ってください。
※所・小林・高森らの嘘に騙されてはいけない!!
皇統を守ってきた旧皇族の復権を形振り構わず阻止しようとする彼らの真意を見抜いてください!


★本当に怖い「皇統保守を装った反皇室ブログ」の実体!! ~まとめ~

★なぜ女系派(男系断絶派)は、
 「旧皇族の復帰」という言葉を使って「旧皇族(男系血統)の活用」を阻止しようとするのか?





★【虎の門ニュース】と百田尚樹・石 平氏に抗議した毎日新聞が
 巨大ブーメランをくらって【毎日変態記事問題】まで暴露される!!


★「アナと雪の女王」をこれ以上子供たちに見せないで!


関連記事
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コメント
既にご存じでしたら申し訳ありません。
電子政府の総合窓口【e-Gov】で
パブリックコメントを募集しているのですが
その中に1月18日からこっそりと移民政策の件も
追加されています。
某女子掲示板で知らせてくれた方がいたので、お知らせを。
(ここの住人たち、官邸メールとかも結構しているようです。
行動派だな(^_^;))
URL入力しておきます。
移民政策の件の締め切りは2月18日までだそうです。
(期日間違っていたらごめんなさい;)
2017/01/23(月) 11:39 | URL | ミミズク #MLy57x.I[ 編集]
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思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

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