ひだまり    今は古事記に夢中! エイズが最も広がっている地域は「予防接種」が徹底的に行われた地域と一致している
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

エイズが最も広がっている地域は「予防接種」が徹底的に行われた地域と一致している







 ( 抜粋 )



この種痘計画が完了した直後、

アフリカとブラジルで急速にエイズが広がったのは言うまでもない。

なによりWHOのアドバイザー自身が『タイム』誌でこう吐露している。

私は、種痘説こそエイズの爆発的な大流行を説明できるものだと信じています。

この説によって、なぜ中央アフリカ7ヵ国で最も感染が広がったかが説明できます。

そして、なぜブラジルがラテンアメリカの中で最もエイズに苦しむ国になってしまったのか、

そしてなぜハイチがアメリカへのエイズ感染ルートになったかも説明することができます。

また、アフリカでは西洋と違って男性と女性が同程度に感染している理由も、

中央アフリカの5歳から11歳の小児には感染の兆候があまり見られない理由も

これによって説明することができます。


エイズ感染が最も広がっている地域は、

予防接種が徹底的に行われた地域と一致しているのです。




『ロンドン・タイムズ』自然科学編集主任のピアース・ライトもまた1987年5月11日付の同紙で、自ら行った調査を踏まえた上でこう書いた。



.........................................................................................................................................................



ウサギ汗


WHOを作った目的そのものが、

人口統制 (不要だと判断した人種や人間を効果的に大量に抹殺すること) だったという説もあります。

現人口の85%を淘汰するということを言っているそうです。




ますます荒唐無稽でしょ?

信じるか信じないかは、もちろん自由です。


でも、一読すれば、世の中の見方が変わります。





「WHOはあなたを殺そうとしている」

http://satehate.exblog.jp/12470091/    






。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



<追加参考記事>

HIV感染拡大の原因は、注射針の使い回し
【夏期企画1】 医者の不正が独り歩きした自閉症ワクチン説
【夏期企画2】 ワクチンは絶対という信仰(子宮頸がん)


※これは、上の記事を打ち消す記事ですが、
あまり一方的な見方ばかりではいけないので参考に上げておきます。
ワクチンへの警鐘を鳴らすことに躍起になり、つい、衝撃的なことばかり取り上げてしまいましたが、
こういう「冷静な」見方も必要だと思いました。
危険であることは間違いなく、WHOや厚労省の体質や罪は変わりませんが、
「事実」はひとつだけではない・・・ということも、
すべてを「真っ白」か「真っ黒」だけに分けることはできない…ということも、
常に考えに入れておかなければならないと、かえって真実を見誤ってしまうと思います。
(2017.9・1)



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