ひだまり    今は古事記に夢中! 竹田恒泰氏がもし表に出てきてくれてなかったら・・・と思うとゾッとした話

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

竹田恒泰氏がもし表に出てきてくれてなかったら・・・と思うとゾッとした話

 
     







許しがたい天皇発言の政治利用!!
一刻も早く「不敬罪」の復活を!!



これを聞いて、本当に早く不敬罪を復活させなければならない!!
・・・と心底思った。

と、同時に、本当に痛感しました。

旧皇族の竹田氏が、
もし、今、「表」に出てきて一緒に戦ってくれてなかったら・・・ と思うと、
もし竹田恒泰氏という「表(世間)と奥(皇室)との”懸け橋”」 がいなかったら・・・
と思うと、 ぞっとします!!



誰にこんなことできましょうか?

誰もが反論できないような地位を利用して、
誰もが反論(反証)できないのをいいことに、
「陛下がこう言っている」 「陛下はこう思し召しだ」
などという、
天皇の権威を傘に(利用して)政治を動かそうとうする蛮行を
誰がそれを暴き、それを止めることができるでしょうか?


日頃、「皇室を守るため」だと言っている保守面した学者や識者たちにできましょうか?
日頃、竹田氏を愚弄・誹謗しているエセ保守論客たちに、できましょうか?

これこそが、真の皇室庇護者!!
これこそが、元皇族の証!!  旧皇族の強み!!


他の「皇室ジャーナリスト」や「皇室研究家」との次元の違い!!

だからね、いつも言ってるけど、
そこらの、 所氏とか、 高森氏らとか、 
小林氏とかとは、 次元が違うのだよ!! 次元が!!!



ああ、竹田氏がいてくれてよかった・・・・!!
ああ、今、この時、竹田さんがいてくれてよかった!!!!
と、しみじみと痛感いたしました。

神さまはきっと、このために、この時のために、
竹田恒泰という星をこの世にお遣わしになったのだ・・・ と思います。

いつも竹田氏は、
「自分しか表に出ていないから目立ってますけど・・・」とおっしゃるけど、
かつて竹田氏は、
「自分は生きるために仕事をしているんではなく、仕事をするために生きている
とおっしゃっていましたが、まさにその通り なんだと思います。

だって、竹田氏がいるのと、いないのとでは、
まったく、全然、違っていたと思うから。

もし、竹田氏がいなかったら、
反皇室左翼どもは、
保守面した共産主義者たちは、まったく、全然、楽々 だったと思うから。

今、竹田氏の存在のおかげで、
反皇室のかれらは、絶望的にやりにくく、不利で、「瀕死」なのだと思うから。


竹田恒泰氏がいるのといないのとでは、
皇室の運命は、日本の運命は、
わたしたちの運命は、まったく違っていたと思う。


悲しいからに、日本人は、
戦後の反日左翼教育と在日マスコミの洗脳のために、
自分の国のことも、自分らの天皇・皇室のことも正しく知らず、正しく語れず、
そのおかげで、反日左翼の嘘に気付けず、
保守の皮をかぶった売国奴たちに思い通りに誘導され、
皇室解体の道へまっしぐら!!! でした。 

何でもアリの皇室(嘘)報道、何でもアリの皇室(中傷)批判に、
一般国民は無抵抗に無防備に騙され続け、疑問も異議も表せずにいた・・・

この危機的状況の中、
もし、竹田氏が今、この世にいなかったら、と思うと・・・


竹田恒泰氏の存在を 今、心から神に感謝します。






こちらもぜひお聞きください。
虎の門ニュース 2017・5・25 




※必聴!!
これもとっても大事なことだから、よく聞いて!
















※「宮内庁の正体(化けの皮)」を初めて暴露したのも、竹田恒泰氏です!!
★竹田恒泰 「宮内庁体質の外務省化にもの申す!
 ~わたしたちはどのようにミスリードされ、何を信じるべきなのか?



★他のエセ保守論客は、もう黙れ!!竹田恒泰氏こそが本物の皇室を語れる人物です!
 ~なぜエセ保守論客(所・小林・高森)たちは竹田恒泰氏を敵視し誹謗中傷するのか?









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コメント
No title
竹田氏は〝旧〟な所がミソだと思っております。
〝現〟であれば、この世に存在していても今日のような自由な発言は許されないので。
まるでこの様な事態(未来)を予測していたかのようです。
逆かな?その様な過去があったから現在、竹田氏がメディア露出するような未来が創られたのでしょうか。
どちらにしろ神の思し召しなのでしょうかね。

個人的に不敬罪はネットでも適用されて欲しいですが、そうなると規制の面など物凄く細分化されてとても制定できそうにないのが辛いです。
皇室の〝こ〟の字も出ていない掲示板にいきなり湧いて口汚く事実無根の皇室バッシング。
海外掲示板翻訳ブログで日本の皇族が取り上げられると必ず下品な妄想でバッシング。
様々な場所で目にし、その度になんとも言えぬ気持ち悪さと強烈な怒りを覚えます。
たまに日本人なら100%ありえない漢字間違い(日本人は単漢字変換をしないので)を見ると「あちら系の荒らしなんだな。本当にこんな(「人」と「入」、「上」と「止」」等)漢字間違いするんだ」と少し笑ってしまいつつも、やはり内容は不愉快ですし。
2017/06/02(金) 10:40 | URL | ミミズク #MLy57x.I[ 編集]
Re: No title
ミミズクさん、コメントありがとうございます。

> 竹田氏は〝旧〟な所がミソだと思っております。
> 〝現〟であれば、この世に存在していても今日のような自由な発言は許されないので。
> まるでこの様な事態(未来)を予測していたかのようです。
> 逆かな?その様な過去があったから現在、竹田氏がメディア露出するような未来が創られたのでしょうか。
> どちらにしろ神の思し召しなのでしょうかね。
>
まさに、わたしもそう思います。
もし、竹田さんが皇族、または、本当の元皇族(臣籍降下したばかりの人間)
だとしたら、今のような活動は絶対にできなかったでしょうし、
そうなると、これまでの氏の活動に反対をしてきた他の旧皇族の方のように
「身を慎んで」いるだけしかできなかったことでしょう。
とてもとても、政府と共に旧皇族の復帰についてや皇室典範改正について議論したり
水面下で動いたりすることなどできなかったでしょうし、
一般人に対して今のような大事な啓蒙活動等も不可能だったでしょう。
竹田氏が今の立場だからこそ、そういう活動が可能であって、
かつ、それでもそういうバックを確固としてお持ちになっているので、
皇室や陛下とのパイプを活用することができたのです。
本当に、この人がいてくれてよかった・・・としみじみと思いました。

そして、改めて思ったのは、
だからこそ、
皇室打倒を企む者たちにとって、竹田氏ほど邪魔な存在は無い…ということ。
本当に、ご自身もおっしゃっていたように、
「いつ暗殺されてもおかしくないほどの活動」をされているのだということです。
本当に、頭が下がります。

2017/06/03(土) 00:24 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

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