ひだまり    今は古事記に夢中! 「アパホテルの中国人デモ」②~中国の「国防動員法」を忘れてはいけない!!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

「アパホテルの中国人デモ」②~中国の「国防動員法」を忘れてはいけない!!


「アパホテルに抗議する在日中国人デモ」
~「日本の大勝利!」
・・・と喜んでばかりもいられない!!



★「アパホテルに抗議する在日中国人デモ」
に抗議するデモの まとめ~












ここから流れが変わります・・・





















『中国の国防動員法』
★共産党の意見に同調するということは、中国共産党の日本侵略に加担するということです。


  ↑  ↑  開いてお読みください。


★わが隣国はこういう国!! これでも9条を変えなくてもいいのか?

※中学生にも解るように、懇切丁寧に解説しました。


★日本が侵略されにくい国になってどこが悪い? ②
 いつまでも「9条」を守ってたら それこそ日本人は「国民保護サイレン」を聴くはめになる



新聞なんか、大嘘つき!!
★朝日新聞の「集団的自衛権 反対63% 」 …は 中国・韓国での調査だった!!


★「中国が日本を ”奪還” しに来ても、日本は一切抵抗してはいけない」 
 これが「日教組」が子供に教えようとしていること 




★遅ればせながら、<憲法改正問題 関連記事一覧> 作りました。
※普通の主婦だって考える・・・
 いえ、普通の親だからこそ、真剣に考えてほしい!!




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コメント
国防動員法は、以前から知っているが、日本人の悪い所は 右往左往して騒ぐだけで、何ら具体的な案を出さないことである。何もしないのが一番不味いと思う。私は、日本も同じように国防動員法を制定すればいい。中国と同じ条件で。名付けて『おうむ返し作戦』そのまま同じことをするのです。どうですか?
2017/05/29(月) 10:41 | URL | 篠田 #-[ 編集]
Re: タイトルなし
篠田さん、コメントありがとうございます。
お返事がたいへん遅くなり申し訳ございませんでした。m(_ _)m

国防動員法は、健全な民主主義国家には不要な、不可能なものではないでしょうか?
いざというときは、国民「全員」が国家の指令に従って、それに背くことが許されない
という法律が、戦時中でもないのに必要な国が果たして健全なのか?と思います。
また、その法的拘束力を持つ権力というのは、健全な民主主義国家において存在すべきなのかどうか?
とわたしは思います。
それ以前に、日本国憲法における「自由」と「権利」というものが、
健全な国家ありきで初めて存在できるということ、
健全な国家存続のために果たすべき責任を果たしてこそ、
その国家(憲法)が保障する権利や自由が保障されるということの認識を
教育でもっと徹底することこそ急務だと思います。
戦後の左翼・日教組教育で、憲法についての無恥、または危険な誤認識が多すぎます。
端的にいえば、主に共産党らが言うところの権利のほとんどが
憲法の誤認識によるものであると思っています。
国民主権という嘘から始まり、それを元にする民主主義の破壊。
基本的人権の尊重という嘘から始まり、それを元にする日本人らしさ(日本人固有の価値観)の否定。
そういう基本的な認識を先に変えないと、いつまでたっても日本人は、
その「右往左往するだけではっきりした具体案(反論)ができない」悪癖を変えられないと思います。
逆にいえば、国民全員が、現マスコミや日教組らが妄執するGHQの置き土産WGIPを認識し、
その呪縛から脱却することです。
それなくして、ただ日本人全員を「訳も解らず政府の命令に従わせる」ような法律を作ったところで、
それを強行するような政府それ自体が国民から信用も支持も得られないのではないかと思います。

わたしも、常日頃その問題を考えてきたわけではありませんので、
まだまだ考えが足りないかもしれませんが、今のわたしの見識ではそれが正直な感想です。

2017/06/03(土) 01:26 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

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