ひだまり    今は古事記に夢中! 世界のトヨタと真央ちゃんが教えてくれたこと 

アメブロから引っ越してきた過去記事の再公開と、                       もっと日本を知るために「竹田研究会」の紹介を主にしていきます。

世界のトヨタと真央ちゃんが教えてくれたこと 

        

※ これは、何度も再投稿したものですが(3回目?)、

やはりわたしは真央ちゃんが好き、日本が好き、

そして、今のこの時代に、

今のこの日本に真央ちゃんが存在する意義、その存在の重さを感じずにはいられないので、

最後に、もう一度出します。



(※これは、2012年8月にアメブロを退会する前に出したものです)

。。。。。。。。。。。。。。



日本人が総じていちばん足りないところ、それは、

日本人としての誇りを堂々と語ることだと思います。


心ひそかにそう思ってる人も、それを言葉で、声に出して語ることはなかなか難しい。


それは、そういう風に「教育」されてきたからです。

わたしたちにはっきりとした自覚がなくても、

向こうははっきりとした目的意識を持ってわたしたちを導いて来たのです。

ありとあらゆる方法で、あせらず、じっくり、確実に・・・。


そうして、わたしたちは長年にわたって、

「ほんとうのこと」は教えられず、

日本の素晴らしさも、日本民族の素晴らしさも何も教えてもらえず、

作られた歴史観と歪んだ民族意識を植え付けられてきました。


教育とマスコミが手を組んで、戦後何十年もかけて、これでもかというように、

わたしたち日本人から誇りを奪おうとしてきました。


わたしたちは本来、たいへん謙虚で、たいへん誇り高い民族でした。

それが、謙虚さを逆手にとって、いわれのない劣等感と自虐心を植え付けられ、

いつのまにか誇りを失ってしまいました。


いえ、

ほんとうに誇りを失ってしまったのではありません。

ほんとうに誇りをうしなった人間が、

あのように、世界各国から敬意と賛辞を贈られるはずがありません。


わたしたちの真の誇りが、人間としての最上の誇り高さが失われていなかったことを

このたびの震災にあった東北の人たちが、そして、全国のボランティアの人たち、

また、かつて阪神淡路大震災のときにも、それを証明してくれました。


しかし、

自分の中では普通に「愛国心」があるつもりでも、

それを下賎なやり方で高らかに謳う「右」のつく人たちに阻まれて、

堂々と言えない、敢えて言わないのがすっかり身に付いてしまった・・・

そして植え付けられた自虐心がわたしたちの「愛国心」を否定的なものにしてしまったのです。

それが、悲しい現実です。



でも、思い出して欲しい。


どんなに貶められても、叩かれても、卑下され、愚弄されようとも、

わたしたち日本人は、けっして挫けなかった。


学問、芸術、スポーツ、産業・・・あらゆる方面で、ただ卑下して諦めることなく劣等感をバネにし、

ほとんどすべての分野において、

日本人独自の発想と叡智と精神力で日本人は世界を席巻してきました。


それは、きのう今日の努力や幸運でできたわけではありません。

日本人が何世代にもわたって培い、築いてきた「国民性」の成し得た業です。


たゆまぬ努力と、独自の発想力と、献身精神と、共同の精神で手に入れた地位です。


誰かを貶めたり、他人を引き摺り下ろしてその地位に着いたのではなく、

他人の褌でもなく、漁夫の利でもない。


わたしたち日本人にしかない感性で、わたしたちにしかできない発想で、

実質的に今の世界をあらゆる面でリードしてきました。


しかし、それが他の国には全く理解できない発想だから、

ときには理解されなくて苦労したり、謂れのない誹謗中傷で愚弄されてもきました。


それは、かれらが恐れたからです。


今まで、当たり前のように世界を牛耳ってきたと思われた欧米列強国にとって、

日本が自分たちを押しのけて台頭してくることを甘受できなかったからです。


そう、かれらには、日本を、日本人の優秀さを「甘受できない」んです。


それは、実力とか、才能とか、運とか、事実とか、実証とか、

そういうものは、まったく無関係で無意味なのです。


何の根拠もない かれらの白人至上主義や中華思想と同じなのです。

中韓国の領土問題や賠償問題などと同じ、「まったく根拠のない怨恨」なんです。


だから、事実も、真実も、証拠も、実績も、なにも通用しないのです。

かれらは、ただ、「それが許せない」 だけなのですから。


かれらの思いを簡潔に一言で言うなら、「日本人はずるい」 でしょう。

もう、ほとんど子供のけんかといっしょです。


日本がどんなに努力したかは関係ない。

日本がどんなに我慢したかは関係ない。

日本がどんなに苦労したかは関係ない。

日本がどんなに犠牲を払ったかなんて関係ないのです。


わたしは思います。

かれらこそ「ジェントル」ではない。

かれらこそ「スポーツマン・シップ」を知らない。

今や、

それらの言葉や概念を作り出した西洋人より、

明らかに日本人の方がそれらを見事に体現しています。


わたしたち日本人が、

西洋の技術や基礎をほんとうの意味で理解し獲得するのに、

並々ならぬ努力をし、研究研鑽し、ついには獲得し、さらには元を凌駕するようになった今日、


圧倒的ともいえる日本文化や日本人精神によるあらゆる分野での台頭で混乱し、

傷ついたプライドを補修するため「迷走」を続ける欧米人にとっては、


とにかく 自分たちの下に日本人がいるという形を取り戻すことだけ、

どんな形でも方法でもいいから「日本人に勝つ」ことだけに邁進しているのです。


かれらは、ほんとうのところが見えていない、見ようとしていないと思うのです。



日本人は、始まりはいつも劣等感と憧憬から始まりました。

だから、純粋に、素直に、

彼らを「模倣」し、研究し、学習して体得してきました。

結果、不利ゆえの不断の努力と研究心でいつしか本家をしのぐ成果と境地に達することができました。


しかし、劣等感から始まったわたしたちとは違って、最初から有利な立場にあった彼らは、

プライドを傷つけられたことによって、自分たちを越えた理由や方法論を学ぶことよりも、

どんな方法でもいいから「元のかたち」に戻すこと、

「元の立ち位置に戻す」という「形」にだけにこだわっているとしか思えません。


つまり、「実」が伴っていなくてもいいんです。

それがどんな卑怯な下品な手段だとしても、すでに形振り構わない状態なのです。

ある意味、狂ってしまっているとしか思えません。


かれらは、ただ自分たちを越えていこうとする日本人を許せないんです。

自分たちを追い抜き、日本が自分たちの上にいることを受け入れられないんです。


それが、白人至上主義、中華思想が骨の髄まで浸透しているかれらの本音なのです。

心の底では、それが当たり前だと思っている。

自分たちが上で、自分たちが中心だと、当たり前に思っている。


それを「実力」で翻す日本人が許せないのです。


自然は切り開き征服するものだと信じている、

それがかれらの本音です。


八百万の神と共に生きる、

人を信じ、相手を慮ることを当たり前として生きているわたしたち日本人とは

一生 相成れない人種なんです。


だから、かれらとは「国境」が必要なんです。


日本人の行動原理が他の国には全く理解できない発想だから、

これまでほとんどの人からは誤解されてきました。

しかし、

日本を手離しで賞賛し尊敬してくれる人たちもいます。

日本や日本人をこよなく愛する外国人が多数いるように、

ちゃんと日本を理解すれば、ほんとうにその懐に入った者は理解できるはずなのに、

その最初のちょっとした「誤解」をまことしやかに流布して定着させてきたのも

「日本を封じる」ための戦略だったと思います。


そして、それに日本人自身もすっかりはまってしまっていたのです。



今では世界中から賞賛を浴びているその日本人気質ともいえる「高潔さ」 ですが、

この震災で気づくちょっと前までは、

それらは、「はっきりしない」「優柔不断」「自己主張できない」「排他的で融通がきかない」

・・・などの「欠点」としか認知されてきませんでした。


震災後 それが一変、

「我慢強さ」 「公共心の強さ」 「公徳心の高さ」「労わりや思い遣りの深さ自然さ」

という認識に変わり、

さらに、

そういうものが、とってつけや建て前や、その場のパフォーマンスなんかじゃないことを、

こんな未曾有な災害のときこそ その本性が分かる、と

本物の「民度」の象徴がそこに表れたということが全世界的に証明されました。


「こんなことができるのは日本人だけだ」 と。


しかし、

手離しで賞賛し、見習いたい…と思っているのは一般の人です。
国益が絡む業種にいる人たちは、

日本をどうやってでも貶めたい、自分の配下に置きたい・・・と思っているものたちにとって、

その優れた民族気質は「邪魔」以外なんでもありません。


かれらはそれを認めたくないのです。

あってはならぬことなのです。

かれらが日本人を怖れている理由は、日本人が「真正直」だということです。


みんながズルしていい目をみようとしてるのに、

日本人だけが「馬鹿正直」でいるために、彼らはいつまでたっても枕を高くして眠れないからです。

だから、かれらはそれを愚弄し、必死で下げようとするのです。

「世界」からの日本叩きは、
何も本当に日本が間違っているからとか、日本が卑怯なことをしたためではありません。
むしろ、日本が「正しい」から、日本が「強い」からなのです。

日本だけが正しいから、
日本だけが強いのが、彼らは「許せない」のです。


優れた才能の上に実直で地道な努力を続け、

正々堂々と真っ向勝負だけで挑んでくる日本の浅田真央に、

「かれら」がどんな卑怯な手を使い策謀をめぐらしても どうしても勝てないのと同じです。


たとえ、トヨタが世界で何十万台リコールを出しても、どんなにマスコミが叩いて貶めても、

トヨタの真の信頼性が失墜しないのと同じです。



あのバンクーバー・オリンピックのキムヨナ対浅田選手の対決の日に、

アメリカがトヨタ叩きの聴聞会(つるし上げ茶番劇)をわざわざぶつけてきたのも、

「お互い」の利害が一致していたからです。


もちろん、「お互い」とはアメリカとトヨタ(日本)ではありません。


しかも、あれでアメリカは、なんの法的根拠もなく、

まんまとトヨタのハイブリッドのソースコードを盗むことを目論んでいたのです。


どんなにアメリカがトヨタのハイブリッドの不備を大袈裟に「広告」しても、

どんなに韓国系アメリカ人が公聴会でトヨタの不備を大袈裟に訴えても、

利用者はちゃんと知っています。

「不備があれば、正直にリコールして直してくれるのはトヨタだけだ」 と。

「G.Mだって、ベンツだって、あれだけちょくちょく不備があるのに、ちっともリコールしないじゃないか。」 

「世界で一番安全でメンテナンスが行き届いた信用できる車はG.Mでもベンツでもなく、トヨタだ」 と。


そしてそれは、トヨタや車だけに限ったことではないということも。


マスコミは日本の悪いことしか宣伝しませんが、

その攻撃の度合いは、「日本への信頼の強さ」の裏返しでもあるのです。


「なんとかして綻びを見つけて叩かなければ 到底太刀打ちできない」

そう思われているからです。


しかし、そのくらい大々的に誹謗中傷で叩いても、なお「信用」と「敬意」は崩れないのです。



フィギュアの浅田選手がこれまでされてきていることをご存知の方なら、

その構造は嫌というほどよくお解かりだと思います。


「かれら」に事実は関係ない。 「かれら」は現実を見ていない。

「かれら」は、かれらの頭の中にある「仮想現実」(思い込みともいう)に、

ただひたすら日本を、自分たちを当てはめたいだけなのです。


だから、

かれらの手先である日本のマスコミがテレビで流していることは、

その、かれらの理想とする仮想現実に日本を導くための「情報」です。


どうでもいい事実の中にこっそり埋め込まれた「嘘」によって、

かれらは、日本を、日本人を自分たちの都合のいい方向へ導いています。


わたしたちが当たり前の教養のひとつとして共有していた知識は、

日本を亡きものにしようと企んでいる者たち目線で作られた「物語」であり、

わたしたち日本人から見た「ほんとうの事実」からはほど遠いものがあります。


それが、多くの識者たちからすでに何度も指摘されてきたにも拘わらず、

いまだに「嘘」がまかり通っているのは不思議だと思いませんか?


それは、

その「物語」(湾曲された歴史)を認めて日本の統一した「認識」とするための「組織」が、

最初から反日勢力に牛耳られているからです。


だから、どんな研究結果や検証によって「真実」を実証してみせても、

かれらが認めない限り日本の「共通概念」を変えることはできません。

そういう仕組みになっているのです。


それは、まるで、

浅田選手のトリプル・アクセルの価値をいまだに正しく評価しようとしないスケート連盟と同じです。


往年のトップスケーター(オリンピックメダリスト)たちがこぞって「評価が低すぎる」と訴えても、

目の前にある事実をただ認めることすらできない。

それが「かれら」なんです。


たとえルール改定がされても、

同時に他の技の評価も上げてしまえば、結局、相対的には何も変わっていません。

かれらは変わらないのです。


彼女のトリプル・アクセルは世界で唯一、(公式には)だた一人しか跳べないということ、

男子のメダリストでさえ、ショートプログラムで4回転を入れて試合で成功させるのは至難の業なのに、

彼女はリスクの高い(失敗が大きく響く)ショートプログラムでも果敢に3アクセルを入れ、

(これは伊藤みどり選手でも実現できていない)

しかも、

男子でも難しい技を一つのプログラムに二度も入れ、

さらに、

単発でさえ誰も跳べないのに、彼女はコンビネーション(連続)で跳ぶ というのにです。


「飛距離」「飛距離」というけれど、

7回も漕いでやっと3回転を跳ぶのに対して、彼女はたった2漕ぎで3アクセルを跳べるのです。

よっぽど、その技術のほうが数段優れていると思います。

しかも、やっと跳ぶのでもなく、

いとも簡単そうに、ふわりと、誰の目にも美しいのにです。


豪快なジャンプも確かにいい。

しかし、

高難度なものを豪快に見せることよりも、

超難度なものを軽々しく見せることの方が、

より困難であり、希少価値があるとは思いませんか?

少なくとも、

その評価が低くなることなどあり得ないと思いませんか?


でも、それがかれらのやり方なのです。


「スピード」「スピード」というけれど、

それを重用したがるのは、「3Aが跳べないから」のような気がしてなりません。

なぜなら、

3Aが困難なのは、「前向きに跳ぶことへの恐怖」を乗り越えなければならないからです。

つまり、スピードを上げてそのまま3Aを跳ぶことは、さらに恐怖を伴うはずです。

そして、危険も倍増するはずです・・・ 


「スピード重視」それはイコール「さらに3Aを恐怖にさせる」ことにつながります。

それをも克服することは尋常ならざる精神力 と努力が必要になります。

そして、怪我の危険、故障の危険との戦いです。

そんなことを浅田選手は強いられているのです。


それでも、彼女はそれを乗り越えようとしているのです。


それが、彼女の才能だと思います。



しかし、かれらはそんなことはお構いなしです。

かれらは、かれらが望むことが現実化されることしか念頭にないのです。

目の前にある 「優れているもの」 「美しいもの」 「誰にもできない偉業」

それをただ認めることができないのです。

あるのは、

どうやったら、「それ」を貶められるか、「それ」を価値のないものに見せるか、

それだけなのです。





まさに、フィギュア界で浅田選手が置かれている立場は、

彼女が受けてきた理不尽な仕打ちは、

トヨタが、

日本がされてきたことと同じなのです。


日本への攻撃、蔑みは、

浅田選手が受けているそれとまったく同じです。



あなたは、ほんとうに、かれらが言うように

浅田選手が技術も芸術性もかの選手より下で到底敵わないと思いますか?


それといっしょなんです。


フィギュアに詳しくない人、興味のない人、ニュースやワイドショーしか見ない人は、

その「宣伝」を真に受けていますよね?

「なんか変だ」 「ほんとにそんなのか?」 と疑問に思いながらも、

「テレビで有名人や識者が言ってるのだから・・・」と信じてしまいますよね?


それが、今の、これまでの日本人です。


でも、度重なる採点疑惑、マスコミの異常な下げ報道によって、多くのファンが気づきました。

また、民主党政権誕生によって、

さらに今回の原発事故で、

この国の不条理とほんとうの危機感に目覚めた人は多いのではないでしょうか?


まだはっきりとは分からなくても、

なんとなくもやもやとした疑問を抱え、情報収集し始めた人も多いはずです。



世界の中の「日本」は、まさに、

巨額な利権が絡む陰謀まみれのフィギュア界の中の「浅田選手」なんです。

彼女が穢れない存在だからそこ、「かれら」は貶めようとするのです。


彼女の強さに敵わないから。

彼女の美しさに敵わないから。

彼女が正しいからです。



思い出してください。


あなたは浅田選手を誇りに思いませんか?

己の理想を見誤らず、己の信じることを目指して立ち向かう彼女の姿に

あなたは日本人として誇りに思いませんか?

わたしたちは、もうこれ以上、自分たちを責めることも、卑下する必要もありません。

必要のない分まで、もうじゅうぶん過ぎるほどそれをしてきました。


もう、わたしたちは、自分たちの真の姿に気づくべきだと思います。

わたしたち日本人がどんなに素晴らしい民族か。

わたしたちの日本がどんなに素晴らしい国なのかということに。


いまだに、「日本人は恥ずかしいことをした」 などと言っているのを聞くと悲しいことですが、

そういう人は、この際放っておきましょう。


そういう人は、自分が一度思い込んだことを覆されるのが怖い人です。

そういう人には、事実も、真実も、証拠も実証も、なんの役にも立ちません。

なぜなら、その人は「変わりたくない人」 なのですから。


そういう人を作り出してしまった反日教育と反日マスコミの力はすごいものです。


だから、テレビを消して、


自分の目で見て、自分の意志で探して見つけた言葉で考えましょう。


そうすれば、

この日本がどんなにすばらしいか、どんなに美しいか、きっとわかると思います。


そして、それがどんな危機に面しているか、 

それを救うためには自分は何をすればいいか、


きっと、解ると思います。


    $浅田真央ファン夢日記


<関連記事>


「安全な車」 トヨタ首位に




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<参考URL>

国民が知らない反日の実態   http://www35.atwiki.jp/kolia/

知ってた?リスト





<参考記事>


※追記
「真央ちゃんがされてきたこと」を全く知らない人のために。
これは、その、「ほんの一部」です。




「世界のトヨタと真央ちゃんが教えてくれたこと」 
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-886.html



日本ほど素晴らしい国は世界中のどこにもないだろう ~ アーセン・ベンゲル
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-359.html

「可愛い子には旅をさせましょう」
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-143.html  


うまし国 言霊の国 の日本
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-412.html

『再 日本人の「共存共栄」の心』
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-833.html


日本人は自分のことをよく知らない
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-558.html

なぜ日本人は「日本人らしさ」を失わずにこれたのか?
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-631.html

『天皇、皇室についてのさまざまな誤解について』
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-815.html


「日本人のプライド③」          
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-228.html



『国旗の重み 靖国編 ~ブラジルからの手紙~』
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-814.html

※「お隣り」以外の外国では日本の戦争がどういう風に評価されているのか?

必見! 『大日本帝国が世界で初めて提案した『人種差別撤廃案』』

『主権回復の日』 の意義について考える

★子宮頸がんワクチンについて これだけは知っておいてほしいこと






<真央ちゃん関連記事一覧> ※アメブロ時代の古い記事です。


★オペラ 「蝶々夫人」の舞台に見る ”西欧人が日本に抱いてきた偏見” の壁



★浅田選手を愛する純粋な気持ちを 反皇室扇動に利用されないでください・・・


関連記事
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コメント
1. 無題
こんにちは。うさんぽさんのこの記事大好きです。うさんぽさんに会えたのもこの記事です。昨日の閉会式観ていたら何だか気持ち悪く感じてきて。主人が「搾取して来た国。何もないからいろんな国を植民地にして来た。貧しい。」と・・。日本の素晴らしさ、美しさを再確認した五輪でしたし、わかってるけど見たくない現実を見た大会でした。うさんぽさんの記事、そのままのことを現したロンドン五輪でした。
 記事とは関係ないけど、大雨であちこちで被害がでています。雨はまだ続きそうです。お気をつけてくださいね。
2012/08/14(火) 13:37 | URL | 雪だるま #79D/WHSg[ 編集]
2. いつも拝見させていただいています
こんばんは。いつも拝見しています。いつも分かりやすく丁寧な文章で、なるほどと考えさせられます。
私も真央選手に勇気づけられます。あの気高さ、真っ直ぐさは日本人特有だと思います。彼女の目指す高みが現実となるよう、陰ながら応援しています。
長文失礼致しました。
2012/08/14(火) 22:52 | URL | ベル #79D/WHSg[ 編集]
3. Re:無題
>雪だるまさん
コメントおよびあたたかい心遣いありがとうございます。
雪だるまさんとの出会いはこの記事でしたか。
それは感慨深いことです。もう一度出した甲斐がありました。
ほうんとうに、ロンドン五輪は気持ち悪かったですね。最後の最後まで・・・
そして、どこでも、どこまでも絡んでくるかの国には・・・

どんなに悔しくても、どんなに羨ましくても、日本が正当であるゆえに、日本が誠実であるゆえに、日本は世界から尊敬されています。
それは、ただ一番だからではなく、
ただ一番売れているからではなく、
ただお金をもっているからではありません。
それが、かの国には一生解らないでしょうし、一生世界から尊敬されないでしょうね。
それを念押ししたような大会でした。

いつも読んでくださってありがとうございました。
あと少しですけど、お付き合いください。
2012/08/15(水) 00:38 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
4. Re:いつも拝見させていただいています
>ベルさん
コメントありがとうございます。
そう言っていただけるとわたしもこのブログを始めてよかったとうれしく思います。
あと少しでこのブログはなくなりますが、
ここが少しでもお役に立てたのなら幸いです。
これからも美しい日本を守るために、
健気に頑張る人たちを守るために、
わたしたちにできることを行動していきましょう。
2012/08/15(水) 00:42 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
5. 字数制限で入れられなかった説明
皆まで言わないと理解できない人もいる・・・という意見がありましたが、
アメブロの字数制限でどうしても入れられなかった説明をここでさせていただきます。

バンクーバー五輪の際、冬季OPの一番の花形と言える女子フギュアの頂上対決、
浅田選手とキムヨナ選手の対決の日時に、
わざわざあのトヨタ叩きの茶番劇をぶつけてきた意味は、
一つは米国がどうしても開発成功できなかった、トヨタに敵わなかったハイブリッドの「秘密」を知りたいがため、
「イチャモン」つけて「公開リンチ」で吊し上げ、
本来ぜったい誰にも渡したくない企業秘密の最たる機密中の機密のソースコード(ものすごい量の試行錯誤と努力の繰り返しでやっと得られるデータ)を「盗む」という目的があった。
もう一つは、
韓国がアメリカ市民、日本市民が注視せざるを得ない問題をぶつけて、女王対決の生放送から目を逸らさせ、
「金」を取るために裏に表に巨費を投じてきた「八百長試合の不正」がバレないようにしたかった・・・
ということです。
韓国の国策企業である「現代」、「サムソン」等のCMがオリンピック中、一日中バンバン流れていたくらい広告に巨費を投じてきたのに、
一番視聴率が取れるはずの日を選んで公聴会を開いたのはどう考えてもおかしい。
スポンサーとして視聴率を考えるのなら、ぜったいにその日は避けるはず(避けさせるはず!!)だ。
なのに、そうしたのは、あの日にぶつけたのは、
それ以上に大事なもの、守るべきものがあったということ。
チャンネルを変えさせてまで「見せたくない」理由があったとしか考えられない・・・
ということです。
2012/08/15(水) 01:19 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
6. 続き
ああ、全部言葉にするのは野暮だな~~(T_T;)  
でも、解らない人のために一応書いておきました。

ちなみに、「公聴会(茶番劇)」で証言したのは韓国系アメリカ人だったという話です。
また、アメリカの技術では、遠隔操作で電磁波かなんかを送れば簡単に誤作動を誘発させることができる・・・という記事も読みました。
つまり、あの「クレーム」自体にいくらでも疑惑があったということです。
そこまでしてわざわざ問題を大きくしたのは、ソースコードを出させるため! だと。
それに、あんなに国をあげて、大々的にトヨタ叩きをしたのに、
にもかかわらず、翌年、そしてさらに、震災後すぐに、トヨタは名実ともに世界一に返り咲いています。
それが本当の評価であり、信頼の証しです。

利用者はみんな知ってたんです。あんなの嘘っぱちだってね。

(韓国車は、車体が腐食するって・・・! 一体材料何使ってるんだ?そっちの方が危険じゃないか?
そっちを叩けよ!って言いたい)
2012/08/15(水) 01:27 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
7. なくなる?
>うさんぽさん
いつも丁寧なお返事ありがとうございます。
うさんぽさんのブログ、なくなるんですか?
書くのを止めるんですか?何か事情が御ありなんでしょう。ひとつだけ言わせて下さい。残念です。更新楽しみでしたし、うさんぽさんからとても大切な沢山の事教えてもらいました。少し泣けてきます・・。こんな事言うとうさんぽさんの負担になるとは思いますが、悲しいです。ごめんね。
2012/08/15(水) 10:18 | URL | 雪だるま #79D/WHSg[ 編集]
8. Re:なくなる?
>雪だるまさん
再度コメントありがとうございます。
今月をもってアメブロを退会しますので記事は消えてしまいます。
今は主に最後にもう一度考えてほしいことを過去記事を使って再投稿しています。
フィギュアに関することも少しあります。
もし、また読みたいような内容があれば、どこかにコピペして残しておいてくださいね。

これまでどうもありがとうございました。m(__)m
2012/08/16(木) 10:28 | URL | うさんぽ #79D/WHSg[ 編集]
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