ひだまり    今は古事記に夢中! 医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク ②
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク ②

              

医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク ①
の続きです。



「ワクチンと脳疾患とのつながり」 その2

http://www.youtube.com/watch?v=3DY5G13OnAA&feature=player_embedded


①の続き 動画より文字起こし ~


<ラッセル・ブレイロック博士>

これらの自己免疫症の件数が爆発的に増大すると、免疫学者らはみんな、

「何故?どうして?」と困惑してしまいました。
過去30年間の自己免疫症、特に脳を侵す疾病の増加は凄まじいものがありますから。

この議論に環境要因を持ち込み、
「空中の化学物質が原因であろう」とか、「ディーゼル 粉塵の影響」とか、、、
なのに、
一番明解な答え、『ワクチン』には全く無言。

過去30年間の予防接種量の増加は莫大ですから。





<インタヴュアー>
 
「自分たちのせいです」 なんて今更言えないからでしょう。

だってこういう医学誌、ほら、見てみてよ。
広告の半分は薬とワクチンの宣伝だぞ。
でもこれって自分で自分の印象悪くしていないか?

あの、先生のご専門は脳外科と神経学なのは承知してますけど、
医学的にどうして糖尿病 とかとも関係があるんですか?
他の医師の話では、
この関係も確証的で、若者が本当に重い関節炎になったりもしています。
どうしてですか?





同じ自己免疫性反応です。
これが脳ではなく、関節の軟骨を襲うわけです。

これがすい臓にあるベータ細胞を攻撃すると糖尿病になり、
肺で自己免疫反応が起きれば喘息 になります。

だからこういう色々な病気は異常免疫反応とつながりがあり、
予防接種政策と関連していて
様々なワクチンを定期的に追加している国では、1型糖尿病と喘息の件数も増加傾向です。
なので、ワクチンとの関係を示す状況証拠は非常にはっきりしています





でも問題なのは、
今おっしゃった、広告とか、医学誌で、業界は莫大な資金を医学教育、医学部に注いで、
関係者、学生などとも癒着して製薬会社等と便宜が謀られ、、、





だからお金の影響は物凄くて、
莫大な広告料を通じて、影響力はマスコミ 全体にも及んで、この話が伝えられないのです

圧倒的確証のある医学が全く無視されています。

ワクチン汚染についても同様で、
これも完璧に実証されているのに、この番組とか以外では、話が伝えられません
この番組は科学者が見ている科学的結果を人々に伝えています。

事実上、全てのワクチンは汚染されています。
これが恐ろしいのは発癌性の有機体で汚染されていて、
神経系疾患の症状が20~30年も後になって現れ、
恋人へも感染することされあるということです。





ブレイロック博士をゲストに迎えております。
ワクチン、食物中の興奮毒、フッ素化された水道についてお話を伺い、
それから何故これらが行われるのか、優生学計画の証拠を話してもらいます。

先生には貴重なお時間を割いて頂いており、大変感謝しています。
先生のサイトは BlaylockReport.com です。
サイトでは先生の大変貴重な論文、資料、文書、書物が紹介されています。
この方、本物です。
お聞きの通り10~15年前に先生は発表した論文中で命名した単語が、現在、
医学誌で使用されています。

ブレイロック先生、さっきはワクチンの汚染の話の途中でしたが、
それはワクチンに混ぜる物質が、先生を含めた医師らが指摘している有毒性や自己免疫性反応
などの原因という事以外の話ですよね。
製造段階にはいろんなワクチンで、胎児の網膜とか毛虫の卵とか、妙な物を使って作られますが、、、





ええ勿論。
ウイルス を育てるには生きている細胞が必要ですから。
猿の腎臓が良い例です。
初めはアカゲザルが使われ、それからアフリカミドリザルで、今では他の細胞も使われます。

で、こういう細胞は生きていますから、他の有機体で汚染されています。
発癌性ウイルスのDNAやマイコプラズマなどもあります。

いくつかの研究で、人間に使うワクチンはよく知られている有機体だけでも
3~6割の汚染が明らかにされています。
そして何千という未確認のウイルスでブタ腎細胞は汚染されています。
ウイルスの検出は、そのウイルスの特徴を知らないとできない 作業ですから。

これらのウイルスは長期間培養しないと見つかりません。
発癌ウイルスを培養するのには何ケ月もかかります。
それに最近発見されたステルス ウイルスは通常の方法では検出できなくて、
大変複雑な工程を経て初めて検出できるのです。

そしてステルスウイルスは、癌、消耗性神経疾患、その他の病気と深い関係があり、
しかもワクチンで感染してから何十年も後に発症します。


従ってワクチンで重い病気にかかる可能性は極めて高くなります。
また、これについての学会はしょっちゅう行われています。
でも、ほとんどの場合、非公開でマスコミも入れないし、その結果も報道されません

たまにサイエンス やネイチャー 等の科学雑誌 に載って、
以前私が読んだほとんどのワクチンはウイルスなど色んな生物のDNAやRNAの破片で
汚染されていると白状してました。

その生物学者に記者が、
 「これを注射 したら人への危険性はないんですか?」と聞くと、
 「分かりません。 無いといいですけど。」 と答えてました。

でもDNAの破片は注射によって人間の遺伝情報に紛れることが科学的に分かっています。
だから発癌性の遺伝情報が人の遺伝子に組み込まれ、子孫にも引き継がれます

これは、、、





実は先生はこれについて本を書いています。
5~6年前のインタビュー で覚えています。
二日前のBBCの報道に人間の変異が突然加速したという研究結果に
科学者らは首をかしげている、とありました。

でも答えは明解。
口、鼻、胃とかの防衛手段を介さず、直接そんなもんを人類に注入してんだから。
だって、刺し傷は危険だってどんな母親でも知っている。
ましてや、死んだ胎児や猿で培養してたもんなんか刺されてちゃったら・・・。





ええ、例えばマイコプラズマが注射されると、
マイコプラズマは体中の細胞で繁殖するので、この感染の治療はとっても難しい。

更にマイコプラズマは色んな種類の癌と関係していますから、
こういうウイルスとかマイコプラズマを人に打つなんて空恐ろしい。
正にワクチンの恐ろしい側面といった感じです。

幾つもの有機体で汚染されていると知りながら人に打ち続け、
ちょうどSV40 ウイルスで汚染されたポリオワクチンと同様に、、、





ワクチンが汚染されているって知っててワクチンを打たせ続けている
という話ですが、
このせいで、毒物、自己免疫疾患と、様々な病気が作られて
そしたら今度は、
アスパルテーム(※人口甘味料)の入った何千という商品、
いろんな商品に含まれるグルタミン酸ナトリウムの表示変更
(※日本でも「調味料(アミノ酸 )」の表示のみである)とか、店で毎日買わせようとしている。

だってとんでもないでしょう。
私なんか、グルタミン酸アントリウム入りの食べ物を食べた途端、体が変になる。
水道もフッ素化されているし。

私たちの周りで起きていること、そして何故起きているのか、
専門の立場から説明お願いします。





まず、水のフッ素化についてですが、
虫歯の予防には全く役に立たないという事実に注目して下さい。
米歯科医連合でさえ、認めている事実です。

だから
「虫歯に効かないのなら 目的は何? 」
と考えてみて下さい。






。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




元国立公衆衛生院感染症室長の母里啓子(もりひろこ)氏も言っているように、

A型は人に感染することでどんどん変異していくものだから、

その変異を追いかけてワクチンを製造することは事実上不可能である。


なお、今シーズン2011-2012用に製造されているワクチン株は昨シーズン2010-2011シーズンのワクチン株と

同じ株である。

仮にインフルエンザワクチンに重症化を防ぐ有効性があるとしても、どんどん変異するウイルスに対して、

昨シーズンの株が適合する可能性は限りなく低いだろう。


子供へのワクチン接種量の増量は、

体内への毒物の注入量を多くしているだけであると言えよう。




・・・・・・・・抜粋転載終わり・・・・・・





※ 続きは、元記事を辿って読んでください。

  または、動画の続きを聞いてください。





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コメント
1. 異常免疫反応。
花粉症も免疫機能が(花粉に)過敏に反応して症状が出るものですよね。
花粉は自然界にあるものなのに、何で過剰に反応するの?
と、この時期になると思うのですが、今回のお話と符合します。
花粉症も、ここ20~30年で患者数がものすごく増えていますし・・・。
世の中全部が敵に見えてきた・・・。

花粉症と異常免疫反応を結びつけたのは、私の妄想です。
記事にそぐわないコメントでしたら削除ください。
2012/03/21(水) 21:07 | URL | 圭子 #79D/WHSg[ 編集]
2. Re:異常免疫反応。
>圭子さん
コメントありがとうございます。
科学的なことは解りませんが、これはわたしの想像ですが、
免疫機能が自己を攻撃する・・・ということから考えると、
これまで受けてきた様々なワクチン、あらゆる日用品からの合成化学物質、
知らざれずに浴びてきた人工放射線、どこにいても避けられない電磁波・・・
そういうものすべてが、
そういう人体に悪影響を及ぼすものすべてを「放置」し、「拡散」し、さらに徹底させる(ブームすら作る)
そういうものすべてが、同じ目的のために仕組まれていたことだとすると、
残念ながらすごく納得できるんです。
そうでないなら、なぜ、命を守るはずの機関が、健康を守るはずの機関が、その真逆なことを敢行しているのか・・・
今の放射能がれき拡散しかり・・・

なんかもう、知ったところでこの出来上がった世界から逃れることはできませんが、
できるだけ健康で人生をまっとうすること、できるだけ自分の子孫の健康を守ること・・・
そして、
みんなが「知っているぞ!」と睨みを効かせることで、
その実行を少しでも遅らせること、または徹底させないようにすること・・・
そうあって欲しい。
気づいた人には、せめてそれくらいは意識して暮らしてほしいと思います。
2012/03/21(水) 23:36 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
3. Re:異常免疫反応。
>圭子さん,
そういえば、不思議に思っていたことがあります。
この記事の文頭にある「ディーゼル」です。
花粉症の発症のメカニズム研究でこのディーゼルの粉塵が関係していると聞いたことがあります。
もうずっと前のことです。
でも、中国へ行って不思議に思いました。
そりゃあ、中国には日本ほど「杉」はありませんが、実際、杉以外にもいろんなアレルギー反応を起こしているのに、
なぜ、ディーゼル粉塵だらけの中国で「花粉症」がないのかが不思議なんです。
主人は酷い花粉症でしたが、中国へ行ってから治りました。
たまに春に日本に帰ってくると発症していました。
どうも腑に落ちませんね~
もうひとつ、腑に落ちなかったのが、日本にいるとき酷いアトピーだったとか喘息だった子供が、
中国で暮らしているうちに「治った」という話を聞いたことです。
へんですよね?
中国の方がずっと空気も汚染されていて、水も食べ物も汚染されていたはずなのに・・・
日本には、中国の公害汚染とは違った、何か別の強力な「汚染」があったとしか思えないのですが・・・
あの汚い空気、お風呂の水、飲料水、農薬漬けの食材・・・で、
どうして「喘息が治る?」のか・・・
もしかしたら、ほんとうの喘息の原因は、一般に考えられているものとは、医者が思っているものとは違うのではないか・・・?
と、今、ふと思いました。
ただ、合成化学物質が引き起こす・・・というのだけは事実だと思いますが、
それ以外に、日本独自の「要因」が仕込まれていたのかも・・・ という疑問です。
2012/03/22(木) 00:10 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
4. Re:異常免疫反応。
>圭子さん
うう・・・もうひとつ、怖いこと思い出しちゃった・・・
以前、三上博主演の「パンドラ」っていうドラマがありましたよね?
全部は見てないんですが、たしか、癌を治す特効薬を開発しちゃった・・・という話。
この「しちゃった」っていうのがミソで、
世紀の大発見、人類にとっての福音、自分は世界中から感謝されるべき・・・
と思っていたら、逆に煙たがれる存在に・・・
なぜなら、癌を100%完治できてしまったら、癌治療で儲けている医者が、医療産業が困る・・・
それが現実・・・っていう話だったような。

つまり、人工統制のために癌リスクをばら撒き、癌治療と称して癌を促し(レントゲン被曝等)、
癌治療で医療産業は莫大な利益をも得ている・・・
そういう構図です。

癌と並んで、アレルギー産業もかなり潤っていますしね。
もし、アレルギーの特効薬なんかをうっかり開発しちゃったら、
それこそ命を狙われる・・・みたいなことも起こりそう・・・

この世でもっともくいっぱぐれのない商売は、桶屋と製薬会社・・・?
2012/03/22(木) 01:12 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
5. 予防接種
知らなければ、何の疑いも無く、打ちますよね。私は、必要性最小限にしています。病院で、『打ちますか」とオススメされたけど、パス。結局、今年のインフルエンザは型の予想をはずしたとか。○の素・・・危ない会社だと思います。パステルパームのことを知ったとき、家の○の素と○スイートを全部処分しました。カロリーゼロの食品にも使用されているので注意です。
2012/03/22(木) 15:44 | URL | ミュウミュウ #79D/WHSg[ 編集]
6. Re:予防接種
>ミュウミュウさん
わたしも、味の素を使ってません。
でも、出始めの頃、親が使ってましたね。
「味の素」今では、中国の方が売れてるのかも・・・
でも、加工品の「調味料」が「アミノ酸等」って書いてあるのもヤバイんだと知った時は、ゾゾ~~~です。
じゃあ、あの一世を風靡した「アミノサプリ」ってのはどうなんだろう?
アミノ酸、って優等生でからだにいいもんだとばかり思ってたけど、
ちょっと性質が違えば、つまり合成のものはヤバイってことですよね。
田舎に住んでロハスな生活がしたいです・・・
2012/03/22(木) 18:40 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
7. お久しぶりです。(HNがあやふやで…すいません)
インフルエンザワクチンについては、私も懐疑的で子供達には4年程前に打つのを止めました。
小学生頃から6、7年間打ち続けていました。止めた理由は単純で、予防接種を受けても毎年のようにどの子かは感染するし、予防接種を受けていない大人はなぜか感染しない(隔離する事も出来ない狭い家なのに)…掛かり付けの医者は「なぜか、4、50代の人はかからない人多いんだよね~」…医者もよくわかってないのね…なら、しなくても同じでは?と思い止めました。 そして、最近みたTVで救急救命センターでの医師の会話で、先輩医師が新米医師に「インフルエンザにかからなくなったら一人前。抗体がつくから云々」……えー?ホント?…なら予防接種はやはり必要ない? と、なんとなく納得したのですが…。
でも、こちらでうさんぽさんの記事を読み、改めてゾゾ~ッとしました。子宮けい癌のワクチンもそうですが、国民にとってのリスクや不利な事は知らされぬまま行われている事に恐怖を感じました。この記事を載せて頂いたうさんぽさんに感謝いたします!
ありがとうございました。
2012/03/24(土) 00:20 | URL | 真央ちゃんファンです #79D/WHSg[ 編集]
8. Re:お久しぶりです。(HNがあやふやで…すいません)
>真央ちゃんファンですさん
コメントありがとうございます。
インフルエンザワクチンに懐疑的で良かったですね。
お子さんは、他の方よりその分リスクが少なくなってるはずです。
わたしも、もっと早く気づきたかった。
でも、怖いのは、これからの子供です。
去年から倍の量になっていることなど、一般の親御さんは知る由もないでしょう。
6か月の赤ん坊にあの量は殺人的では・・・?
ただでさえ、いつどこでどれだけ被曝してるか分からないのです。
そのうえ、アイフォン、スマートフォン、地デジ化・・・で、
子供の生活環境は強力電磁波だらけ!
原発事故のせいで、一時オール電化が下火になったけど、
そのせいなのか、電子アプリ製品の売り込み、子供への刷り込みがすごいように感じます。
自分で選択できるものは、選択できるうちは、
できるだけ情報を持って避けることが重要です。
それをしない、知らないのとでは、この先何年か先には、きっと
何かが違ってくると思います。
2012/03/24(土) 01:23 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
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