ひだまり    今は古事記に夢中! 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ②
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ②

娘さんを持つ親御さんだけでなく、すべての国民がこの事実を知ってください。


そして、

日本の未来を担う子供たちを守ってください。


今、日本人に降りかかっている看過できない災厄は、

放射能汚染と並行して国が国民の「体内汚染」の拡散・徹底を急いでいる

この「不妊促進ワクチン」です。




緊急 子宮頸がんワクチン、絶対に打たないで!!

驚愕のアンケート結果-不妊の危険性あり!

水酸化アルミニウムで脳機能破壊!

最悪ギランバレー症候群で死亡!

ただちに全てのワクチンを禁止すべきである

http://www.news-us.jp/article/261283648.html  より抜粋転載~



子宮頚がんワクチンにはスクワレンの他に、水酸化アルミニウムが含まれます。




しきゅうのお知らせ 

子宮頸がん基礎知識|中高生のお嬢さんを持つお母さまへ

-allwomen.jp 子宮頸がん情報サイト- GSK
http://allwomen.jp/message/  より~

要するに

「水酸化アルミニウムを注射すると何が起こるかよくわからない」
と言っています。

(※ 医者も知らないインフルエンザワクチンのほんとうのリスク ウサギ

とんでもない話です。

この水酸化アルミニウム、子宮頚がんワクチンのみならず
破傷風のワクチンなどにも使われており、
ワクチンそのものが危険です。

関連しますが、アルミホイルも危険だそうです。



医療関係者の皆様は、アルミホイルの包み焼きは口にしないとか。


こんな得体の知れない金属を体内に注射?


繰り返します。
子宮頚がんは確かに防ぐべき病気ですが、
その予防策としてワクチンは適切とは言えません。
なぜなら、
ワクチンで子宮頚がんを防げるかどうかが証明されていないからです。


.........................................................................
「子宮頸がんワクチンの大ウソを暴く」-マイク・アダムス著

の中では、

アメリカのFDA(連邦食品医薬品局・日本の厚労省にあたる機関)が、

子宮頸がんワクチンを認可する以前の2003年の時点には、

HPVは危険なウイルスではなく、感染しても自然に消滅するものである。

健康への長期的な悪影響はなく、子宮頸がんとの関連性はない

と認識していた事実が明らかにされています。


ヒトパピローマウイルス自体は、ごくありふれたウイルスであり、

健常者の命を危険にさらすようなものではないということなのです。


子宮頸がんワクチンの危険性
http://thinker-japan.com/hpv_vaccine.html


                   


そして、このワクチン、必要ないばかりか・・


動物病院で雄ネコの去勢手術は1~3万円、雌ネコの不妊手術は2~5万円掛かるが、
このワクチンだと副作用が低く5千~8千円。

このアジュバンドを大型動物にも適用できるようにしたものが
新型インフルエンザワクチンに使われている。

季節性インフルエンザより死亡率が低い新型インフルエンザ、
パンデミックと煽り小さな子ども達に接種させたが、これは断種ワクチンなのである。


男の子は精子が出来なくなり、女の子は子どもが産めなくなる。

このことを承知の上で製薬会社、政党、医師会が連携し、民族浄化を図っている。


これを更に完璧な不妊ワクチンにしたのがサーバリックス子宮頸がんワクチンだが、

その表示に「投与したからといって子宮頸がんが発症しないとは限らない」とかいてある。

つまり、

効くのか、効かないのか分らないものを

11歳~14歳までの女の子300万に投与したら

日本民族は滅亡してしまうことになる。

ワクチン接種の推進活動をしている民主党徳島県比例選出の三木博文、

隠れ共産党団体(新日本婦人の会等)は確信犯、国賊だ。
民主党も自民党も知らぬ間に民族滅亡に加担していることに気づくべきである。

子宮頸がんワクチンは不妊になる!
http://blogs.yahoo.co.jp/hazuki73ry/60982512.html




不妊化だけではないアジュバントの弊害

Dr.トゥルーオットー:I’d like to tell people what Ms.Janeck discovered and shared with me. There was a patent that was internationally issued back in 1998 on basically vaccine, literally pet vaccine that’s shot in to your little dogs or cats, and the volume of vaccine depends on the weight of dogs or cats, of course,…. But this vaccine and all the lab-tests produced “permanent”, I would emphasize, “PARMANENT” sterility.
(シカゴのMs.Cynthia Janeckという国際特許について調べている専門家が発見したもの)
 

皆さんに、Ms.ジャネックが発見し私に教えてくれたことを伝えたいと思います。


去る1998年に国際的に発表されたある特許があります。

それは基本的には、ペット用のワクチンで、

みなさんのかわいい犬や猫たちに、体重に応じて接種するものでした。

しかし、

このワクチンと実験室でのすべての試験結果をみると

これは、ペットを“永久的に”、

みなさんここで私は強調しますが、“永久的に不毛(不妊)にするワクチン”だったのです。
(不毛にする=子どもを産めないようにする。)


Dr.トゥルーオットー:It sterilize (people). Because, the components of this 1998 patented vaccine(for pet), the components were the protein structures of a swine that they call it ”Po-sine influenza virus” combined with the Kiron patented adjuvant, called,”Patent-9” or “Adjuvant-9”….9….nine……And so when you look at the pull of information of “Adjuvant-9,” …, and you know, I CAN’T tell you whole a lot of difference between THAT and “Adjuvant MF-59” that Novartis said going to be a part of this H1N1 swine-(po-sine) structured, and burned it to the “adjuvant vaccine.”
 

それは人びとを不毛にする。

なぜなら、この1998年のペット用ワクチンの特許の構成物質を見てみると、それらの中に、豚のたんぱく質

構成物=Po-sine と呼んでいますが、

これを、カイロン社の特許アジュバント「Patent-9」別名「ajuvant-9」と一緒に使ってあるのです。

Patent-9, パテント・ナイン、、、。 (当時から物議をかもしだした物質ということです)。

あなたもこの「アジュバンド-9」という特許内容をちょっと調べてみるとわかるわけです。

つまり、私はそれ「アジュバント-9」と,

ノバルティス社が今回のH1N1ワクチンに使用している公表している「アジュバントMF-59」の間に、

違いを見つけれない、ということを言いたいのです。


今回のノバルティス社のワクチンH1N1豚(po-sine)たんぱく質構造と

それをアジュバント・ワクチンの中へ焼き付ける(Burn it to)製法が同じなのです。



 Ladies and Gentlemen, what I’m telling you is that there is NO Difference between this that I could see in 1998 patent for the sterilization of your pets and burn your animals., and human being sterilization….. mostly to this.
 レディース&ジェントルメン(みなさま、)私が言っているのは、

私が1998年特許(ペットを不毛にし、動物たちをburnするワクチン)の内容に見るものと、

今回の人間のsterilization(不毛にすること)(ここではMF-59アジュバントを使った製法)との間に、

ほとんど違いがない、と申し上げているのです。


Dr.ディーグル :Right. そうですね。

..............................................................................................

ノバルティスのワクチンに 毒性物質“MF-59 アジュバント”「特許名:Adguvant MF-59」

ひとりのちいさな手
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/342.html


「子宮頚がんワクチンを打つと、永久に不妊になります」
ドクター・トゥルーオットー



子宮頚がんワクチンで中学生が死にました。


14歳、子宮頸がんワクチン接種後死亡…

国内初 : 医療ニュース : yomiDr./ヨミドクター(読売新聞)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=47069


..........................................................................................................................................................................


<サーバリックス社の言い訳>






現在までに、サーバリックス接種により不妊症となった報告例はありません。

また、サーバリックスには、不妊を誘発させるような成分は含まれておりません。


サーバリックスに含まれているアジュバント(AS04)は、

従来からアジュバントとして用いられている水酸化アルミニウムに加えて、MPL(モノホスホリルリピッドA)

という成分を含みます。

このAS04を添加したHPV 16/18 L1 VLPワクチンを雌ラットに接種したところ(生殖発生毒性試験)、

雌受胎能や性周期、交尾能にも影響は認められませんでした1) 。



Cervarix.jp 医療関係者の方々へ 子宮頸がん疾患情報をお届けします。
http://cervarix.jp/faq/c_06.aspx


。。。。。。。。。。。。。。



>現在までに、サーバリックス接種により不妊症となった報告例はありません。

 また、サーバリックスには、不妊を誘発させるような成分は含まれておりません。


不妊症が報告されるとすれば、出産の年齢に達する数年後のはず。
「今報告がないから安全」 というのはあまり意味がないのでは?


ちなみに、

サーバリックスにスクワレンが含まれるか、という点についてGSKに電話で問い合わせたところ、

他のアジュバントにはスクワレンが含まれるものはあるが

サーバリックスのAS04には含まれていません」 

とはっきり答えが返ってきました。

スクワレン入りアジュバントの存在を認めたようですが、
これらのアジュバント入りワクチン、本当に安全なんでしょうか?


スクワレンの接種は強い神経毒性を有し、ギランバレー症候群を誘発すると
イスラエルの医師が証言していますが?

子宮頚がんワクチンの「AS04」に、
スクワレンが含まれていないというのは本当でしょうか?

AS04の組成には、アルミニウム水酸化物及びMPLとあり、

MPLというものが添加されているとし、

このMPLには、

油性のスクワレンが混入した乳濁液(エマルジョン)を「oil (squalene)-in-water emulsions」と表記して、

油性のスクワレン (squalene)が混入されていることを前提としている。

この”MPL”なる物質にスクワレンが含まれていると
AS04の組成にはっきりと書いてあるようなのですが?


電話

>サーバリックスのAS04アジュバントにはアルミニウム塩とMPLしか含まれていません。
>これはGSKの公式ホームページで明らかにされていますし、
>貴殿が引用されたサイトを細かく見ますと、

 MPLと共にスクワレンが使われているのはAS02であり、AS04は関係ないことが明らかです。

AS02には、スクワレンが入っていると正式に認めたようですが、
これがマラリアワクチンに使用されていることは問題になりませんか?


熱帯熱マラリア原虫(Plasmodium falciparum)に対する新たなワクチンRTS, S/AS02
M3515172:医師のための専門情報サイト[MT Pro]
http://mtpro.medical-tribune.co.jp/mtnews/2002/M3515172/


AS02には、スクワレン+MPLに含まれるスクワレン
AS04には、MPLに含まれるスクワレン


どちらにもスクワレンが含まれているようですが?

本当に、体内にスクワレンを注入しても問題ないでしょうか?


 スクワレンの危険性については

「アジュバンドがなぜ人を不妊にするのか?」① をご覧ください。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




それでも、ワクチンをわが子に受けさせますか?
効果があるかどうかも証明されていないのに?
不妊や免疫障害のリスクもあるのに?



誰も責任を取れません。 



誰のせいにしても、失った物は帰ってきません。



。。。。。。。。。。転載おわり


ウサギ

どうぞ、元記事を開いてじっくり読んでください。

国やマスコミがぜったいに教えない大事なことが書かれています。


アルミニウムにスクワレン・・・

これだけでも、人体に直接「注入」していいものではないのです。


重大な、しかも致命的な「結果」を引き起こす危険が実証されています。

命を落とす場合もあるし、

命はあっても、生きるのが辛いほどの一生治らない重篤な病状が続く場合もあります。

それは現実なんです。


それを「認めたくない」人たちは、「それをこそ目的としている」という証拠です。



知らないということは ほんとうに恐ろしい・・・



しかし、

医者も、医療関係者も、なぜこんな重大なことに「気づかない」のか?


それは、先に出した「医療機器で癌になる? ロバート・メンデルソン 医者が患者をだますとき ②」 でも書いたとおり、

おそらく「原子力村」 と同じような構造があったのだと思います。


つまり、

医療関係者が「それ」を何の疑問もなく使ってくれるためには、

そのほんとうのリスクを知られてはまずい・・・ので、それを「教えないようにしてきた」ということです。


いくら医者でも、医学者でも、専門外のことには意外と無知です。

いえ、「無知でいてもらうように仕向けてきた」という方がいいかもしれない。

「タブー」が存在したということです。

日本にかぎらず、世界中でも。

ことに、それを推し進めようとする国では。



だから、もう、原発のことでも解ったでしょう?

ときに「学界の権威」というものは、「真実を隠す」ためにも機能するのです。


学者が言っている、学会が認めている、医者がそう言っている・・・

それだけでは何も保証もないことは、

もう、いやってほど証明されてきたでしょう?


ああ、もちろん、その「嘘」はテレビや新聞じゃ教えてくれません。

最近ではポツポツと言うようにはなってきたけど、

それでもまだその情報は点と点でしかない。

すべてを関連付けて、それらがつながっていることは、

どれだけ大きな力が働いているかは、

まして、その最終目的までは行きつかない。


誰も言えないんです。


どうぞ、テレビや新聞報道など、マスコミ情報だけを信じないでください。

そして、政府発表や行政広報だけを信じないでください。

「公的なもの」が間違っていることも、

「公的でないもの」が正しいことを言っていることもあるのです。

とくに最近では。



ただ、「推進派」のすべてが確信犯だとは思いません。

思いたくないだけかもしれないけど、

中には、本人も知らないうちにその構造に取り込まれ、

「村民」にさせられている現実もあろうかと思うからです。

「広告塔」になっている人たちの中には、この「事実」を知らないだけだと、

知らされないようになっているだけだと、

そう思いたいわたしはまだ甘いのでしょうか?


早くみんなが気づいてくれることを祈ります。


そして、ひとりでも多くの御嬢さんが、この「魔の手」から逃れられることを心から祈ります。





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