ひだまり    今は古事記に夢中! 共産党の本音~結党当初から今もこれからも 「天皇制の打倒が目標」!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

共産党の本音~結党当初から今もこれからも 「天皇制の打倒が目標」!



志位委員長 共産党の本音~
結党当初から、
今も、これからも 「天皇制の打倒が目標」!!


http://www.moeruasia.net/archives/49577717.html

国士舘大学特任教授・百地章が読む
『共産主義の誤謬 保守政党人からの警鐘』福冨健一著


「暴力革命」「天皇制廃止」を捨てない共産党の真の姿とは

天皇陛下の「お言葉」は憲法違反であるとして、
国会開会式の第1回から出席を拒否してきた共産党が、昨年1月初めて出席した。

また昨年夏の参議院選では、共産党は民進党などと初めて手を組んで野党統一候補を実現、
党の得票数を100万票近く増やした。
共産党は、本当に革命政党から国民政党に変わったのか。
そして国民はそれを本当に信じてもいいのか。

この問題について、本書は
共産党の公式文書である一連の綱領や委員長発言などを基に詳しく分析し、
その本質と危険な体質は変わっていないことを明らかにした。

それによれば、共産党はコミンテルン(共産主義インターナショナル)の日本支部として
発足以来、「天皇制の打倒」を掲げており、その目標は今も変わらない。
最新の2004年綱領では、
「天皇の制度の存廃は、
将来、国民の総意によって解決されるべきだ」
 としている。


しかし、12年1月10日、志位和夫委員長は、共産党本部で開催された「綱領教室」で、
「日本の将来の発展の方向としては、
天皇制のない、民主共和制を目標とする」と述べている。


また、同党は
オウム真理教などと並んで、現在でも「破壊活動防止法」の調査対象団体とされている。


それは同党が
朝鮮戦争当時、
全国で交番の襲撃や火炎瓶闘争などの暴力主義的破壊活動を行っており、
いまなお、
「敵の出方」次第では「暴力革命」を辞さないとの方針を変えていない
からである。

(以下略)

http://www.sankei.com/life/news/170507/lif1705070029-n1.html










彼らの常套句、「少数派の意見も尊重しろ!」っていうのを
あの「憲法一条」の
「天皇の地位は国民の総意に基づく」っていうのにも使うつもり満々!!
・・・だということが解りました。

以前、田嶋陽子氏が、「委員会」でも豪語していたように、
「一部でも天皇を認めない国民がいる以上、”国民の総意に基づく”という憲法に反する」
ってやるつもりなんでしょう!
つまり、共産党の「護憲」「憲法固持」なんていうのは、
結局、そのため だったんです。


そうはさせるか!!


さあ、みなさん!!

「天皇制の存は、
国民の総意によって解決(廃)されるべき」

という、
共産・左翼らが わざと曲解 している 
憲法一条の「国民の総意」 という言葉の本当の意味、
『国民の総意』の真意を正しく知り!

皇紀2677年のわたしたち日本国民がそんな詭弁に騙されないように!
そんな嘘(無知)を「皇室打倒」に利用されないように!
今こそ、日本人は、
天皇と国民の真実を しっかり身に付けましょう!!


 
  ↑ ↑ これが言いたくて、この記事を挙げました!!






ビンゴ!!でしたね。
わたしも今回のでハッキリつながりましたよ。

彼らは明らかな
共産党(と同じ目的の勢力)の仲間 (工作員)!!






。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


※これにも注意ね!!
































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うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

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