ひだまり    今は古事記に夢中! 接種する前にはなぜか読ませてもらえない【ワクチン製品情報】(注意書き)
FC2ブログ

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

接種する前にはなぜか読ませてもらえない【ワクチン製品情報】(注意書き)


あなたは、こういう「注意書き」を読んだことがありますか?


下にあるサーバリックスの製品情報(注意書き)には、

行政が推進、広告した謳い文句とはかけ離れたことが書かれています。


あなたは、

こういう「注意書き」を読んだあとでも、これを接種したいと、

子供に接種させたいと思いますか?


あなたは、

こういう情報を「知らされない」ことに対して、何の疑問も抱きませんか?




国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性  ③ (加筆修正版)

より抜粋~



この薬が接種時に失神することはあるようです。

いつまで効果が持続するのかは未知数 (言いかえれば、予防効果は確認されていない) と、

きちんと「注意書き」に書いてあります。


【サーバリックス製品情報】
http://cervarix.jp/products_info/other.aspx




効果効能
効能・効果に関連する接種上の注意


1.HPV-16型及び18型以外の癌原性HPV感染に起因する子宮頸癌及びその前駆病変の予防効果は

  確認されていない


2・接種時に感染が成立しているHPVの排除及び既に生じているHPV関連の病変の進行予防効果は

  期待できない


3・本剤の接種は定期的な子宮頸癌検診の代わりとなるものではない。

 本剤接種に加え、子宮頸癌検診の受診やHPVへの曝露、性感染症に対し注意することが重要である。


4・本剤の予防効果の持続期間は確立していない。



ウサギ つまり、これを接種しても、

   効果が期待されるのは極々限定された型のみ(日本人にはほとんど無関係!で、

   そのうえ、感染しているが発病前の状態(感染している人は多いが発病する人は稀!)の場合、

   効果は期待できない(どころか、しなくていい「発病を促す」ことがすでに証明されている!)

   うえに、ほんとうに予防するには結局は定期健診が必要である

   ・・・ということです。




これで、このワクチンがほんとうに必要だと思いますか?


国が無償で(つまり国民の税金を使って!)

全員接種を義務化するほどのワクチンだと思いますか?


これで、下にあるような重大なリスクを子供に課す必要がありますか?


   



こちらは失神への注意書きがあります。
http://glaxosmithkline.co.jp/medical/medicine/item/cervarix/cervarix.pdf



「子宮頸がんワクチン」への疑問  重大な副作用   

(はたともこ : 漢方薬・生薬認定薬剤師、研修認定薬剤師 )


(抜粋)

日本で見当違いの誹りを免れない最大の理由は、

数種類ある高リスクの子宮頸がんを引き起こすHPVのうち、

欧米では16型と18型が主流の一方で、

日本では52型と58型も高危険型であって

18型は日本では自然治癒することが多い、という報告です。


サーバリックスの添付文書に、

16型・18型以外のHPV感染に起因する子宮頸がん及びその前駆病変(感染している人が発病しない)

予防効果は確認されていないと明記されている以上、

サーバリックスを推奨し小学生に集団接種する意義をとても見出すことはできません


サーバリックスの日本国内での臨床試験は612例。

そのうち

99%に疼痛

88.2%に発赤

78.8%に腫脹

57.7%に疲労

45.3%に筋痛

37.9%に頭痛

24.7%に吐き気、嘔吐、下痢などの胃腸症状

20.3%に関節痛

5.7%に発疹

5.6%に発熱

2.6%に蕁麻疹

との報告がありますが、死亡例やショック・アナフィラキシー様症状など重篤なものについては、

海外で報告があるにもかかわらず、日本国内での治験ではみられなかったために、あえて「頻度不明」と

しています。


ところで、先行接種が進む全米で700万人以上が既に接種したとされる「ガーダシル」については、

衝撃的な映像も含め、効果への疑問や有害事象への懸念の声が後を絶ちません。


2009年のJAMA(The Journal of the American Medical Association)には、

「有害事象報告制度に挙げられた12,424件のうち、93.8%は失神・局所症状・めまい・吐き気・頭痛

過敏性反応・じんましん等の軽度なものだが、6.2%にあたる772件は重篤

そのうちの32件(全体の0.25%)は死亡例。」との報告がなされました。


韓国でも半年間で40件の異常反応が申告され、うち2件は意識消失(5%)という重篤なものでした

(中央日報2007.7)。


インドでもワクチンの有用性と受容性を調査する研究プログラム過程で、

120人中4人が死亡(3.3%)、その他重大な異常症状が発生したため、インド医療研究評議会

(The Indian Council of Medical Research)は急遽、このプログラムの停止を命じました(2010.4)。


重篤な有害事象はオーストラリアでも報告されていますが、

ワクチン接種によるベネフィットのほうがリスクを上回るとの見解をCDC(米国疾病対策センター)は

示しています。


しかし、

ガーダシルに疑問を持つ医師は多く、

実際には米国での接種率はそれほど高くはありません。


CNNによると、2007年の接種率は13-17歳で25%、地域によっては11-12歳では15%程度にとどまっています。

( ※ 世界で承認されているのはサーバリックスとガーダシルの2種類)



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

ウサギ

  娘が改めてサーバリックスの「注意書き」を見て言いました。

  「意外と正直なんだね」 と。

  

  それを聞いて、わたしはドキリとしました。

  なぜなら、それは、日本の厚生省の「逃げ口」の常套手段と同じだったからです。

  そう、あの日用品の「全成分表示」と同じだからです。

  その「正直さ」こそが姑息なのです。

  「ここに正直に全部書いてあるのだから、それを買って使ったのは自己責任です」 

  と言い逃れるからです。

  このワクチンも、「効能書」を政府が公表しないまま(ワクチン推奨パンフレットに謳わないまま)

  接種を実行し、もし何らかの不都合が起きて訴えられても、  困るのはまたしても「日本政府」

  (日本側)だけです。

  サーバリックス製剤会社は、たとえ訴えられても、

  「ここにちゃんと『効果は未知数』だと『確認されていない』と『期待できない』と書いてあります」 


  と言っていくらでも言い逃れができます。

  賠償責任を負うとしたら、それを「知りつつ」購入し国民に接種させた日本政府だけでしょう。

  そして、「責任」が政府(国)だとしたら、その「賠償」は国民の税金が使われるのです。

  これは薬害エイズや新型インフルエンザワクチンのときとまるっきり同じです。

  「儲けるだけ儲けて けっして損をしない製薬会社」 と、

  「いつも被害に遭い さらに搾取される国民」 という構図の繰り返しなのです。

 






「WHOはあなたを殺そうとしている」

http://satehate.exblog.jp/12470091/    ( ← かなり過激ですが、あり得る話です。 )



関連記事
スポンサーサイト



コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
リンク
このブログをリンクに追加する
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
プロフィール

うさんぽ

Author:うさんぽ
アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

記事を引っ越してきたので改行が狂ったりリンクが開けないなど見苦しいところがあり申し訳ありません。

QRコード
QR
RSSリンクの表示