ひだまり    今は古事記に夢中! 子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ①
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アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

子宮頸がんワクチン 「アジュバンド」がなぜ人を不妊にするのか? ①

娘さんを持つ親御さんだけでなく、すべての国民がこの事実を知ってください。


そして、この事実をみなが知ることで、

どうか日本の未来を担う子供たちを守ってください。


今、日本人に降りかかっている看過できない災厄は、

放射能汚染と並行して国が国民の「体内汚染」の拡散・徹底を急いでいる

この「不妊促進ワクチン」です。



以前出した記事

国が教えない 子宮頸がんワクチンの危険性  ③   ではまだ疑問が残っていた部分・・・


問題のワクチン成分「アジュバンド」がなぜ「不妊」を引き起こすのか?

それはほんとうに人を「永久不妊」にするのか?


その謎が、やっとこれで理解できました!



これまで、その「疑い」を否定するものたちは、


「マウスの実験で不妊になったとしても、脳が損傷を受けたとしても、

それがすぐ人間に相当するとはいえない」

「ラットに投与したのは、ワクチンの何十倍の量だから、人間では大丈夫」


「それは動物における実験結果であって、人間でそうなるとはまだ証明されていない」


と言ってきました。


が、そんなのは当たり前のこと。

人間での「実験結果」は、
それを打ち続けた子供が10年20年経ってからしか「証明」なぞできないでしょうし、

しかも、「本気で」その追跡調査をしてからでしか証明できないでしょう。


あえて「本気で」としたのは、かれらはそれをやりたがらないだろうからです。

原発推進派が原発事故の放射能の影響による被害を「本気で」追跡調査してこなかったのと同じです。



でも、問題はそんなことじゃなかったんです

ほんとうの問題点は、動物実験での「アジュバンドの量」なんかではなかったんです。


そんな「動物実験」や「人体実験での追跡調査」など待たなくても、

その危険性はすでに証明されていたのです!

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


【緊急】子宮頸がんワクチン、絶対に打たないで!!

驚愕のアンケート結果-不妊の危険性あり!

水酸化アルミニウムで脳機能破壊! 最悪ギランバレー症候群で死亡!

ただちに全てのワクチンを禁止すべきである

http://www.news-us.jp/article/261283648.html  より抜粋転載~


本当に「スクワレン」を体内に注射しても大丈夫なのか?

スクワレン自体は体の至る所にある物質で、

抗酸化作用があり、オリーブオイルの成分でもあります。

スクワレンを食品やサプリメントとして摂取したり、化粧品の原料として皮膚から吸収した場合

は問題は起こりません。

しかし、

スクワレンを注射器で直接血管に注入すると、
体はこれを異物として反応し、スクワレン抗体を生成します。

生成されたスクワレン抗体は、

神経系など体中の到る所にあるスクワレンを攻撃します。
自己抗体によるスクワレンの過剰免疫反応が発生するのです。

これは、ピーナッツを食べてもピーナツアレルギーにはならないが、
ピーナッツの破片が血中に混入すると、ピーナッツに対する抗体が生成され
ピーナッツアレルギーが発症する事と原理は同じです。

ピーナッツの成分は通常体の中にはありませんので、
ピーナッツを食べなければ、ピーナッツアレルギーは発症しません。

しかし、

スクワレンは体の至る所に普通に存在する物質です。

ですから、一度スクワレンに対する抗体が生成されると、
この抗体は一生、体内のスクワレンを攻撃し続けます。



スクワレンを口から摂取するのはOK
スクワレンを体内に直接注射するのは NG !



スクワレン入りのワクチンは現在もアメリカでは認可されていません。
が、

今回、厚生労働省が輸入するワクチンは、スクワレンが使用されています。


MF-59はスクワレン油を界面活性剤で処理した後、
極微粒子サイズに加工したものだそうです。


輸入ワクチンの接種は即刻中止すべき | 人力でGO

http://green.ap.teacup.com/pekepon/174.html

「スクワレン」は、まさに「救われん」代物である。

ここで述べるのは、サプリメントやエステ用品としてのスクワランではなく、

体内に直接注入するワクチンに入っているアジュバントとしてのスクワレン

のことである。


サプリメントやエステ用品として使用されても急速で激甚な副作用がないものと思われるが、

そのことをもってそれが安全であることを説くつもりもない。

あくまでも自然な代謝、

消化によらずに直接に異物を体内に注入することの危険性に限定して述べるものである。

ワクチンの添加物であるスクワレンという異物(アジュバント)の入ったワクチン
が接種されることによって、

ワクチン成分の抗原(病原微生物であるHPVの処理生成物)に対する抗体が形成されるとともに

スクワレンを抗原とする抗体も共に形成されるのであるが、それと同時に、

これが原因で自己免疫異常も発症する可能性が高い ということを示している。

言い換えれば、


スクワレン抗体の形成などが誘因・原因で自己免疫疾患となり、

受精卵(自己組織)や精子(自己組織)抗原(異物)と認識する抗体(自己免疫抗体)

が形成されそれが受精卵を攻撃して流産させ不妊症(不育症)となり

あるいは精子を攻撃して無精子症となる可能性が極めて高いということである。


イスラエルでは、アジュバント添加ワクチンを国民全員に接種する政府決定に対して、

イスラエルの医師がエルサレムの小児科教授に宛てた平成21年11月4日付けの手紙による抗議文

があり、その内容は、この問題の核心を突いているので、

長文ではあるが以下にその内容の要約を紹介する。



●スクワレンは強い神経毒性を有し、重症の自己免疫性疾患を起こす。

  投与された人を死に至らしめることもある。


●米兵は1991年にanthrax ワクチン接種を受けた。

Focetria とPandemrix にはanthrax ワクチンの50万倍から数100万倍のスクワレンが含まれている。

1991年米兵はanthrax ワクチン接種を受けて湾岸戦争症候群を起こした。

数10万人の米兵が重症に陥り、数千人が死亡した。


●1976年の米国におけるワクチネーションキャンペーンの結果、ギラン・バレー症候群が多発した。

 不治の後遺症が残った者もある。

サーバリックスについては、

沈降性アジュバントとされている「水酸化アルミニウム懸濁液(アルミニウムとして) 500μg」により

抗原を吸着させたものをさらに油性アジュバントで包み込む複合的構造となっているもので、

特許関係書類ではスクワレンを含有させているのに、

サーバリックスの表記上においては、それが記載されていない

ことに大きな疑問がある。

このような複雑な組成物のアジュバントであるために、

このアジュバントを単に「AS04」とせずに、「AS04複合体」という曖昧な表現をするのであろうが、

このような複雑怪奇な表記方法によって

スクワレンの含有があることを巧妙に隠すことができる仕組みになっている

ことこそが問題なのである。


子宮頸がん予防ワクチンの危険性-3
http://home-yasupapa.pya.jp/shikyukeiganwakutinnokiken-3.html





オバマ大統領の娘は なぜワクチン接種しないのですか?



●ワクチン接種しないと、罰金とか禁固刑というのは、どう思われますか?


新型インフル<不妊化ワクチン>に対する某専門家のワクチン擁護コメント 馬鹿まるだし
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/431.html


ワクチンを使用しても効果がないはずなのに、
なぜ「接種を強くお勧めします」なのか?

ワクチンを沢山売りたいだけではないのか?


全身性エリトマトーデスギランバレー症候群などの自己免疫疾患になる可能性は0ではありません

guillain barre syndrome attack


こんな得体の知れない病気になるリスクを冒してまで、
効果が実証されていないワクチンを使いたくありません。







大原麗子さんの死を見ていて、私もギラン・バレー症候群がとても怖くなった。



どう見ても薬品会社の利益のためにされているとしか思えない

今回のワクチン国民投与など止めるべきだと思う。

大原麗子さん、2週間前孤独死、

打ち倒したギラン・バレー症候群はインフルエンザワクチンでも感染
http://isiki21.blog45.fc2.com/blog-entry-382.html

番組は、ギラン・バレー症候群という難病やうつ病と闘いながら、「可愛い女」「癒しのヒロイン」といわれ、

名演技でファンを魅了し表の顔の女優業を完結させた、みごとな「女の一生」を取り上げた。
http://www.j-cast.com/tv/2009/08/07046990.html

死を美化するな。
ギランバレー症候群とワクチンの関連性もしっかり報道すべき!


万が一そういう症状が出たら、どう責任を取るつもりですか?
「ワクチンとはそういうものだ」と言って逃げますか?

医療関係者の皆様

なぜ、効果が実証されていないばかりか
危険極まりない副作用を併発しかねないような”劇薬”を
これからの時代を担う10代の若い女性に注射しますか?




医療関係者の皆様
一体いくらもらっていますか?







。。。。。。。。。。。。。。。。転載おわり


ウサギ

元記事はすごく長いので、順番に少しずつ紹介していこうかと思いましたが、

わたしが一番気になった部分を先に出しました。


この「スクワレン」問題は元記事ではだいぶ後ろの方になりますが、真っ先に取り上げてみました。

初めて読む(知る)人にも分かりやすいように、

説明が長くなる部分や途中リンクなど省いたため、説明文の順番も理解しやすいように前後させました。

どうぞ、時間をとって、元記事全てに目をお通しすることをお薦めします。

ぜひ、しっかりと読んでみてください。

政府、マスコミが 隠している 大事なことが書かれています。

これを読めば、これまで

「アジュバンドで不妊になるというのは不確かな情報である」として
ワクチン不妊説」を疑っていた人

または、わたしのように、

不妊にならないというのも不確かであるはず…」と、「はっきり白とは言えない(限りなく灰色)

と遠慮がちにしか言えなかった人も、これで堂々と言えると思います。

アジュバンドの「量」が問題なのではない。

アジュバンドの中に入っている「スクワレン」が生体に及ぼす性質そのものが問題だったのです。


「量」とか「程度」の問題ではなく、

そもそも「やってはいけないこと」だったということです。




なぜ、それを

今まで反対派の人がはっきりと否定の根拠として挙げられなかったのか?

それはそのはず。 

こんなからくりがあったからなんです!

↓    ↓
『特許関係書類ではスクワレンを含有させているのに、

サーバリックスの表記上においては、それが記載されていない』

これでは、一般の医者にも実際にワクチンを患者に打つ医者にはそういう専門知識がない!!

ましてや一般人に分からなくても当然です。

決定的な事実が巧妙に隠されていたんですから。

この隠蔽手口は、

わたしたちの日常生活全般に潜む危険「経皮毒問題」 にも深く関わっています。

しっかりと理解しておいてください。



これは、まことシビアな現実です。

「放射能被曝の拡大促進政策」と並行して、この「不妊ワクチンの促進政策」です。

これでは、

日本人への「民族断種政策」だと言われてもしょうがないのではないですか?

いえ、

そう考えて早く反対し、国民総意で抵抗し 阻止しなくてどうするのですか?

この問題は、諸外国ではすでに「禁止」「停止」処置がとられています。

が、

日本ではその情報を正しく公開しない

まったくしない。

そして、

このワクチンがまるで「救世主」であるかのような宣伝しかしないのです。


なぜですか?

自国(アメリカ)が「製造禁止」にしたものを、

他国が自国民の安全のために「輸入禁止」にしたものを、

なぜ、今、

日本政府は日本人に性急に推し進めようとするのですか?


この「スクワレン」が人体に及ばす影響のメカニズムを理解したら、

そんな致命的な危険を「隠していた」ことを考えれば

このワクチンを徹底接種させようとしている者たちが、

即ち、

あらゆるワクチン製造の真の目的が

「不妊促進」=「人口淘汰」であることはもはや疑いようもないと思いませんか?


「いわゆる陰謀説」

(陰謀という「言葉」が正鵠を得ているかどうかは別として)

否定することの方が難しい とわたしは思います。



わたしはそう思いますが、あなたはどう思いますか? 




........... 追記



わたしたちの体は、

意図的に、あらゆるもので汚染を強いられています。

原発による放射能汚染と、

放射線、電磁波汚染と、化学物質汚染・・・

そして、この

直接「体内(血液)」へ注入できる「ワクチンによる汚染」

これらによる被害が出ても、

複合的に絡み合った原因を特定することはますます困難です。

だからこそ、かれらはそれを「やめようとしない」のです。

「結果」が出て、あとになって後悔し、政府を断罪したとしても、

保障はないも同然ですし、

あったとしても、それは結局、わたしたちの血税が使われるだけです。

わたしたちは被害に遭い、さらに搾取されるだけなのです。


実際、原発事故を起こしても誰も責任を取らない・・・のと同じです。 

だから、「被害者」になる前に

その危険を察知し、未然に回避しなければならないのです。


これらによる被害は、確信犯的な隠ぺいによるものであって、

「ミス」ではないのです。

これらによる被害は「予定されたもの」でもあるということです。

つまり、「被害」は「成果」でもあるのです。

そして、

もっと大きな問題は、


もし「結果」が出たとしたら、

それは、もう、

日本民族の消滅(断種)が約束されたことになる・・・ ということです。


つまり、
それが「現実」なんだと、もういい加減認めなければ、
これまでの考えを変えて、この現実を本気で皆が受け止めなければ、

あなたは、
あなたのお子さんは、
そのお子さんの子孫は、
この「ワクチン」にかぎらず、あらゆる方法で、
知らないうちに「ガス室行きの番号札」をもらってしまうことになるのです。


それでも、
あなたは、これを子供に、子孫に打ち続けさせますか?






最終的な判断をするのはあなたです。

そして、
その選択による「結果」を受け止めるのもあなたです。


但し、

個々の結果を受け止めるのはあなたでも、
あなたの「選択」によって日本の未来が変わります。


「結果」はあなた(子供)のものだけではなく、
日本の未来にかかわるものなのです。




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コメント
うわあ…怖いですね。
わたしの代(今年度二十歳)前後から始まったと思います。当時高校2年生でした。「市が全額負担してくれるから」・「ガンになる可能性が低くなる」ただこれだけで、(女子校だったのですが)わたしも含め周りの人たちは皆ワクチン接種しました…。まさかこうだったとは。
もう既に接種してしまったので、不妊だったらどうしよう!というよりは、これから先ワクチン接種をしないようにします。
2015/06/28(日) 01:04 | URL | えめ #-[ 編集]
Re: タイトルなし
えめさん、コメントありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。

そうこうしているうちに、こんな記事が上がりました。

「子宮頸がんワクチン 副作用 中部で135件報告 手足の痛みや学力低下など」

http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-2460.html

脅かしてしまうかもしれませんが、事実は事実として受け止め、
今後は、子宮頸がんワクチンにかぎらず、ワクチンそのものへ警戒してほしいと思います。
薬害。ワクチン被害。は、誰かを大儲けさせるために犠牲者を出し続けているということだけは事実。
その被害者になるかどうかは、自分でいかに情報を持ち、判断できるかにかかっています。
ご自身のためだけでなく、お身内や子孫のために、日本の未来のためにも、
この問題は常に注意深く観察し警戒する必要があると思います。


> もう既に接種してしまったので、不妊だったらどうしよう!というよりは、
 これから先ワクチン接種をしないようにします。

はい、これでいいと思います。
わたしもそう思っています。
まわりに流されてうっかり被害者にならないようにすることが大切です。


2015/07/04(土) 10:35 | URL | うさんぽ #-[ 編集]
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アメブロにいた「うさんぽの小径」のうさんぽです。
普通の子持ちの主婦です。
うさぎブログのはずだったのに、気がついたらこんな重いブログになっていました…
思いっきり、主婦目線、母親目線、オバサン目線でいろんな情報に感想を書いています。

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