ひだまり    今は古事記に夢中! 日本が世界も羨む「障害者にやさしい国」なのは、天皇陛下がいるおかげ!!

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

日本が世界も羨む「障害者にやさしい国」なのは、天皇陛下がいるおかげ!!

    
海外「勇気をくれる!」
日本人は身体障害者に優しい!?
日本人の意見に海外が興味津々・・・

http://dng65.com/blog-entry-4488.html



  これについたコメント

( ったくも~~、
どいつもこいつも的外れな能書き垂れてるけどね~~ ) ←わたしの心の声

「言っておくけど、
日本が ”障害者にやさしい国” なのは、
”貧困を食い物にする共産党” のおかげ…で は な く !!
天皇陛下がいるおかげ!! だからね!!」


( ↑ ちょっと意訳推敲気味 )


そ の と お り !!!!!


では、
その言葉を証明する記事をいくつか紹介しましょう。

まずは、お勧めの一冊!!!

四の五の言わずに、日本人ならこれを読め!!

の一冊です!!





これは、我が家の「トイレ本」 です。(畏れ多いことです…;;)
この本は、すっんばらしく(カホコ風)よくまとめられておりまして、
一章、一章、過不足なく簡潔に語られてるので、まさにトイレ本にピッタリ!! m(_ _)m;;;; 

あまりにいい本なので、わたしはこれを追加で3冊購入したほど!

日本人ならば絶対読むべし!!
買うべし!!
一家に一冊!! 
いや、 一人、一部屋一冊持ってていい!!
  (本気!)

そして、
この中の「第13講 障害者を支えた天皇陛下」と、その前後の話を読むべし!!


これを全部書き写そうかとも思ったけど・・・
たいへんなので、これに似た話(記事)をいくつか集めてみました。



天皇陛下のご意向で、障害者福祉が大きく前進
http://fundo.jp/81924




両陛下、パラリンピック入賞者ら招き茶会




日本の障害者スポーツを変えた天皇陛下のお言葉
https://ameblo.jp/meiseisha/entry-11792421839.html
 より~


日本で初めてパラリンピックが開催されたのは昭和39年でした。
当時、パラリンピックは世界的に注目を集めていたとは言えず、日本では障害者スポーツ自体
が全く知られていませんでした。

そんな中、パラリンピック会場をまわられ選手たちを激励されたのが
当時まだ皇太子同妃両殿下であった天皇皇后両陛下でした。

天皇陛下は日本でまだまだ障害者スポーツが受け入れられていないことに御心を痛められ、
「このような大会を国内でも毎年行ってもらいたいと思います」と述べられました。

そのお言葉がきっかけとなり、
昭和40年から毎年、
国体にあわせて「身体障害者スポーツ大会」が開催されることになったのです。

両陛下は毎年、この大会にご出席され、
練習場所の心配もされるなど常に選手たちを励まされ続けました。


日本身体障害者団体連合会会長の小川榮一さんは次のように述べています。

「障害者に対する理解が進まず、胸の痛む思いをしてきましたが、
そんな私どもを一貫して支えてくださったのが天皇皇后両陛下でございました。
正確に申し上げれば、
両陛下のおかげで障害者福祉が大きく前進したといっても過言ではありません」


「ハンディーがあっても国民一人として尊重してくださり、
障害者とその家族・関係者に勇気と自信を与えてくださっている皇室こそ、
日本の素晴らしい国柄を代表されていると思っております」
(『天皇陛下とわたしたち 』明成社)



     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ソチパラリンピックの日本勢の活躍の背景には、
長年にわたり積み重ねられた天皇皇后両陛下のご支援と祈りがあったからこそでしょう。
心から感謝すると共に、今後さらに障害者のスポーツが盛り上がっていくことを願ってやみません。

明成社の『天皇陛下とわたしたち 』(定価700円+税)には、以上のような天皇陛下と国民との
感動的なエピソードが掲載されています。
子供向けに書かれたものですが、とても充実した内容です。親子でぜひ読んでほしい一冊です。



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。抜粋転載おわり



両陛下と障害者スポーツの深い交わり 
草創期から観戦
 より~

天皇陛下の退位に向けた議論が進んでいる。実際の退位は来年末とも噂され、
そうなれば東京五輪・パラリンピックは、新天皇となる今の皇太子さまが開会宣言をされるのだろう。
それでも障害者(パラ)スポーツに関わる人々の間には、パラリンピックの開会式には
現天皇皇后両陛下の臨席も望む声が根強い。

それほど両陛下とパラスポーツの交わりは長く、深い。

 始まりは1964年東京パラリンピック。元侍従長の渡辺允さんによると、
第1回パラリンピックの60年ローマ大会を視察した福祉研究者が、皇后さま(当時皇太子妃)に
報告し、東京でも開けないかと相談したのがきっかけだ。この話が天皇陛下(同皇太子)に伝わり、
両陛下はスポーツや福祉の関係者に意見を聞かれ始める。

 東京大会の名誉総裁となった陛下は、連日のように競技を観戦。大会後、陛下が「このような大会を
国内でも毎年行ってもらいたい」と述べられた意を体して翌65年から始まったのが、
今に続く全国障害者スポーツ大会だ。
これも毎年観戦し、車いすバスケットボールの日本選手権にも足を運ばれた。
「陛下は障害者スポーツのことを真剣に考えられている」と渡辺さん。

 故・三笠宮寛仁さまが障害者スキーを応援されるなど、関心はほかの皇族方にも広がった。
最近でも高円宮妃久子さまが、東京で開かれた競技用スポーツ義足の学術フォーラムにお忍びで
参加され、出席者を驚かせた。

 「象徴」のあり方を模索される中、パラスポーツに関わることは、一隅を照らすという大切な務めの
1つだったのだろう。
退位のニュースにパラスポーツ関係者が一抹の寂しさを感じたのも、うなずける。

(摂待卓)
〔日本経済新聞2017年4月13日付朝刊〕


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 抜粋転載おわり



パラリンピックの感動は天皇陛下が作った?
【知られざる日本の歴史】





★世界に誇る日本の鉄道ダイヤの正確さは、すべて 皇室の存在の賜物であった!


★日本人に謝りたい  ~ あるユダヤ長老の懺悔(ざんげ) ~
 日本民族のもつ最大の財産は天皇制である。
 これは全く世界に類例のない偉大なものであり、人類の理想とするものである。





わかった?

日本が「障害者にやさしい国」なのは、天皇陛下のおかげ!!


本 当 に 、 
障害者、一人一人のことを考え、

本 気 で 、
障害者(弱者)のことを思い遣っているのは

共産党 な ん か ではなく、 天皇陛下です!!!!




ああ、 日本に皇室があってよかった。


ああ、日本人に生まれてよかった!!!

  
                                             ね?  そう思うでしょ?





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コメント
いつもブログを読ませていただいてます。皇室と国民の絆を改めて知ることが嬉しいです。教師は子供達に、このような皇室と国民の絆、天皇陛下の祈り、皇室の神聖さと偉大さ、日本にとって皇室が信仰面でも精神面でも合理面でも必要不可欠であるという事実、立憲君主制が一番優れた政治体制であるという事実を教えるべきです。
2017/09/01(金) 19:59 | URL | 保守少年 #-[ 編集]
Re: タイトルなし
保守少年さん、コメントありがとうございます。
”少年”というのがどの程度の若さなのかはわかりませんが、
若い方がそのような気づきと気概をもっておられることに心からよろこびを感じます。
わたしがそんな若い頃から気づいていたら・・・
わたしの年代の大人たちが、もっと早くに気付いていたら、
日本はもっと早くに変わっていたかもしれません。
そういう自戒の気持ちも込めて、一生懸命書かせてもらっています。
それを、貴殿のようなお若い方が毎日読んでくださっていると思うと、
感激と共に、身が引き締まる思いです。
わたしのような半世紀過ぎてしまった人間が悟るよりも、
未来あふれる若い世代の、これからの日本の未来を担う方たちこそ
目覚めてほしいと常々思っていましたので、このコメントはとても励みになります。
ありがとうございました。
2017/09/03(日) 21:27 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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