ひだまり    今は古事記に夢中! 竹田恒泰 「皇族女性の結婚は昔も今も本当にたいへんなんです!」

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

竹田恒泰 「皇族女性の結婚は昔も今も本当にたいへんなんです!」

 

竹田恒泰
「皇族女性の結婚は、
昔も今も 本っ当に たいへんなんです!!」





これを待ってた!!
運営さま、動画アップありがとうございます!!


本当に、これを聞いてよく考えてほしい。

ただでさえ、
女性皇族、特に、内親王を受け入れてくれる相手(家)を探すのは
たいへん!! なのです。

その上、
今回のような自由恋愛でというのは、
もっっっと たいへん!! です。


ただでさえ難しい「女性皇族の結婚」なのに、

もし、
「女性宮家」が制度化されたら、


「内親王を嫁にもらう」だけでも、じゅうぶん、ハードルの高い、
うろたえるべき大変なことなのに、

一般男性が「皇族女性との結婚」を考えた途端、
必然的に起きるであろう、
「皇室のために、君が皇室に入って宮家を作ってくれ」
という「圧力」を感じることになれば、
そのハードルはもっと高くなるのではありませんか?

これまでのキャリアも、将来の計画も、
一般人としての人権)も捨てて、

自分が皇室に入って「皇族」となり、
かつ、
家族や親族が皇族の親戚になる・・・・
なんていう事態になったら、

ただでさえ高いハードルが、さらに、
はるかに、高くなるはず です。


女性皇族の結婚は、確実に、
これまで以上にはるかに困難になることでしょう!!



それでもあなたは、

民進党や 共産党らが煽っているように、

「眞子さまのため」に、
「佳子さまのため」に、
 
女性宮家創設が本当に「必要」だと思いますか?





必読!!
  ↓ ↓
『眞子内親王の結婚を機に国民が考えるべき大事なこと』
女性宮家創設反対の理由の本丸はこちら ↑ です。


どうも誤解されそうなので、貼っておく。


上の記事にも懇切丁寧に書きましたが、
(どうもこの問題は誤解を招きやすいらしい)
民進党や共産党は、眞子内親王のご婚約を機に
(政治利用して!)、
「いそいで女性宮家を制度化しないと、眞子さまが出ていっちゃうよ!」
「女性宮家を制度化すれは、お前らの佳子さまもずっと皇室に留めておけるんだぞ!」

みたいに「皇室オタ」たちを煽るのが目に見えていたので、
「ちょっとまて!! 
それ、本当に眞子さまのため? 佳子さまのためだと思う?」

と訴えたかった。
そして、
オタじゃなく、
真剣に、心から、眞子さまや佳子さまの幸せを願って、案じている人たちに対しても
真剣に考えてもらいたかった。
「本当に女性宮家が眞子さまたちの幸せにつながるのか?」
「本当に、左翼たちが否定する ”旧皇族の復帰による男系皇族との結婚” だけが
"女性皇族の人権を奪う” ものだと思いますか?」

・・・・という問題定義をしたかったのです。

要するに、
左翼や民主共産党らが言ってることは、 みんな嘘だよ!!  とね。




これを待ってた!!  2
必聴!!!!! です!!















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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

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