ひだまり    今は古事記に夢中! <ワクチン問題> について再度考えてほしいこと

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

<ワクチン問題> について再度考えてほしいこと

 
※これは2014年に出した記事ですが、思うところあって再度投稿します。


<子宮頸がんワクチン問題> について
再度考えてほしいこと


※ 2014.2.28追記

これは何度も出してきた記事ですが、
最近の報道を見て、あまりにも被害状況が深刻で、
あまりにも行政の対応が酷すぎて、憤りを覚えましたので、
思うところあって、再・再度出します。


事実関係を聞いてもまだピンとこない方が意外に多いと最近気づきました。
その現状にちょっと愕然としたわたしです。

今まで「常識」となってきた「国が認めるワクチン」への「安全神話」が根底から覆される事態に
にわかに信じ難いと戸惑う方もおられると思います。
これまで当然だと思って信じてきたことをいきなり全否定する「ネットの情報」に
戸惑い、違和感を覚える方もいるかと思います。

その気持ちは解かります。
ほんの少し前の自分もそうだったからです。

でも、きかっけひとつで人は変われます。
震災や民主党政権の実害によって初めて目覚めた人も大勢います。

それでも、まだ、気付かない人、
そこまで情報は来ているのに、それに気付こうとしない人、
情報に気付いても、頑なに信じようとしない人がいます。

でも、本当にそれでいいのでしょうか?
ほんとうにその感覚のままでいいのでしょうか?

自分の身に直接降りかかるまで気がつかない、考えようとしない・・・
それでいいのでしょうか?


どうして、こういうことを真剣に自分のこととして考えなければならないのか?
それを面と向かって言葉で説明するのって意外と難しいと実感しています。
解かってくれる人は、すぐに心を開いて、水を吸い取るように情報を欲しがります。
しかし、頭の固い人をその場で納得させることはとても困難です。

結局、
ここにこうして辿り着いた貴方のように、
心から関心をもって、自分のこと(自国の未来のこと)として
真剣にこれを読んでくれようとする貴方のように、
縁あって共感してくれる人にだけ伝わればいい・・・
というか、そういう人にしか伝わらないのだと思いました。

しかし、これを機に、ぜひ、この情報をまだ読んでいない方に、
知ってはいるけど「他人事」だと考えている人たちに、
少しでもこの問題の闇の深さ、事の深刻さが伝わればと思い、
再・再・再度これを出します。



下に、問題になっている「子宮頸がんワクチン」への疑問、警鐘を鳴らす一連の記事・情報を
解かりやすく時系列にしてまとめてみました。
しかし、
ただ、それを読んでも、にわかに信じ難いこともあるため、
どうか最初にわたしの話を聞いてほしいと思います。

あまりに衝撃的な情報に面食らう前に、心の準備としてこれを読んでほしいと思います。

前置きが長くて申し訳ありませんが、
ほんとうに最後まで読んでいただければと切に思います。



ネットが浸透してきた今日、
これまで一般が得られなかったような情報が、誰にでも簡単に得られるようになりました。
しかし、情報が爆発的に増え、得やすくなった反面、
以前は全員が新聞を読み、全員がテレビを見て、それだけを頼りにしていた時代と違って、
多岐にわたる情報網ツールから、膨大な情報の中から、
何を選び取り、何を感じ取り、何を信じるかは、まさに「個々の資質」(条件を含む)に
関係してきたように思います。

たしかに、何を聞いて、何を信じるかはその人の自由です。
しかし、その「自由」というのが、
本当に自分にとって利益になる自由だけとは限らない・・・
というのが今の現実だと思います。

誤解をおそれず言ってしまえば、その「自由」とは、
「淘汰されたくないと体制に逆らって抗いながら生きていく自由」と、
「知らないうちに淘汰されても体制に逆らわず流されるように生きる自由」、
その二つとに分かれていくような、
本人に自覚がなくても、知らないうちに、分けられていくような、
そんな気がするのです。

別の言い方でいうと、
前者は「苦労は買ってでも背負う」ことを自ら選び取り、それを選択の「自由」だと思えるタイプ、
後者は「自由とは辛いことは避けて楽に生きることだ」と信じるタイプ・・・ではないでしょうか。

「本当の自由や本当の幸せのために面倒を起こすことを自ら選び取れる」のを権利と思うか、
「面倒なことは何もしなくていい(誰かがやってくれるのを待つ)」というのを権利と思うか、
その違いではないかと思います。


しかし、
わたしたちは抵抗する自由と権利があるはずです。

それを行使しないで、
不都合な結果が出てから権利だけを求めても、
本当の自由や幸福は、得られないのではないでしょうか?



今の時代、これからの時代は、もしかして、
そういった「情報弱者」は淘汰されていく状況にあるのではないか? 
…と感じるのです。 
「ある程度事実が明るみに出ているにもかかわらずそれでも自衛できない人間」
を何かしらの力が淘汰しようとしている・・・と思えないだろうか?

・・・と、そんな風にさえ思えるほど、
この情報格差というのは、この情報格差による被害格差というのが、
今後ますます拡大し、深刻化していくのではないか?
そんな気がするのです。





『政府や行政が推奨する子宮頸がんワクチンは危険!!』
『重篤な後遺症だけでなく、永久不妊になる可能性がある』
『それが現実となれば、
日本民族は近い将来滅亡の危機に瀕することになる』



こういう「反体制」の意見を書くと必ずやってくる「火消し」がいます。
しかし、わたしは最近わかってきました。
その「火消し」の勢力が強いほど、攻撃の度合いが執拗で凶暴であるほど、
それが「真実」であることを、
「その真実を暴かれるのが不都合である」度合いを証明していると思います。

かれらがよく使う言葉
「思考停止」や「トンデモ理論」、「陰謀説」や「都市伝説」・・・
そういう言葉でくくってしまうと、
魔法がかかったかのように、危機感が、人々の危機管理意識が遠のいてゆく「効果」があります。

「陰謀説」って言葉はとても便利です。
「思考停止」って言葉はとても便利ですよね。

でも、それが誰にとって便利なのかといえば、
あなたの幸福を守るために便利なのではなく、
おそらく、その真逆なことのためにこそ便利なのです。
「真実」を隠したい人たちにとって便利なのです。

「安心」「安全」「便利」・・・だと思い込まされていたことが、実は、
わたしたちにとって甚だ危険で不都合なことだった・・・という事実を隠すためです。



今の世の中、本当のことを言えば言うほど石が飛んできます。
ネットでは、執拗に「火消し」が現れます。

その「火消し」攻撃のすさまじさ、執拗さこそが、
逆にそれが「真実」であることを
わたしたちが知るべき重大なことであることを物語っています。

かの国のサイバー攻撃のすさまじさを知っている方は分かるでしょう。
勝手な「流行り」を作るために、キチガイじみた再生回数に貢献したり、
「プロ市民」を使ってデモや「デモ妨害」
(デモになりすまし参加し、わざとルール違反行動をして暴力行為やもめごとを作って
そこだけクローズアップしてマスコミに報道させ、デモの主旨を貶めようとする行為)
を行ったり、
都合の悪い情報動画(事実の訴え)を片っ端から不当に(正当な権利もなく)削除したり、
世界中のWIKIを勝手に事実に関係なく「自論(虚偽・妄想)」に書き換えたり・・・
自分たちに都合の悪いこと(日本人が日本人の真実を知る情報)は抹殺し、
自分達に都合のいいこと(日本が間違っているという認識)だけを拡散しようとしています。

そういう勢力(火消)の異常なまでの執拗さ、異常なまでの周到さを
ネットを知る人ならご存じでしょう。

でも、まだまだ知らない人も大勢います。
ネットをしていても、それに気付かない人たちも大勢います。
これだけ「情報」はあふれているのに・・・


この「ワクチン疑惑」に関するネット内の紛争も、それとまったく同じなのです。

一昔まえなら、こんなネット情報はなかった。
だから、一般市民は何の疑問も持たず、
「与えられた情報」を信じて騙され犠牲になってきました。

今は、情報は得られます。
そして道は分かれようとしています。

情報を得た者、得られなかった者、
何を信じるか、信じないか・・・ それで分かれていくと思います。
あなたや、あなたの家族の運命が。


「疑わしいだけでは白だ」と疑問や疑惑を「なかった」ことにして、
情報を与えないよう、信じさせないようにして強行しようとする側と、

「疑わしい以上白ではない」と警戒して、
「見切り発車するのは将来に遺恨を残すことになるので慎重にすべきだ」
と警鐘を鳴らす側と、

どちらの意見を選ぶかはあなたの自由です。

自由です。 
が、考えてください。

もし、「危険だ」という情報が、
「不妊になる」と言う情報が間違いだったとしても、
どんな不利益があるというのでしょう?
どんな「犠牲」がでるというのでしょう?

子宮頸がんは「子宮頸がんワクチンだけで予防できない」ということは明らかなのです。
ワクチンの説明書にも明記されています。
知っていましたか?

「ワクチンを打っても癌になる」可能性があるのです。
それは、「定期健診を怠った」からかもしれませんし、
「感染リスクの高い生活(不特定多数との交渉)をしていた」からかもしれません。
たとえ癌になっても「ワクチンを打たなかったから」だとは言えないのです。

ワクチンを打っても癌になるときは癌になるのです。
それは、製薬会社自身が認めていることです。
知っていましたか?


ならば、
ワクチンを打たなかったとしても、
定期健診さえしていれば、感染リスクの少ない普通の生活をしていれば、
安心なのではないでしょうか?

まして、意外と知らされない事実があります。
「感染する」ことと「癌を発病する」ことはまた別問題だということです。
じつは「感染している」だけの人はけっこう大勢いるということです。
ただ、感染していても発病する確率は意外に低く、
しかも、発病したとしても、
「子供を産む前に発病する」確率はさらに低いことが統計的に証明されています。

あの広告等になっている女優の仁科さんも、事実、立派な娘さんがいますよね?
それが現実です。

つまり、「危険だ」「不妊になる」というのが仮に「デマ」だったとしても、
それを信じて「ワクチンを打たなかった」としても、
「デマ」を信じないで打った人とくらべて、発がんリスクは実は変わらない ということを
心ある専門家たちは訴えているのです。

打っても打たなくても変わらない ということです。
現実的に。
ちゃんとすべての「説明」を聞けば、情報を知れば、誰でもそう解ります。
行政が、その情報を、「そう思わせる情報」だけ親に知らせていないのです。

それが問題となっているのです。
その責任の大きさから、行政、つまり、このワクチンの推奨者(利権を得た者たち)が逃げているのが
問題なのです。
マスコミはそこまで追求も言及もしませんけどね。


ならば、もし、
「安全だ」「不妊なんてデマだ」という方が間違いだったとしたら・・・?
「危険だ」「不妊になる」という情報の方が本当だったら?


それが「証明」され、国が「誤り」を認めてこのワクチン接種を禁止するるまで、
問題のワクチンを10代~20代の女性に打ちつづけたら、一体、どうなるのでしょう?

想像してください。
どんな結果になると思います?
どんな不都合が、どんな犠牲が出ると思います?

打っても効果がないのだから「癌」は一向になくならないでしょう。
それどころか、かえって増える可能性すらあります。
なぜなら、
日教組支配の強い地域では、ずっと前から子供たちに、
「このワクチンさえ打てばゴム無しフリーセクスが可能」
と連想させる指導をしているんです。
これは本当です。 (下記参考)

さらに、評判にさえなる痛くて怖い思いを何度もさせ、
挙句、後遺症でつらい思いをする少女たちを大量に作り、
中には、普通の生活もできないほど、一生取り返しのつかないほどの犠牲者もたくさん出て、
(ここまではすでに現実!)
それを一日でも多く放置すればするほど、
次の現実がより早く実現されることになるのです。

おそらく何十年か後には、
「日本人の出生率が極端に激減!」
「このままでは民族消滅の危機!!」
・・・となり、
そのあとは、すでに諸外国で経験実証済みの恐怖、
「純粋な日本人はもはや少数派?」 
「とうとう日本人と移民人口が逆転! 日本は移民に乗っ取られる!」
・・・という日が近い将来 確実に 訪れることになるのです。

それは、想像でも、妄想でもなく、 
すでにヨーロッパで実証済みの、想定内の現実なのですよ。


(これが腑に落ちるには、世界の「移民問題」を知ることが必要です。
 でも、ちょっと調べればわかりますよ。ここに辿り着いた貴方でしたら…)



思い出してください。
あなたの周りで「乳がんで死亡した」「乳がんで乳房を失くした」
という人の話をどれくらい聞きますか?
そして、それとくらべて、
「子宮頸がんで死亡した」
または「子宮頸がんのせいで子供を産めなくなった」
という人の話をどれだけ聞いたことがありますか?

では、
今、報道に上がってきている「犠牲者」、「後遺症で苦しむ被害者」の数はどうですか?

どちらの「被害」が現実的だと、
理不尽で悲惨で、残酷だと感じますか?



今すぐ信じる信じないは別として、せめて一度考えてください。

分からないから考えない、
分からないから政府情報を信じる・・・のではなく、
分かるまで、
是でも非でも、自分が納得するまで調べて、考えてください。


「ほんとうに危険かどうか まだ実証されていないから…」
という理由ですべての危機感を軽視すると とんでもないことになります。

100%の「黒」または 100%の「白」などというものはありません。
また、正しいことでも、最初から100%のことなどありません。

100%黒だと実証できないかもしれないけど、
100%白だと実証されていないことも事実なのです。


体制に逆らい、それを「実証」するには、公的に認められるまでには、
途方もない時間がかかります。

その間、犠牲者は増え続け、
加害者は、悪事が証明されるまで犠牲者を踏み台にして儲け続けるのです。

そして、それが黒だと証明されるまで、
警鐘を慣らす者は「デマだ」と叩かれ、脅され続けるのです。


それでも、懸命に訴え続けるのは、
その「疑惑」があるかぎり、その不安や危険がある限り、
たとえ数個でも、一個でも、重篤な被害「実例」がある限り、
限りなく「黒」の可能性のある「グレー」であることは事実だからです。

それが「グレー」だという事実は、
それが「白ではない」という事実は、けっしてなくならないからです。



思い出してください

今現在、
あなたの健康や幸福を守るための法律や共通認識が
一般的常識として、当然のこととして公のものになっているのは何故なのか?

危険を避けることや、安全を求める権利が、
「当然の権利」として保障され、それを損なわれたとき補償されるのは
「誰のおかげ」なのか?

すべて、その時の政府が、公官庁の役人が自らやってくれたことだと思いますか?
いいえ、違います。

時には優れた役人がいたでしょう。
しかし、役人が過ちを犯したり、公正でないことが多いのもご存じのはずです。

それはかつて、先人たちが、
その危険を察知し警鐘を鳴らした人たちや、
被害者や、それを支援するため立ち上がった人たちが、
当時の社会体制に逆らって、公権力(公官庁)と闘って、訴え続けてくれたおかげなのです。

わたしたちが今「当然の権利」だと思っていることの多くは、
「トンデモ理論」だとか「デマだ」とか叩かれ、謗られ、脅されながらも訴え続け、
あきらめずに訴え続けて世論を動かし、
為政者を動かしてくれた人たちがいてくれたからだということを
わたしたちは忘れてはいけないと思います。

もし、これまですべてを体制に従ったままだったら、
もし、みんながそれに疑問を持たなかったら、
もし、誰もそれに抵抗してこなかったら・・・
今わたしたちが当然だと思って保証されている「安全」は
保証されていなかったということを忘れないでください。

その先人たちの闘いの上に、
現在のわたしたちの幸福や権利が築かれ、守られていることをどうか忘れないでください。


人類の歴史は、その闘いの繰り返しなのです。

わたしたちは、その闘いの最中にいるのです。




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




以下は、主に「子宮頸がんワクチン」の問題を中心に
ワクチンへの疑問を書いた記事を時系列にまとめて探しやすくしてみました。

調べれば調べるほど、この問題は、
「大を救うためには小の犠牲は避けて通れない」とか、「多少の副作用は仕方ない」
などという詭弁で許してはいけないと思います。

これはあきらかに避けて通れないものではなく、
避けれれるはずの危険を避けようとしていないという犯罪行為だと思わざるを得ません。

これからもっと激増するであろう「副作用」により苦しむ患者は 若い十代の少女たちがほとんどです。
彼女たちに何の罪があるのでしょう?

あなたは、その少女たちに、
「あなたは運が悪かっただけ」
「大勢を救うために たまたまあなたが犠牲になってしまっただけ」
「だから諦めろ」 と言えますか?

彼女たちは大掛かりな医療詐欺の被害者です。
あの「エイズワクチン被害者」や「B型肝炎ワクチン被害者」
「新型インフルエンザワクチン被害者」たちとまったく同じです。

あれらと同じ、あのときから何の変わりのない製薬会社が、
たいした制裁も受けず、まったく反省もなく、ふたたび私腹を肥やすために
日本の未来を担うはずの若い少女たちを犠牲にしているのです。


世界中の、そして、
今続々と増え始めている日本の被害者や、その親たちの心の叫びは同じだと思います。

「なぜ、そんな疑問があるものを、政府は認め国民に与えたのか?」
「なぜ、そんな疑惑があったなら、その事実をわたしたちは知らされなかったのか?」
「なぜ、国の言うことを信じて被害にあったのに、 因果関係を認められず
 何の救済もしてもらえないのか?」


そんな犠牲者にならないように、
どうぞ政府や行政のいうことだけを鵜呑みにせず、
ご自分で情報を集めた上で何を信じるかを判断して、
ご自分で本当に納得したうえで、
あなたのお子さんに、
未来を担う日本の少女たちに
これらを接種させていいかものかどうか決めてください。





国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ① (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性 ② (加筆修正版)

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性  ③ (加筆修正版)

ほんとうにワクチンや薬で「安心」が買えるのか?

エイズが最も広がっている地域は「予防接種」が徹底的に行われた地域と一致している

接種する前にはなぜか読ませてもらえない【ワクチン製品情報】(注意書き)

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク  その2

ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ①

※ 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ②


①追記:【緊急】 危険な子宮頸がんワクチン、ついに定期予防接種へ!


<※ 追加情報>
日本で続々発生する「子宮頸がんワクチン」 被害者への救済措置なし

子宮頸がんワクチンを接種をしても効果がない! ついに政府が認める

★コロンビアの数百人の少女たちの「謎の病気」の原因は……

★子宮頸がんワクチン 副作用 中部で135件報告 手足の痛みや学力低下など



★予防接種を拒否する方法 ~我が子を守る正しい権利の使い方~




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




『政府や行政が推奨する子宮頸がんワクチンは危険!!』
『重篤な後遺症だけでなく、永久不妊になる可能性がある』

『これは日本人の根絶やしワクチンではないか?』

『WHOはそもそも人口の「80%は要らない」と考え、
 不必要だと思う人間から淘汰するつもりである…』



初めて聞くという方は、にわかに信じられないことだと思いますが、
この問題が世界中で警鐘を鳴らされていることは事実ですし、
また、この問題が解決されないまま被害者を出し続け、
世界中に救われないまま捨て置かれている被害者がいることも事実です。

その被害者のなかにはもちろん日本人も含まれています。
さらに、この子宮頸がんワクチンを強制的なまでに徹底しようとする
「義務接種(無料接種)キャンペーン」によって、
二年前危惧したとおりの、
いえ、予想以上の深刻さで被害者が増え続けています。

わたしはこれは、たんなるワクチンによる「副作用」ではないと、
「ワクチン被害」だと思っています。
「ワクチンの副作用」のなかには、局所が腫れる、発熱する、吐き気や不快感をともなう・・・
などの一般的常識範囲で想定される「副作用」があります。
が、この「子宮頸がんワクチン」によるものは、そういう一般的な想像を超える、
一時的だけではない、
もしかすると一生引きずらなければならないような悲惨な重篤なものが多すぎます。

ですから、
このワクチンに限っては、
「ワクチンにはかならず多少の副作用をともなうのは当然、または仕方のないこと」
だという認識で語るのは、
そういう意見を実体を知らずに鵜呑みにするのはぜったいにやめてほしいと思います。



この問題は、にわかには理解しがたいほど根が深く、
闇の深い問題です。
だからといって「陰謀説」などでひとくくりにして一笑に付すのは大きな間違いです。

たった一、二年前に「陰謀説」や「流言飛語」だと馬鹿にされてきたことが、
昨日まで信じられていたことが嘘であったと、
また、昨日まで嘘だったことが実は真実であったということは、
あの震災、原発事故後、多くの人が嫌ってほど味わってきたはずです。

それでもまだ気づかない人はいますが、
そういう人は、今の社会における「情報弱者」だといえるのではないでしょうか?

今の社会は情報の格差が進んでいます。
氾濫する膨大な情報のなかで何を選んで何を掴むことができるか、
そして、掴んだ情報からどう判断してどう行動していけるかによって
ある意味、その人の、またはその家族の人生が決まっていくかと思います。



巨大な力や思惑を変えることはできないかもしれませんが、
何も知らないまま、自分がその思惑どおりの犠牲者になり、
知らないうちに命や健康や幸福な人生を送る権利を奪われることにならないよう、
そんな「最悪の結果」を回避することはできると思います。

そのためには意識改革が必要です。
きっかけひとつで、考え方ひとつで、
この世の中を見る目が、見ている景色が変わってきます。






長々と書いてしまいましたが、ここまで読んでくださってありがとうございます。

あなたが、たまたまここへきて、ここを開いて、
今これを読んでくださっていることは、貴重な出会いだと思っています。

この出会いがきっかけになり、
あなたにとって何かお役に立てることを心から願っています。


















追記:

公開日: 2013/05/17
「ワクチンを中止しない」との審査会の討議と結論に激しい怒りをぶつける
ワクチン被害­者連絡会の人達

http://www.youtube.com/watch?v=l9CwPH36IZ4



さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市 (2012年6月26日

日本ではサーバリックスが、ガーダシルに先行して子宮頚がん(予防)ワクチンとして認可され、
沢山の自治体で接種が推進されました。
2011年7月、14歳の中学生がワクチンの接種3日めに死亡しております。
サーバリックの方がガーダシルに比べ副反応が少ない印象ですが、販売本数の違いと思います。
SaneVaxのVictimsの記事を読んで、やはり、と思った事例を翻訳し紹介いたします。
子宮頸がんワクチン被害の記録
http://satouclk.jp/victims/



<その他参考動画> どうぞ、時間をとってじっくりご覧ください。

子宮頸がんワクチン被害「放っておけない」警鐘鳴らす佐藤医師
http://www.youtube.com/watch?v=UFR9QNJYmjo&feature=youtube_gdata_player


ワクチンについて シェリー・テンペニー博士
http://www.youtube.com/watch?v=ksKm22gYXtE


『待って!そのワクチン本当に安全なの?』【10分ダイジェスト版】
http://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w


【桜井裕子】子宮頸癌予防ワクチンの危険性[桜H23/1/7]
http://www.youtube.com/watch?v=NxigjyGuftE


ワクチン 製薬産業の闇
http://www.youtube.com/watch?v=BG_cDuz2soI&list=PL88716CBBAB6D3880



ワクチンの衝撃的真実~水銀・MSG・ホルムアルデヒド・アルミニウム
http://www.youtube.com/watch?v=22RFPoISQ0k


小学6年生の娘の父として『子宮頸がんワクチンについて』
平成22年12月10日川口­市議会における稲川和成議員の質問
http://www.youtube.com/watch?v=h6Ccn5zv8UI



2012/1/27 ワクチン詐欺:1/2子宮頸がんワクチンなどの危険性
http://www.youtube.com/watch?v=N0fYL7s304o




子宮頸がん予防ワクチン有用論の崩壊
http://satouclk.jp/cat11/




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



<追加参考記事>

HIV感染拡大の原因は、注射針の使い回し
【夏期企画1】 医者の不正が独り歩きした自閉症ワクチン説
【夏期企画2】 ワクチンは絶対という信仰(子宮頸がん)


※これは、上の記事を打ち消す記事ですが、
あまり一方的な見方ばかりではいけないので参考に上げておきます。
ワクチンへの警鐘を鳴らすことに躍起になり、つい、衝撃的なことばかり取り上げてしまいましたが、
こういう「冷静な」見方も必要だと思いました。

危険であることは間違いなく、WHOや厚労省の体質や罪は変わりませんが、
「事実」はひとつだけではない・・・ということも、
すべてを「真っ白」か「真っ黒」だけに分けることはできない…ということも、
常に考えに入れておかなければならないと、かえって真実を見誤ってしまうと思います。
ご指摘をしてくださった方に心から感謝いたします。
(2017.9・1)






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