ひだまり    今は古事記に夢中! 医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク ①
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク ①


「ワクチンと脳疾患とのつながり」 より転載~

10月に入りインフルエンザワクチン接種が始まった。
第一三共の製造量が減ったため、ワクチンが”不足しそう”とか、”今年は大流行の兆し”といった
煽動コピーが目に付くようになってきた。
これに加えて、今年は子供に対する接種量の変更が、『不足』感を煽っている。

どういうことかというと、
今年から子供に対する接種量が増量されているのだ。

今年の製造計画にはこの接種量の増加分は考慮されておらず、旧来の接種量での予測に基づく
製造計画であるため、増量された分不足するのではないか? と医療関係者の中で不安が広がって
いるというものだ。

【これまでの接種量】
1歳未満        :0.1ml×2回 合計:0.2ml
1歳以上~6歳未満 :0.2ml×2回 合計:0.4ml
6歳以上~13歳未満 :0.3ml×2回 合計:0.6ml
13歳以上        :0.5ml×1回 合計:0.5ml

【2011年より】
生後6ヶ月~3歳未満 :0.25ml×2回 合計:0.5ml
3歳以上~13歳未満  :0.5ml ×2回 合計:1.0ml
13歳以上         :0.5ml ×1回 合計:0.5ml

接種量の変更理由は、
WHO推奨量よりも日本での接種量は少なく十分な抗体上昇が得られない可能性があるためだそうだ。
増量されることによって、『重症化を防ぐことが期待される』 らしい。

これをひっくり返して読むと、
「これまではインフルエンザワクチンを接種しても効果はなかった。」
とも読める。

この増量を申請していたのは勿論、製薬会社である。
製薬会社の売上拡大施策にほかならないことは言うまでもないだろう。

しかも今年からの接種量には恐怖を感じざるを得ない。
生後6ケ月から3歳未満が13歳以上と同量で、
3歳から13歳未満が13歳以上の2倍の量!!!


なんということだろうか!!!

ワクチンを打ちに行く前に、
自分でその可否を判断できるだけの情報を調べることを強く推奨します。



「ワクチンには何が入っているの?」シリーズで話題に出ていた脳疾患の話です。




※ 以下、この動画からの文字起こし~


<インタヴュアー> 
これ重要。つまり現実の話です。
今回の米疾病予防管理センターと英医療機関の内部情報の漏洩によると、
ワクチンが消耗性脳疾患の原因だということです。
ブレイロック先生、電話が切れてすみません。
もうすぐCMになっちゃいますけど、ちょうど今、内部情報の漏洩の話をしていたところで、
ワクチンがいろんな脳疾患の原因だと先生が何年も前に主張していたことがそこに書かれていますよね。



<ラッセル・ブレイロック博士>
そうですか。
でも今、私たちの研究で注目されているのは、ステルスウイルスの発見です。
この発見の重要性は、そういう神経系疾患の発祥は比較的直後なのに対し、
ステルスウイルスはワクチンの中に潜んで何十年も後に発症させる所にあります。
だから因果関係を明示するのが難しく、
感染から発症までの時間差で、その関係が食べ物中の興奮毒にも依存しています。
(※興奮毒 : 神経毒、神経細胞を異常に興奮させて神経細胞を殺傷する毒素。
精神が高揚する「興奮」ではない。)
でも今、様々なことが分かってきました。



<インタヴュアー> 
ラッセル・ブレイロック博士をゲストに迎えたばかりですが、聞き始めが今の方々へ紹介します。
博士は脳外科医、神経科医で、サイトはBlaylockReport.com。
もう何十年も(前から)ワクチンが消耗性脳疾病の原因と訴えております。

さっきまでホロウィッツ博士がゲストで、彼の母親もギランバレーで他界されたそうです。
自己免疫症で神経がやられてしまう病気です。
マスコミもワクチンによる死亡を伝えていますし、ガーダシルでの死亡例も報道されました。
ブレイロック先生、どうしてワクチンで神経が傷められるのですか?



<ラッセル・ブレイロック博士> 
ワクチンそれ自体が、まず問題となるのが、
病原体の一部を利用してインフルエンザなどへの免疫をつけさせようとする、
体に反応させて長期間免疫力を付けさせようとすることです。

つまり予防接種の考え方自体が非生理学的です。
ほとんど全ての感染は、鼻や喉を通して起こります。
約8割の免疫系もそこに存在し、
外的の最初の遭遇に対応できるよう、非常に綿密な機構が備えられています。

でもワクチンでは、これを迂回して皮下注射を行うわけで
有機物のこのような侵入は完璧に異常です。
だから免疫系も異常反応を起こします。


特に、乳児、子供で、この異常反応は酷く、医学的にきちんと立証されています。

ところでその反応を起こすのに免疫アジュバントというものが使用されます。
これはいろんな化学物質で、免疫反応を強力に引き起こすためのものです。

アメリカでは、ミョウバンが主のアルミ化合物のみがアジュバントとして認可されています。
これにより、免疫系と、例えば、はしか、おたふく等の病原体有機物とを相互作用させるのですが、
これには幾重もの問題があります。

アルミは異常免疫反応を長期に渡って起こさせるだけでなく、
体全体に浸透し、脳に行くと一生蓄積されます。
だから予防接種を受ける度にアルミが溜まっていくことになります。



これについては実証があって、
放射性アルミを使ったワクチンを人に注射して、その放射能を辿った研究がそれで、
体全体に広がって脳に達することが明らかにされています。

実験では一回の注射でしたが、
子供たちは今日、学校に上がるまでに40数回の接種を受けます。
その内、少なくとも35、~36のワクチンにアルミが使われているので、
その実験の36倍のアルミが脳に蓄積されることになります。
生涯で200~250回接種を受けると言われていますから、、、



私が読んだ研究に拠っては数字が異なるんですが、
年3回かそれ以上、インフルエンザ予防接種を受けている60歳以上のアルツハイマー(患者)が
2倍、3倍になった理由ってそれですか?



ええ、ええ、そうですね。
例えば、インフルエンザワクチンにはアルミだけじゃなく水銀も含まれていますから。

アルミと水銀は反応を起こすことが分かっていて、脳での反応はかなり酷い損傷を与えます。
アルミも水銀も脳に生涯に渡って蓄積されるし、
水銀は脳に貯められている間、イオン化水銀に変わって毒性が大変強くなります。
こういう事はみんな神経科学的に立証済みです。

問題は、
ワクチンを処方する人たち、
かかりつけ医、内科医、小児科医、などはこういう事を知らないということです。


こういう学術論文は読まないで、政府機関の配るパンフレットなんかに目を通すだけで、、、



家の行事なんかで、小児科医の親戚に会った時なんか、私が、
「ある有名大学での研究では、「ワクチンを打つとアルツハイマーになる可能性が 高くなる」とか、
「ガーダシルで死亡例が報告された」とか、
「ネズミにワクチンを 打ったらネズミが重症の関節炎になったっていう研究があるよ」とか、
「こういう化学物質は自己免疫症の原因でいろんな臓器を消耗させ・・・」とか言うと、
「医者じゃないよね?」って言われるんで、
「医者じゃないけど、医者がそう言っているんだよ」って返事すると、私のこと変な目で見るんですよ。



はい。
でもまず、これに気づいてください。

医師の学校では、私が学生だった時は、
ワクチンについてほとんど 何も 教わりませんでした。


免疫学の授業が2週間あって、たくさん学びますが 結局2週間だけだし、
免疫学の知識も結局その程度で、
ワクチンの細かいことなど ほとんど学びません。
現在でもあまり変わらないと思います。  (※日本でも変わりません)

免疫反応機構についてはいろいろ教わりますが、
ワクチンについては具体的に 何も教わりません。


だから医者は普通、そういう事を詳しく知らないし、
学術資料を読んでそういう事を勉強することもしません。

それに、大抵の医師は神経科学について全くの無知です。
だから、脳の免疫反応による小謬細胞の活性化と興奮毒性とか言われても、
普通の医者にはチンプンカンプンです。 



でも、私は医者じゃなくても
グルタミン酸ナトリウム (いわゆる「アミノ酸等」と表示される)入りトルティチャップを一袋食えば、
一時間以内に頭痛になりますよ。
これが だって知る前から、10代の頃にもう、グルタミン酸ナトリウムを避けるようにしてました。
これが何か知ってたわけじゃないけど、中華料理、トルティチャップを食べるのやめてましたよ。





そうですね、
アレックスさんも含め、人々がそう訴えてきても医師らは(そういう問題提起に)否定的ですからね。
「米医学誌」のような主要学術誌が中華料理店症候群について否定し続けてもう何十年にもなります。

でも今では、
脳細胞伝達の制御機能に障害を与えて、そうなるということが明らかにされています。
「グルタミン酸ナトリウムは脳に達しない」と学会が主張して何十年にもなりますが、
今ではもう、
脳に達して伝達物質になる という事 (神経毒の興奮毒になるという意味)が確証されていて、
特に発達段階の子供の脳への打撃は顕著です。

予防接種を何度も受けて起きる作用の一つに、脳細胞が活性化された結果、
グルタミン酸ナトリウムが高濃度に放出され、似たような症状が現れますが、
脳で免疫反応と興奮毒が作用し合うため毒性はずっと強く、
私の命名した「免疫興奮毒性」は既に医学用語になっています。

そしてこ仕組みにより、ほとんどの消耗性疾患、
アルツハイマー、パーキンソン、筋萎縮性側索硬化症、ギランバレーなど、
現在話題の症状が現れます。

なのに皮肉なことに、これらの自己免疫症の件数が爆発的に増大すると、免疫学者らはみんな、
「何故?どうして?」 と困惑してしまいました。

過去30年間の 自己免疫症、特に脳を侵す疾病の増加は凄まじいものがありますから。




・・・・・・・・・・・・・・・・・


元国立公衆衛生院感染症室長の母里啓子(もりひろこ)氏も言っているように、
A型は人に感染することでどんどん変異していくものだから、
その変異を追いかけてワクチンを製造することは事実上不可能である。
なお、今シーズン2011-2012用に製造されているワクチン株は
昨シーズン2010-2011シーズンのワクチン株と同じ株である。
仮にインフルエンザワクチンに重症化を防ぐ有効性があるとしても、
どんどん変異するウイルスに対して、昨シーズンの株が適合する可能性は限りなく低いだろう。

子供へのワクチン接種量の増量は、
体内への毒物の注入量を多くしているだけであると言えよう。




・・・・・・・・抜粋転載終わり・・・・・・



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